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Từ điển

Chi tiết từ

欣懐

[きんかい]
よろこばしく思うこと。 うれしい思い。
「~を叙す」

Từ liên quan

懐

ふところ。 懐中。 「帯しながら~へ入れてじつと抱きしめ/浮世草子・一代男 1」

懐

(1)衣服, 特に和服におおわれた胸のあたり。 「財布を~に入れる」 (2)山などに周りを囲まれた所。 「山の~」 (3){(1)}に入れて持っている金。 所持金。 「人の~を当てにする」「~がさびしい」 (4)胸中。 心中。 腹。 「~を見すかす」 (5)外部から隔てられている所。 内部。 内側。 「敵の~深く入る」 (6)「ふところご(懐子)」に同じ。 「そこをば~といふばかりにおほし立て奉りしかば/宇津保(蔵開下)」 <i>~が暖か・い</i> 所持金がたっぷりある。 <i>~が痛・む</i> 出費のために, 所持金が減り負担となる。 <i>~が寂し・い</i> 金を少ししか持っていない。 懐が寒い。 <i>~が寒・い</i> 「懐が寂しい」に同じ。 <i>~が深・い</i> (1)度量が広い。 包容力がある。 (2)理解や能力に幅がある。 (3)相撲で, 身長が高く, 両腕の長い力士に見られる能力で, 四つに組んだとき, 両腕と胸とで作る空間が広く, 相手になかなかまわしを与えないことをいう。 <i>~にする</i> 携行する。 懐中する。 また, 手に入れる。 <i>~を痛・める</i> 自分の金を出す。 自腹を切る。 <i>~を肥(コ)や・す</i> 不正な方法で利益を得る。 ふところを暖める。 私腹を肥やす。 「不正融資を斡旋して~・す」

欣求

〔仏〕 よろこんで求めること。 積極的に求め願うこと。

欣喜

非常によろこぶこと。 「諸有志者を見て~する中にも/経国美談(竜渓)」

欣快

非常にうれしく, 気持ちのよいこと。 よろこび。 「~の至り」「最も~とするところである」

羊欣

黄老道を好み、病にかかっても服薬せず、符水を飲むのみであった。医術を得意とし、『薬方』30巻を編纂した。羊欣は身体が不自由で、拝伏の礼をおこなうことができなかったため、朝覲を断りつづけていた。劉裕や文帝はそのことを知らず、羊欣が朝廷に仕えないことを残念がった。元嘉19年正月乙未

蔣欣

蔣 欣(しょう きん、ジャン・シン、1983年5月8日 - )は、中国の女優である。中国ウルムチ市出身、河南省鄭州市で育ち、7歳の頃より子役として活動を始めて9歳からテレビドラマに出演する。河南省芸術学校映画学科を卒業した。主な出演作品は、テレビドラマ『宮廷の諍い女』の華妃役など。 天龍八部(2003年)

楊欣

楊 欣(ようきん、? - 咸寧4年(278年))は、中国三国時代から西晋の武将。涼州天水郡の出身。魏・西晋に仕えた。 景元4年(263年)、魏の金城太守の官にあり、鄧艾に従って蜀漢征伐に参戦。姜維軍を包囲すべく鄧艾の命で西方の羌族の地域である甘松に進軍し、江由に迫った功績で領兵30名が封爵されるなど、蜀漢の滅亡に貢献した。

元欣

元 欣(げん きん、生没年不詳)は、北魏・西魏の皇族。字は慶楽。北魏の節閔帝元恭の兄。西魏の八柱国のひとり。 北魏の広陵王元羽の子(献文帝の孫)として生まれた。粗忽な性格で、鷹や犬を好んだ。孝明帝の初年、通直散騎常侍・北中郎将に任じられた。後に冠軍将軍・荊州刺史として出向した。さらに征虜将軍・斉州

谷懐

〔「たにふところ」とも〕 周囲を山にかこまれた谷あい。

懐石

〔禅院で温石(オンジヤク)を懐中して空腹をしのいだことから, 一時の空腹しのぎ程度の軽い料理の意〕 茶席で, 茶の前に出す簡単な食事。 茶懐石。

坦懐

胸にわだかまりのないこと。 心の平らかであること。 「虚心~」

懐く

だく。 いだく。 「熱き銅(アカガネ)の柱を~・かしめられて立つ/霊異記(上訓)」 〔上代語「むだく」の転で, 「だく」の古形。 平安鎌倉時代の漢文訓読にだけ見える語〕

懐く

(1)「だく{(1)}」の文語的な言い方。 「二つの半島に~・かれた静かな湾」「大自然の懐に~・かれて暮らす」「子を~・きつつおりのりす/土左」 (2)ある考え・気持ちを心の中にもつ。 「理想を~・く」「不安を~・く」「相手に不信感を~・かせる」 ‖可能‖ いだける

旧懐

昔をなつかしく思うこと。 懐旧。 「~の情」

雅懐

〔李白「春夜宴桃李園序」〕 みやびやかな心。 風雅な思い。

所懐

心に思うこと。 思い。 「いささか~を述べる」

本懐

本来の望み。 本望。 本意。 「~を遂げる」「男子の~これに過ぐるものはない」

素懐

日頃から心に抱いている考えや希望。 かねてからのこころざし。 「~を遂げる」