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Từ điển

Chi tiết từ

歌口

歌口(うたぐち)とは、管楽器において、吹奏のために唇を当てる、もしくは口に咥える部分、つまり吹き口のこと。「唄口」と書くこともある。独立した部品であるか否かを問わない。 横笛の場合は、側面に開けられた穴のうち、唇に当てて息を吹き込む穴(吹き口、blow hole)のこと。尺八、リコーダー、ケーナのよ

Từ liên quan

口語短歌

字足らず、句跨がりをも恐れず、積極的に口語短歌運動を推進した。 以上2つの作風は、いずれも昭和初期の口語短歌運動の再来と言える。ライトヴァースの傾向が強い点でも、この2つは共通している。 3つめは、散文化に走らず、字余り・字足らず

山口県民歌

営(いとな)む農商(のうしょう) 漁塩(ぎょえん)の外(そと)に 新(あら)たに興(おこ)れる 殷賑工業(いんしんこうぎょう) 雲(くも)なす煙(けぶり)は 二州(にしゅう)になびく いざいざ仰(あお)げ 水陸(すいりく)の 産業文化(さんぎょうぶんか)の 結(むす)ぶ実(み)を 四、 西日本(にしにっぽん)の 玄関出(げんかんい)でて

山口一郎 (歌手)

なお、初めて買ったCDはB'zの「太陽のKomachi Angel」である。 2010年に右耳に突発性難聴を発症。発症からしばらくは右耳がほとんど聴こえない状態だったが、2015年に『情熱大陸』(毎日放送)に出演した際には、低い音であれば聴こえるようになったと語っている。

口笛 (朝鮮歌謡)

「口笛」(くちぶえ、朝: 휘파람)は、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の歌謡曲。 作詞は趙基天(チョ・キチョン)(朝鮮語版、英語版)、作曲は李鍾旿(リ・ジョンオ)(朝鮮語版)。 1992年に発表された大衆歌謡である。 原本となった詞(詩)は1947年に発表されている。確認可能な初出は北朝鮮

山口県民の歌

入選歌詞Aは熊毛郡曽根村(現在の平生町)の主婦・岩本邦子の応募作で、歌い出しは「朝だ大気を…」。 入選歌詞Bは県立山口高校教諭で後に評論家・エッセイストとして活躍した清川妙の応募作で、歌い出しは「波かすむ…」。3番の歌詞は「たたかいをすてたる民の」と日本国憲法第9条の戦争放棄を歌うものとなっている。

口口

(1)大勢の人がそれぞれにものを言うこと。 「めいめい~にわめき合う」「~に言う」 (2)あちこちの出入り口。

口口

接吻(セツプン)。 口づけ。 キス。 「手付けにちよつと~とすがり付くを/浄瑠璃・神霊矢口渡」

関口宏のオォ!笑歌

『関口宏のオォ!笑歌』(せきぐちひろしのオォ しょうか)は、1976年4月3日から1977年9月24日までテレビ朝日(1977年3月まではNET)で放送されていた歌謡バラエティ番組である。放送時間は毎週土曜 13:00 - 13:55 (日本標準時)、同時間帯にプロ野球中継などのスポーツ中継や単発特別番組が編成される週には放送を休止。

歌

(1)言葉に旋律やリズムをつけて, 声に出すもの。 また, その言葉。 《歌・唄》「~を歌う」「はやり~」 (2)和歌。 特に, 短歌。 《歌》「~を詠む」 (3)近代・現代の詩。 《詩》「初恋の~」 <i>~と読み</i> 〔歌ガルタと読みガルタとがあることから〕 (1)物事には表と裏があり, 一長一短がある。 「屋根舟に簾(スダレ)おろして~/柳多留拾遺」 (2)損得を考えて, 得のある方につくこと。 勘定づく。 「公家衆のいます都はおのづから喧嘩やめるも~なり/滑稽本・膝栗毛 6」 <i>~にばかり歌・う</i> 言っただけで一向に実現しないこと。 <i>~は世につれ世は歌につれ</i> ある時代によく歌われる歌は, その時代の世情を反映しているものだ, という意。

山口神社 (和歌山市)

て藩主である浅野氏や紀州徳川氏からの援助を受けて近辺随一の結構となったといい、その後の江戸時代を通じては社領2石を有するに過ぎなかったものの、「森樹蓊鬱として宮居粛整」たる大社の面影を遺していたという。また、当時は「日吉春日神社」と称されて、周辺6箇村の産土神とされた。

口

助数詞。 (1)人を数えるのに用いる。 たり。 「狛(コマ)の虜(トリコ)十~を献ず/日本書紀(欽明)」 (2)刀などを数えるのに用いる。 「千~の剣/読本・弓張月(続)」

口

※一※ (名) 〔仏〕 くち。 また, 言葉。 「~悪説」 → 口業 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)人や動物などを数えるのに用いる。 「大きなる亀四~を売る/霊異記(上訓)」 (2)口のあいている器物を数えるのに用いる。 「瓶四~, 坏四~/延喜式(神祇)」 (3)刃のある武器・農具を数えるのに用いる。 「太刀一~/延喜式(神祇)」

口

※一※ (名) (1)動物が飲食物をとり入れる器官。 高等動物では頭部の下方にあって, 唇・歯・舌があり, 下あごによって開閉する。 音声や鳴き声を発する器官ともなり, 鳥類では嘴(クチバシ)となる。 「~でくわえる」 (2)話すこと。 声を出してものを言うこと。 (ア)話す時に使うものとしての口。 「~を開けば嫁の悪口ばかり」「~をつぐむ」(イ)話す動作。 声に出すこと。 また, その言葉。 「~で言うほど簡単ではない」「~に出す」「~ほどでもない」(ウ)(文章などによらず)直接話すこと。 口頭。 「~で伝える」(エ)うわさ。 評判。 風説。 「世間の~を気にする」(オ)話し方。 話し方のよしあしや多寡(タカ)。 「~が悪い」「~が達者だ」(カ)呼び出し。 誘い。 「~がかかる」 (3)飲食すること。 (ア)飲食する時に使うものとしての口。 「~をつける」(イ)飲食物を味わうものとしての口。 また, 味覚。 「~に合う」「~あたり」(ウ)生活のために必要な量の食事をとるものとしての口。 また, 食事をする人数。 「~が干上がる」「~を減らす」「一人~(ヒトリグチ)」(エ)飲食する動作。 飲み食いすること。 「酒は~にしない」 (4)通り抜けることができる空間。 複合語としても用いる(この場合, 多く「ぐち」となる)。 (ア)穴やすき間。 「傷の~」「船腹に~があく」(イ)ものを出し入れする所。 また, そこをふさぐもの。 「瓶の~」「~がかたくて抜けない」(ウ)人の出入りする所。 戸口。 「~が狭い」「登山~(トザングチ)」「非常~(ヒジヨウグチ)」 (5)〔(1)が体内への入り口であることから〕 物事の初め。 最初。 「序の~」「宵の~」 (6)物事を分類するときの, その一つ一つの類。 種類の一。 「飲める~」「そっちの~がだめなら, 別の~に当たってみよう」 (7)はいっておさまる所。 「嫁の~をさがす」「就職~(シユウシヨクグチ)」 (8)馬の口につける縄。 「馬の~をとる」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)口に飲食物を入れる回数を数えるのに用いる。 「一~で食べる」 (2)刀剣などを数えるのに用いる。 「太刀一~」 (3)多くの人から金銭を集める時の, 出してもらう単位を数えるのに用いる。 「一~五千円で加入できる」 <i>~が上が・る</i> (1)食えなくなる。 生活の手段を失う。 口が干上がる。 (2)口がじょうずになる。 物言いが巧みになる。 「たんと~・つたの/浄瑠璃・淀鯉(下)」 <i>~がうま・い</i> 話がじょうずだ。 また, 口先でごまかしたり, だましたりするのがうまい。 <i>~がうるさ・い</i> いろいろと批評や非難をする。 「世間の~・い」 <i>~が奢(オゴ)・る</i> 食べ物に贅沢(ゼイタク)である。 うまい物しか食べない。 <i>~が重・い</i> (1)口数が少ない。 無口だ。 「~・い人」 (2)言いにくい。 言うのをはばかる。 「いい話ではないのでつい~・くなる」 <i>~が掛か・る</i> 芸人などが客から招かれる。 また, 人から誘われる。 「主役の~・る」 <i>~が堅(カタ)・い</i> 秘密などを軽々しく他へもらさない。 ⇔ 口が軽い <i>~が軽・い</i> (1)物言いが軽率である。 秘密などを不注意に口外する。 ⇔ 口が堅い (2)多弁である。 <i>~が腐(クサ)っても</i> 秘密などをもらさない決意を表すのにいう語。 「~言わない」 <i>~が肥・える</i> うまい物を食べ慣れている。 口がおごる。 <i>~が裂けても</i> (下に打ち消しの語を伴って)口外しないことを強調する語。 「~言えない」 <i>~が過・ぎる</i> 言ってはならないことを言う。 失礼なことを言う。 言いすぎる。 「君, ちょっと~・ぎはしないか」 <i>~が酸(ス)っぱくなる</i> 同じことを何度も繰り返して言うさま。 「~ほど言ったのにまだわからないのか」 <i>~が滑(スベ)・る</i> 言ってはいけないことを, うっかり言ってしまう。 「つい~・って余計なことを言ってしまった」 <i>~が干上(ヒア)が・る</i> 生活の手段を失う。 あごが干上がる。 <i>~が減らない</i> 言いこめられてもまだあれこれと理屈を並べて言い返す。 へらず口をきく。 「~やつ」 <i>~が曲が・る</i> 尊敬すべき人や恩ある人の悪口を言うと, 罰(バチ)があたって口がゆがむの意。 そういう人の悪口を言ってはいけないということ。 <i>~から高野(コウヤ)</i> 〔口が禍(ワザワイ)のもととなって, 頭を丸めて高野山へ入らなければならない意〕 「口は禍のもと」に同じ。 「おつと, のろまは~つ, と/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~から先=に(=へ)生ま・れる</i> 口の達者な者やおしゃべりな者をあざけっていうたとえ。 <i>~が悪・い</i> 憎まれ口をきくくせがある。 <i>~食うて一杯(イツパイ)</i> 食べるだけで精いっぱいで, 余裕のない生活をいう。 <i>~では大坂の城も建(タ)つ</i> 口ではどんな大きなことでも言えるというたとえ。 <i>~と腹とは違う</i> 言うことと考えていることが違う。 <i>~尚(ナオ)乳臭(ニユウシユウ)あり</i> 〔史記(高祖本紀)〕 口がまだ乳臭い。 年が若く経験に乏しいこと。 口なお乳(チチ)くさし。 <i>~に合・う</i> 飲食物が好みに合っている。 <i>~にする</i> (1)食べる。 味わう。 (2)口に出して言う。 「そんなことは~すべきでない」 <i>~に=税(=年貢(ネング))はかからない</i> どんなことを言っても税金を取られることはない。 すき勝手なことを言うたとえ。 口に地代(ジダイ)は出ない。 <i>~に出・す</i> 言葉にして言う。 <i>~に乗・せる</i> 口車(クチグルマ)に乗せる。 <i>~に乗・る</i> (1)人の甘言にだまされる。 口車に乗る。 (2)人々の話題になる。 広く知られる。 人口に膾炙(カイシヤ)する。 「人の~・れる歌にて侍るは/古本説話 39」 <i>~に針</i> 物の言い方に悪意や皮肉が感じられるたとえ。 <i>~に蜜(ミツ)あり、腹に剣(ケン)あり</i> 〔唐書(李林甫伝)〕 言葉は優しいが, 悪意を抱いているさま。 <i>~の下(シタ)から</i> 言い終わるか終わらないうちに。 「やせなければと言った~間食している」 <i>~の虎(トラ)は身を破(ヤブ)る</i> ⇒ 「口の虎」の句項目 <i>~の端(ハ)</i> ⇒ くちのは(独立項目) <i>~は口、心は心</i> 言うことと心の内で思っていることとはまた別ものである。 「いかに~と三代相伝の君に敵し申ぞ/盛衰記20」 <i>~は心の門(モン)</i> 心に思っていることはとかく口に出して言いがちである。 ことばには十分に気をつけよ, の意。 <i>~は禍(ワザワイ)の=もと(=門(カド)・(モン))</i> うっかり言った言葉が思いがけない禍を招くことがある。 不用意にものを言ってはならない。 口から高野。 <i>~塞(フタ)が・る</i> 驚いたりあきれたりして, ものが言えない。 「珍らしきがなかなか~・るわざかな/源氏(末摘花)」 <i>~も八丁(ハツチヨウ)手も八丁</i> しゃべることも, することも非常に達者なこと。 口八丁手八丁。 <i>~を合わ・せる</i> しめし合わせて同じ内容のことを言う。 口裏を合わせる。 <i>~を入・れる</i> 「くちばしを容(イ)れる」に同じ。 <i>~を掛・ける</i> (1)誘う。 声をかける。 申し入れておく。 「二, 三人~・けておいた」 (2)芸娼妓などを座敷へ呼ぶ。 <i>~を固・める</i> 口止めをする。 「人に知らさせ給ふなとよくよく口をぞかためける/太平記 1」 <i>~を箝(カン)・する</i> 口をふさぐ。 口をつぐむ。 <i>~を緘(カン)・する</i> 「口を箝(カン)する」に同じ。 <i>~をき・く</i> (1)話す。 しゃべる。 「一言も~・かない」 (2)仲介やあっせんをする。 とりもつ。 「嫁入りの橋渡し, 妾(メカケ)の周旋, 何でも~・くやうぢや/社会百面相(魯庵)」 (3)幅を利かせる。 「私は, 地下でも~・く者で御座るに依て/狂言・横座(虎寛本)」 <i>~を切・る</i> (1)言い始める。 また, 大勢の中で最初に発言する。 「妻の方から先に~・った」 (2)缶や樽(タル)などの封を切る。 (3)手綱をゆるめて馬を出発させる。 「権三が馬は逸物(イチモツ)の~・つて角を入れ/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 <i>~を極(キワ)めて</i> ほめたりけなしたりするときに, 最大級の言葉を使うさまをいう。 ありったけの言葉で。 「~ほめる」「~ののしる」 <i>~を過ご・す</i> (1)言わなくてもよいことを言う。 余計なことを言う。 言いすごす。 「兄弟子に口過ごす涎(ヨダレ)くりめを/浄瑠璃・菅原」 (2)生計をたてる。 「われ鍋にとぢ蓋の女夫(メオト)が~・しかね/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 <i>~を酸(ス)っぱくする</i> 何度も繰り返し意見する。 口を酸(ス)くする。 「~して言っても, 言うことをきかない」 <i>~を滑(スベ)ら・す</i> 言ってはいけないことや, 余計なことをついうっかりしゃべる。 <i>~を揃(ソロ)・える</i> 別々の人が皆同じ内容のことを言う。 「~・えて反対する」 <i>~を出・す</i> 他人の会話に割り込んでものを言う。 さし出口をする。 「横から~・すな」 <i>~を叩(タタ)・く</i> 口数多くしゃべる。 言いたい放題のことを言う。 「大きな~・く」 <i>~を垂(タ)・る</i> 自分を卑下した言い方をする。 「加判してもらへば五人組年寄に~・れ/浮世草子・織留2」 <i>~を衝(ツ)いて 出る</i> すらすらと口から言葉が出る。 また, 無意識に思いがけない言葉が出る。 「次から次へと秀句が~出る」「悲痛な叫びが~出た」 <i>~を噤(ツグ)・む</i> 口をむすんでものを言わない。 <i>~を慎(ツツシ)・む</i> 余計なことや出過ぎたことを言わない。 <i>~を尖(トガ)ら・す</i> 唇を突き出して, 怒ったり口論したりする。 また, 不満そうな顔をする。 <i>~を閉ざ・す</i> 「口を閉じる」に同じ。 <i>~を閉・じる</i> 口をしめて話をしない。 口を閉ざす。 「彼はその件に関しては~・じたままだ」 <i>~を濁・す</i> ⇒ 言葉(コトバ)を濁す <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 〔盗み食いをした後で口を拭って知らん顔をする, の意から〕 悪いことをしていながら無関係を装う。 また, 知っていながら知らないふりをする。 <i>~を濡(ヌ)ら・す</i> (1)「口を糊(ノリ)する」に同じ。 「尋中の教師に~・しても志は風教の木鐸(ボクタク)を以て任じ/社会百面相(魯庵)」 (2)少し飲食する。 「そんなら祝うて口濡らしていなしや/浄瑠璃・長町女腹切(上)」 <i>~を糊(ノリ)・する</i> やっと生活をする。 口に糊する。 口を濡(ヌ)らす。 「雑文を書いて~・する」 <i>~を挟(ハサ)・む</i> 他人の会話に横から割り込む。 <i>~を引き垂(タ)・る</i> 口をへの字形にする。 「~・れて, 知らぬことよとて, さるがうしかくるに/枕草子 143」 <i>~を顰(ヒソ)・む</i> 声をひそめて話す。 「只御敵にこそ成るべかりけれと, ~・めけれども/太平記 39」 <i>~を開・く</i> (1)口をあける。 (2)話し始める。 しゃべりだす。 (3)〔「口を開けば」の形で〕 何か物を言う。 発言する。 「~・けば自慢話だ」 <i>~を封・ずる</i> 秘密などを知っている人に, それを他人に言わないように頼む。 また, 脅したりして黙らせる。 <i>~を塞(フサ)・ぐ</i> 「口を封ずる」に同じ。 <i>~を守ること瓶(カメ)の如(ゴト)くす</i> 〔癸辛雑話〕 不用意な言葉が口から出ないように慎重にすることを, 瓶から水がこぼれないように注意するさまにたとえた語。 <i>~を毟(ムシ)・る</i> 誘いをかけてその気があるかどうかさぐる。 鎌をかける。 「夜がふけやせうと~・る也/柳多留 14」 <i>~を結・ぶ</i> 口を閉じる。 だまる。 <i>~を割・る</i> 白状する。 うちあける。 「容疑者が~・る」

演歌歌手

かをり) 蒼彦太(あおい ひこた) 青江三奈(あおえ みな) 青木光一(あおきこういち) 青木美保(あおき みほ) 青戸健(あおと けん) 青山和子(あおやま かずこ) 青山新(あおやま しん) 青山祐太(あおやま ゆうた) 赤木圭一郎(あかぎ けいいちろう) 縣ひろ子(あがた ひろこ) 暁月めぐみ(あかつき

歌仙歌合

を番えた秀歌集で、時代不同歌合の形式を取る。計130首。 巻子本、1巻。外題内題共になし。料紙は紫と藍の飛び雲を漉き込んだ鳥の子で、縦26.2cm、横44.6cmの紙を9枚継ぐ。上下二段書きで和歌を番えるという特異な形式をもつ。1首3行書きで、判や判詞はない。冒頭「一番」とあるが、二番以後の番数を欠く。

工口×工口

アニたまどっとコム > 工口×工口 ポータル ラジオ 工口×工口(こうぐち こうぐち)は、現在ラジオ関西のアニたまどっとコム枠内で放送されているラジオ番組「ロンハールーム」の旧番組名。パーソナリティは石川"ロング"英郎と諏訪部"ハード"順一。 2007年4月8日開始。当初の放送時間は毎週土曜日2:00

演歌・歌謡曲

演歌・歌謡曲(えんか・かようきょく)は、日本のポピュラー音楽のうち演歌と歌謡曲を包摂して扱うためのジャンルである。 1990年代以降、若者好みの楽曲がヒットチャートを独占することが多くなり、中高年層が好む楽曲が目立たなくなったことから、J-POP(総合チャート)とは別に演歌をはじめとした中高年層に好

賛美歌 (国歌)

トランドのエディンバラ新市街に滞在中だった時に作曲されたものである。 歌詞は3番まであるが、一般的には1番のみ歌われる。しかし、音域が1オクターブを超えるゆえの歌いにくさや、もともと讃美歌として作曲されたこともあって宗教色が強い歌詞が批判の対象となり、学校などでの公的な場所で演奏されることは少ない。

歌枕

ようなことはすまい、だが言わぬと心に誓っても、その苦しさに涙のほうはこらえきれずこぼれてしまう…という趣意の歌であるが、ここでは「あふさかのせき」を恋の障害物、関で流れる清水「いはしみづ」を自分がこぼす涙にたとえている。このよう