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Từ điển

Chi tiết từ

段祺瑞

1936年11月2日)は、清末民初の軍人・政治家。馮国璋・王士珍とともに「北洋の三傑」と称された。字は芝泉、晩年の号は正道居士。親日派として中国での評判は決してよくないが、その人格の高潔さは孫文と並び称される。 李鴻章と同郷出身であり、また祖父の段佩も淮軍の将校であったことより高級軍人の道を進むこととなった。1885年(光緒11

Từ liên quan

祺祥

sabingga)は、清の同治帝の代に公布されながら、施行されなかった元号。1861年。 1861年8月22日(咸豊11年7月17日)に、咸豊帝が熱河(現在の承徳)で崩御すると、粛順らが顧命大臣として朝政を補佐し、9月3日に祺祥と改元することが定められた。 しかし、11月2日に辛酉政変が発生すると、西太后一派が主導権を握り、11月7日に

杜祺

司塩校尉の王連が良才を持つ者を選抜して属官に任用した時、杜祺は呂乂・劉幹と共に招聘され、典曹都尉に任命される。 建興9年(231年)、諸葛亮が李厳の弾劾状を上奏した際は行参軍・武略中郎将として名を連ねた。 延熙7年(244年)、魏の曹爽が漢中に侵攻。その対応を協議した際、指揮官の王平の発言の中で「劉護軍(劉敏)と杜

郭泰祺

郭 泰祺(かく たいき)は中華民国の外交官・政治家・教育者。護法運動の際に孫文の下で外交活動に従事し、国民政府でも外交部長を務めた要人である。字は保元。号は復初。 秀才の家に生まれる。1902年(光緒28年)、張之洞が創設した新式学堂である武昌湖北省五路高等小学堂に入学した。後に張からその才識を評

李億祺

17歳の頃武科に合格、慶興府使になって女真討伐に目覚しい活躍をした。 戦役を通じて全羅右道水軍節度使(全羅道西半部を管轄する水軍長官)として李舜臣や元均等と共に日本と戦った。李舜臣が彼を嫉む人々の謀陥を受けて白衣従軍をするようになった時には彼のために弁護した。 1597年、慶長の役の準備のために釜山方面へ集結中の日本軍を攻撃する命令を受

張佳祺

2013年シーズンから大連阿爾濱でプレー。 2014年12月24日、大連阿爾濱から広州恒大へ完全移籍した。移籍金は2000万人民元である。 2020年5月25日、四川九牛足球倶楽部に移籍した。 2022年、浙江FCに移籍した。 長身を活かした守備は評価が高く、守備的MFとセンターバックをこなす。欧州の経験がある。 ユース経歴

段段

※一※ (名・形動) 鋸(ノコギリ)の歯のようなきざみ目。 また, それが連続的についているさま。 「~のある葉」「~な岩礁」 ※二※ (副) 鋸の歯のようなきざみ目が連続してついているようす。 「~した稜線」「葉のふちが~している」

段段

ずたずたに切りきざむさま。 きだきだ。 「悲しみの腸(ハラワタ)~に断(タ)つとは/浄瑠璃・傾城酒呑童子」

段段

ずたずたに切りきざむさま。 きざきざ。 「恋も未練も~に切捨くれんと/風流仏(露伴)」

段段

※一※ (名) (1)段がいくつかあること。 また, 階段。 「~を下りる」「~になった道」 (2)(「…の段段」の形で)事柄や行為の一つ一つ。 箇条箇条。 一くだり一くだり。 「御教示の~身に泌みております」 (3)切れて離れていること。 いくつにも小さく切れていること。 「王難の災に逢ふといふともその剣~に折れ/謡曲・盛久」 ※二※ (副) (1)(「と」「に」を伴っても用いる)物事が順を追って変化するさま。 順を追って進むさま。 「新しい仕事にも~(と・に)慣れた」「~(と・に)明るくなる」 (2)次々に続くさま。 あれこれ。 かさねがさね。 「なう是には言訳~有/浄瑠璃・堀川波鼓(中)」 ※三※ (感) 〔「だんだんありがとう」の略。 近世後期から京の遊里で用いられた挨拶語〕 いろいろありがとう。 「先夜は~, 生憎(アイニク)銭入を忘れたから/思出の記(蘆花)」 <i>~よくなる法華(ホツケ)の太鼓(タイコ)</i> 物事が徐々に「よくなる」ことを「よく鳴る」太鼓の音になぞらえていう語。

鷹司祺子

やすこ、文化8年2月25日(1811年3月19日) - 弘化4年10月13日(1847年11月20日))は、江戸時代後期の仁孝天皇の女御。のち皇太后、女院。女院号は新朔平門院(しんさくへいもんいん)。 関白鷹司政熙の娘。母は井上義胤の娘梅子。准母は権中納言豊岡尚資の娘斐子。異母兄の関白鷹司政通、同母姉の仁孝天皇女御鷹司

瑞

(1)みずみずしいこと。 うるわしいこと。 「汝(イマシ)の堅めし~の小佩(オヒモ)は誰かも解かむ/古事記(中)」 (2)瑞兆。 めでたいしるし。 「天, 則ち応(コタ)へて其~を示す/日本書紀(孝徳訓)」 (3)他の語の上に付いて, みずみずしい, 清らかな, 美しい, などの意を表す。 「~垣」「~枝」「~穂」

瑞

めでたいしるし。 瑞兆。 「空玉子色に好天気の~はあらはれた/戸隠山紀行(美妙)」

段

(1)地積の単位。 古代・中世では三六〇歩, 太閤検地以降は三〇〇歩(坪)。 約9.9174アール。 (2)(「端」とも書く)布帛(フハク)の大きさの単位。 長さ・幅は材質・時代によって異なる。 養老令では長さ五丈二尺, 幅二尺四寸。 現在は, 一着分の幅と丈のものを一反とする。 絹の着尺地では鯨尺で幅九寸, 長さ三丈から三丈二尺が一般的。 (3)距離の単位。 六間(ケン)。 (4)和船の帆の大きさを示す単位。 製帆用の布の幅をいう。

段

※一※ (名) (1)地面・床面などで, 平面の高さが連続していないこと。 また, 高さの違う平面が順に並んでいる所。 また, その一つ一つ。 「居間と食堂の境は~をつける」「ひな~」「一番上の~に内裏(ダイリ)様を並べる」「~をつけて髪をカットする」 (2)上下に, 層をなして重なっているものの一つ一つ。 「寝台車の上の~」「名簿の一番下の~」 (3)技量・品質などによる格付け。 また, その格。 「~が違う」「上の~に進む」「浄瑠璃も口跡もきこえぬ, 役者も~が知れぬ/黄表紙・見徳一炊夢」 (4)全体を何らかの基準で小分けにした一つ一つ。 (ア)長い文の中の, まとまった内容をもった切れ目。 段落。 (イ)歌舞伎・浄瑠璃などで, 独立させて演じられる一部分。 「菅原伝授手習鑑寺子屋の~」(ウ)五十音図で, 横の並び。 「イ ~」 → 行 (エ)掛け算の九九で, 同一の被乗数をもつもの。 「三の~」(オ)文字組版で, 版面を二つ以上に区分したときの一区分。 「縦四~」 (5)変化・進行している物事の過程の一つ一つ。 場面。 局面。 「いざという~になると尻込みする」「暑いの寒いのといってる~ではない」 (6)多く手紙・文書などで, 上の語をうけて, その表す内容を統合し, 体言化する。 こと。 「失礼の~お許し下さい」「この~お伺い致したく」「御健勝の~御慶申上候」 (7)「たん(反・段)」に同じ。 ※二※ (接尾) (1)助数詞。 階段状または層をなして重なっているものを数えるのに用いる。 「五~下りる」「三~重」「一〇~編む」 (2)囲碁・将棋・柔道・剣道などで, 技量を表す程度・段階を表すのに用いる。 数が多いほど上位になる。 「柔道三~」 (3)文章や話の区切りの数を数えるのに用いる。

段

きざみ目。 きざみ。

段

〔「きた」とも〕 ※一※ (名) (1)布の長さを測る単位。 一常は一丈三尺。 「布一~/日本書紀(天武下訓)」 (2)田畑の面積を測る単位。 たん(段)。 「おほよそ田は長さ三十歩, 広さ十二歩を~とせよ/日本書紀(孝徳訓)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 切れめを数えるのに用いる。 「軻遇突智(カグツチ)を斬り三~になす/日本書紀(神代上訓)」

河瑞

河瑞(かずい)は、五胡十六国時代、前趙(当時の国号は漢)の君主劉淵の治世に使用された元号。 309年5月-310年6月。 プロジェクト 紀年法 『中国歴代年号考』李崇智(中華書局 2004年) 元号一覧 (中国)

瑞象

めでたいしるし。 吉兆。 祥瑞。 「~が現れる」

瑞祥

めでたいしるし。 吉兆。 祥瑞。 「~が現れる」