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Từ điển

Chi tiết từ

母音弱化

母音弱化(ぼいんじゃっか、英語: vowel reduction)とは音韻論・音声学で母音が「弱い」ものに変化することをいう。具体的には、アクセント(強弱またはピッチ)や、語内での位置・環境(特に接尾辞など)に応じて、きこえ度(ソノリティ)、長さ、調音位置などに関する母音の特性が減少または失われる変

Từ liên quan

子音弱化

子音弱化(しいんじゃっか、英語: lenition)は、言語で子音が「強い」ものから「弱い」ものへ変化することをいう。通常の言語使用で起きる共時的変化を含める場合もあるが、普通は歴史的変化を指す。 日本語では、唇音退化(ハ行転呼など、唇音の変化)やイ音便などの例がある。

弱音

弱い音。

弱音

弱々しい声。 意気地のない言葉。 「~を吐く」

弱化

弱化(じゃっか) 音声学・音韻論の用語として、言語音が弱くなること。 子音弱化 母音弱化 心理学において、反応を軽減させる環境変化。弱化 (心理学)。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に

弱音器

弱音器(じゃくおんき)とは、(西洋音楽の)楽器の音を弱めるために必要に応じて楽器に取り付けられる器具である。音を弱める目的は、 音楽的表現としてそれが必要な場合 練習の音が周囲に迷惑を及ぼすのを防ぐために必要な場合 の2つがある。弱音器はミュート (mute)または変音器(へんおんき)とも呼ばれる。

弱体化

ウィキペディアには「弱体化」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「弱体化」を含むページの一覧/「弱体化」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「弱体化」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/弱体化

母音

言語音の分類の一。 声帯の振動で生じた有声の呼気が, 咽頭や口腔内の通路で閉鎖や狭めをうけずに響きよく発せられる音。 現代日本語の共通語ではア・イ・ウ・エ・オの五つに区分する。 ぼおん。 母韻。 ⇔ 子音

母音

⇒ ぼいん(母音)

半母音

半母音(はんぼいん、英: semivowel)とは接近音の一種で、接近音の構えからすぐに別の母音に移行していくとき、最初に瞬間的に発音される接近音の部分を子音と認識していう用語である。持続する部分がなく、常に動く音であることからわたり音(英: glide)とも呼ばれる。言語によっては、母音に後続する短い接

長母音

⇒ ながぼいん(長母音)

長母音

持続時間が比較的長い母音。 例えば, 「おばさん」「ベル」の「ば」「ベ」の母音が一拍分だけ持続するのに対して, 「おばあさん」「ベール」の「ばあ」「ベー」の母音のように, さらに一拍分持続するもの。 ちょうぼいん。 ⇔ 短母音

短母音

⇒ みじかぼいん(短母音)

短母音

例えば「おばあさん」「ベール」の「ばあ」「ベー」の母音が二拍分持続するのに対して, 「おばさん」「ベル」の「ば」「べ」の母音のように, 一拍分しか持続しない母音。 たんぼいん。 ⇔ 長母音

広母音

中舌母音 [ä] - 非円唇中舌広母音 後舌母音 [ɑ] - 非円唇後舌広母音 [ɒ] - 円唇後舌広母音 また広母音ほど舌の位置が低くないものを狭めの広母音(せまめのひろぼいん)と呼ぶ。 前舌母音 [æ] - 非円唇前舌狭めの広母音 中舌母音 [ɐ] - 中舌狭めの広母音 狭母音 半狭母音 半広母音

狭母音

前舌母音 [i] - 非円唇前舌狭母音 [y] - 円唇前舌狭母音 中舌母音 [ɨ] - 非円唇中舌狭母音 [ʉ] - 円唇中舌狭母音 後舌母音 [ɯ] - 非円唇後舌狭母音 [u] - 円唇後舌狭母音 また狭母音ほど舌の位置が高くない母音を広めの狭母音(ひろめのせまぼいん)と呼ぶ。 前舌め母音 [ɪ]

母音法

母音法(ぼいんほう)は、演劇において母音語である日本語を明晰で耳に美しく響かせるための発声方法。おもに劇団四季が使っている。 台詞の子音をすべて外して母音だけで発声することにより、胸式呼吸から腹式呼吸になり、一音一音を切って発音することにより言葉の切れが良くなり、台詞はより明晰になるというもの。また、日本語の音便(長音・撥音・促音)のうち

幹母音

幹母音(かんぼいん、英語: stem vowel)とは、ゲルマン語において動詞や名詞の語幹のアクセントのある音節の母音をいう 幹母音を規則的に変えることで活用する動詞を強変化動詞(英語版)という。 [脚注の使い方] ^ The asterisk * indicates that a form is

R音性母音

R音性母音[要検証 – ノート](アールおんせいぼいん)とは、r音のような音色を備えた母音のことをいう。 母音を調音する際にそり舌音のように舌尖を反らせたり舌を盛り上げたりすると、咽頭に狭めが生じる。その狭めによって母音がr音のような音色を備えることになる。これをr音化と呼んでいる。 国際音声記号ではr音性を表す補助記号[

弱

※一※ (名) よわいこと。 ⇔ 強 ※二※ (接尾) 数量を表す名詞に付いて, 端数を切り上げた数字であることを表す。 足らず。 ⇔ 強 「二か月~」