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Từ điển

Chi tiết từ

気取り

[きどり]
(1)もったいぶった様子。
「~のない人」
(2)そのものになったつもりで, それらしく振る舞うこと。 現代語では多く, 接尾語的に用いる。
「英雄~」「夫婦~」「助六の~でいなせえす/洒落本・伊賀越増補合羽之竜」
(3)気持ち。 気性。 心構え。 心遣い。
「立居振舞髪容(カミカタチ), 第一~を大切とし/洒落本・里のをだ巻評」
(4)工夫。 趣向。
「おぬしが染めといふ~と見えた/咄本・聞上手」
(5)様子。 感じ。
「まだどうか夢のさめぬやうなお~ぢや/黄表紙・見徳一炊夢」

Từ liên quan

才女気取り

ポータル 文学 ポータル 舞台芸術 『才女気取り』(仏語原題: Les Précieuses ridicules )は、モリエールの戯曲。1659年発表。プチ・ブルボン劇場にて同年11月18日初演。 本作の序文においてモリエールは「完璧なものを誤って模倣すると、昔からいつも喜劇の題材となってきた」と

取り

※一※ (名) (1)取ること。 また, 取る人。 多く他の語と複合して用いる。 「月給~」「相撲~」「借金~」 (2)寄席で, 最後に出演する人。 「~をつとめる」 (3)(「どり」の形で)数量を表す語の下に付いて用いる。 (ア)それだけの米の量を知行として受け取る武士をいう。 「五百石~」(イ)それだけの米の量をもって作る供え餅をいう。 「五合~」(ウ)それだけの金額を給料としてとる人をいう。 主として明治から昭和前期までの言い方。 「八十円~の会社員」 ※二※ (接頭) 動詞に付いて, 語勢を強めるのに用いる。 「~つくろう」「~決める」「~調べる」「~紛れる」

気取る

(1)他人の目を意識して動作や表情を飾る。 上品ぶる。 「乙(オツ)に~・る」「~・って歩く」 (2)人をまねて, それらしく振る舞う。 「スターを~・る」 (3)それと感づく。 けどる。 「女中~・るこころなり/洒落本・二蒲団」 (4)心を配る。 用意しておく。 「爰(ココ)に一本あるから, 肴も少し~・つておいてくんな/歌舞伎・四谷怪談」

気取る

(1)気配から事情・本心などを察知する。 気づく。 「こちらの思惑を~・られないよう注意しろ」「~・つて早くも隠せしな/浄瑠璃・娥哥がるた」 (2)人の心を引きつける。 妖怪などが魂をうばう。 「いといたく若びたる人にて, 物に~・られぬるなめり/源氏(夕顔)」

選り取り

自由に好きなものを選び取ること。

選り取り

選んで取ること。 よりどり。

斬り取り

〔「きりどり」とも〕 (1)きりとること。 (2)土地を平らにしたり, 道路や鉄道を通すために高い部分の土を削り取ること。 切り土。 ⇔ 盛り土 (3)武力を用いて他の領土を奪い取ること。 (4)人を切って所持品を奪うこと。 「もし盗賊か~か, 道からふつと出来心/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

切(り)取り

〔「きりどり」とも〕 (1)きりとること。 (2)土地を平らにしたり, 道路や鉄道を通すために高い部分の土を削り取ること。 切り土。 ⇔ 盛り土 (3)武力を用いて他の領土を奪い取ること。 (4)人を切って所持品を奪うこと。 「もし盗賊か~か, 道からふつと出来心/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

切り取り

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 きりとり 切り取り(きりとり)とは、切り取ること。 切り取り - コンピュータ上での操作用語。カット。 ⇒ コピー・アンド・ペースト 切り取り & スケッチ - Windowsに搭載されたスクリーンショットツール。 トリミング (写真) はりつけ

取(り)手

(1)受け取る人。 (2)特にカルタで, 取る側の人。 → 読み手 (3)相撲・柔道をとる人。 またそれの巧みな人。 「その年は相撲(スマイ)の~にも立たざりけり/今昔23」 (4)武術の一。 素手で罪人をとらえる術。 「~の師匠かとりあげばばより外にかねになるものなし/浮世草子・永代蔵 3」 (5)「とって(取手)」に同じ。

取(り)得

(1)とりたててよいところ。 特に役立つところ。 長所。 「何の~もない」「人間どこかに~があるものだ」 (2)きっかけ。 動機。 [日葡]

塵取り

(1)掃き集めた塵を受けて, 捨てる所まで運ぶのに用いる道具。 ごみ取り。 (2)月代(サカヤキ)などを剃(ソ)るときに落ちた髪の毛を受ける道具。 毛受け。 (3)手輿(タゴシ)の一。 高欄だけをめぐらした, 屋形のない輿(コシ)。 ちりとりごし。 (4)城の堀のごみを取るために, 堀に設けた階段。

取り得

取れば取っただけその人の利益になること。

取(り)柄

(1)とりたててよいところ。 特に役立つところ。 長所。 「何の~もない」「人間どこかに~があるものだ」 (2)きっかけ。 動機。 [日葡]

芥取り

(1)ごみを取ること。 また, その道具。 ちりとり。 (2)「塵浚(ゴミサラ)い」に同じ。

跡取り

家のあとを継ぐ人。 あとつぎ。 「~むすこ」

取り徳

取れば取っただけその人の利益になること。

駒取り

(1)勝負事などで二組に分ける時に, 一座の人を, 左方・右方・左方・右方と順に振り分けること。 「左右に~に方わかせ給へり/源氏(賢木)」 (2)子供の遊戯の一。 子捕ろ子捕ろ。

塵取り

(1)ごみを取ること。 また, その道具。 ちりとり。 (2)「塵浚(ゴミサラ)い」に同じ。