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Từ điển

Chi tiết từ

気息記号

有気記号(῾) - h音があることを示す。 無気記号(᾿) - h音がないことを示す。 ギリシアで紀元前5世紀ごろ標準となったイオニア式アルファベットに/h/音を表す文字がなかったために必要になった。/h/音自体は紀元後4世紀以前に消滅したが、その後も使われ続けた。 気息

Từ liên quan

気息

いき。 呼吸。 いきづかい。

無気記号

無気記号(むききごう、古代ギリシア語: ψιλὸν πνεῦμα、ラテン語: spiritus lenis)は、古代ギリシア語の表記に用いられるギリシア文字のダイアクリティカルマークで、主に語頭の母音の前に「h」がないことを表す。逆に「h」があることを表す記号を有気記号と呼ぶ。無気記号と有気記号をまとめて気息記号と呼ぶ。

電気用図記号

電気用図記号(でんきようずきごう)は、電気回路を表す回路図を描くときに使う記号である。日本ではJIS C 0301が長らく使われていたが、TBT協定を遵守するためこれを廃止し、IEC 60617第2版と同一の規格として1997年と1999年の2年に分けてJIS C 0617「電気用図記号」として制定された。

記号

(1)一定の事象や内容を代理・代行して指し示すはたらきをもつ知覚可能な対象。 狭くは種々の符号・しるし・標識などを指すが, 広くは言語や文字, さらには雨を知らせる黒雲や職業を示す制服なども含まれる。 事象との結びつきが雨と黒雲のように事実的・因果的なものを自然的記号, 職業と制服のように規約的なものを人為的記号と呼ぶ。 また, 事象との結びつきが一義的・直接的なものをサインまたはシグナル, 多義的・間接的であるものをシンボルとする分類もある。 交通信号や道路標識は前者の, 言語や儀礼は後者の代表である。 (2)特定の学問分野で対象・概念・操作などを表示するために用いられる符号。 「論理~」「化学~」 (3)〔言〕 ソシュール言語学において, 能記(記号表現)と所記(記号内容)の両面をもった言語研究の単位。 両者の結びつきは恣意的とされる。

気管支喘息

はウイルス感染、アレルギー、異物の可能性がある。重要な鑑別疾患としてはRSウイルスによる細気管支炎があるが、細気管支炎では一日中喘鳴が聴取されるが、気管支喘息はヒューヒュー、あるいはゼイゼイとした喘鳴が夜間に多い。小児喘息の診断には、他疾患の除外が必要である。2歳から3歳のころ頻繁に喘鳴を繰り返す

番号記号

番号記号(ばんごうきごう)またはナンバーサイン(英語: number sign)は、番号を示す数字の前に置かれる記号である。井桁(いげた)やスクエアとも呼ばれる。14世紀ごろ、古代ローマで重さの記号として使われていた lb に横棒を引いたものが、手書きのためだんだんと崩れて今の形になったと言われている。日本ではこの記号の代わりにヌメロ(numero

息

(1)口や鼻から吐く呼気や吸う吸気。 「~を吐く」 (2)呼吸運動。 「~が絶える」「~がとまる」 (3)元気。 活気。 勢い。 「~を吹き返す」 (4)組になって仕事をするときの, 仕事をうまく運ぶための調子やリズム。 「~が合わない」 (5)茶などのかおり。 (6)いのち。 「人妻児ろを~に我がする/万葉 3539」 <i>~が合・う</i> ともに事をする二人以上の間で気分がぴったりと合う。 「よく~・ったバッテリー」 <i>~が掛か・る</i> 強い者の庇護(ヒゴ)・影響の下にある。 「会長の~・った社員」 <i>~が通・う</i> (1)生きている。 息をしている。 (2)精神がこもって充実する。 「作者の~・った作品」 <i>~が切・れる</i> (1)呼吸が激しくなって苦しくなる。 あえぐ。 「走り続けて~・れる」 (2)物事を長く続けられなくなる。 (3)呼吸が止まる。 息が絶える。 死ぬ。 「とう皆深手に~・れた/阿部一族(鴎外)」 <i>~が続・く</i> 物事を長く続けることができる。 「遠大な計画でとても~・かない」 <i>~が詰ま・る</i> (1)呼吸が苦しくなる。 (2)息苦しいほどに緊張する。 「~・るような熱戦」「堅苦しい席で~・る」 <i>~が長・い</i> (1)活動期間や価値を保っている期間が長い。 「~・い出版物」 (2)一つの文の長さが長い。 <i>~白し</i> 寒さで, 吐く息が白い。 ﹝季﹞冬。 《駆け来る人馬もろともに~/宮原山水》 <i>~もつかせず</i> 途中で休まないで。 一気に。 <i>~を入・れる</i> ひと休みする。 休憩する。 一息入れる。 <i>~を凝(コ)ら・す</i> 呼吸をとめて緊張する。 息を詰める。 「事のなりゆきを~・して見守る」 <i>~を殺・す</i> 呼吸を抑えて静かにしている。 「物陰から~・して様子をうかがう」 <i>~(を)つ・く</i> (1)抑えていた息を大きく吐く。 (2)ひと休みする。 ほっとする。 「~・く暇もない」 <i>~を継・ぐ</i> (1)息つぎをする。 (2)ちょっと休息をとる。 <i>~を詰・める</i> 「息を凝らす」に同じ。 <i>~を抜・く</i> 途中でひと休みする。 休憩する。 <i>~を呑(ノ)・む</i> 驚いて, 息をとめる。 「美しさに~・む」 <i>~を弾(ハズ)ま・せる</i> はげしい息づかいをする。 <i>~を引き取・る</i> 息が絶える。 死ぬ。 <i>~を潜(ヒソ)・める</i> そこにいることを知られないように, 息の音も聞こえないようにじっとしている。 <i>~を吹き返・す</i> 生き返る。 もち直す。 「重篤から~・す」「お蔵(クラ)になっていた計画が~・す」

息

(1)子息。 むすこ。 「君の処の~もはやく洋学をまなばせなせえ/安愚楽鍋(魯文)」 (2)利子。 利息。 「年に三分三分半の~/公議所日誌」

プラス記号とマイナス記号

+ − プラス記号 (+) とマイナス記号 (−) は、正負や加法および減法の表記に使われる数学記号である。これらの記号は多かれ少なかれ類似点のある他のいろいろな意味にも拡張されて使われてきた。プラス (plus) とマイナス (minus) は、それぞれ「より多い」と「より少ない」を意味するラテ

量記号

〔quantifier〕 述語論理において, 変項によって表される対象の数量を表現する論理記号。 「すべての」を表す普遍量記号と, 「いくつかの」または「存在する」を表す存在量記号とがある。 量化子。

フラット (記号)

♭ フラット(英: flat)とは、西洋音楽の五線記譜法による楽譜で用いられる変化記号「♭」のこと。変記号(へんきごう)とも呼ばれ、半音さげることを表す。イタリア語ではベモッレ(bemolle)、フランス語ではベモル(bémol)、ドイツ語ではベー(b, Be)と呼ばれる。

プラスマイナス記号

マイナスプラス記号は用いない。 JIS X 0208、JIS X 0213 には、プラスマイナス記号が1面1区62点に存在する。また、JIS X 0213 には、マイナスプラス記号が1面3区59点に存在する。 ISO/IEC 8859-1、7、8、9、13、15、16 では、プラスマイナス記号がコード

コロン (記号)

直接引用句を持つ複文の中で、引用句の前におく。1行内で使うほか、コロンと引用句の間で改行する(しばしば引用句をインデントする)こともある。現代英語では通常はコンマを使うが、形式ばった導入部(thus, following で終わる場合など)にはコロンを用いる。 He looked at the picture and exclaimed:

6j記号

Anthony Stone’s Wigner coefficient calculator (Gives exact answer) Clebsch-Gordan, 3-j and 6-j Coefficient Web Calculator 369j-symbol calculator at the

ナチュラル (記号)

♮ ナチュラル(希: natural)は、本位記号(ほんいきごう)とも呼ばれ、西洋音楽の五線記譜法による楽譜に用いられる変化記号「♮」のこと。シャープやフラットの機能を解除する意味を持つ。イタリア語ではベクアドロ(bequadro)、フランス語ではベカール(bécarre)と呼ばれる。

ヤコビ記号

的に興味深いものであるが、主な用途は計算数論、特に素数判定及び素因数分解である。これらは暗号理論においても重要である。 任意の整数 a と任意の正の奇整数 n に対して、ヤコビ記号 (a/n) は n の素因数に対応するルジャンドル記号の積として定義される。 ( a n ) = ( a p 1 )

円記号

SIGN」、JIS文字名称は円記号(えんきごう)。金額を表す数字に前置する。 この円記号は、コンピュータでの文字コード変換マッピングに厄介な問題を抱えた記号のひとつとして知られ、円記号のその問題は「円記号問題」と呼ばれる。 理由は不明だが、明治時代に日本の通貨である

ブレット (記号)

-ette)であり、発音は /ˈbʊlɪt/ 。 ただし日本語ではカタカナ表記にゆれがある。 ブレット ブリット ビュレット バレット 箇条書きの一項目を示す印として箇条書き項目の先頭に置く。中黒で代用されることもある。 縦書きの場合は圏点として強調したい文字の脇、横書きの場合は強調したい文字の上に付けて強調していることを表す。

ナブラ記号

∇ 記号 ∇(ナブラ、英: nabla)の呼び名は、似た形のヘブライの竪琴のギリシャ語名 νάβλα に由来する(アラビア語とヘブライ語での呼び名とも関係がある)。数学記号としてこれを用いたのはハミルトンだが、横向き楔形 ⊲ としてである。 他にも稀に、ギリシャ文字 Δ (delta)