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Từ điển

Chi tiết từ

法臘

[ほうろう]
〔仏〕 具足戒を受けて僧になってからの年数。 夏安居(ゲアンゴ)の終わる七月一五日に一歳を加える。 法歳。 戒臘。 夏臘。 臘。

Từ liên quan

臘

(1)冬至後, 第三の戌(イヌ)の日に行う行事。 猟の獲物を祖先や神々にまつるもの。 (2)年の暮れ。 年末。

臘日

一年の最終の日。 おおみそか。

臘乾

〔中国語〕 豚のもも肉の塩漬けを薫製にしたもの。

臘雪

陰暦一二月に降る雪。

臘梅

ロウバイ科の落葉低木。 中国原産。 庭木とする。 葉は対生し, 卵形。 一, 二月, 葉に先立ち枝の節に香りのよい花をつける。 花は径約2センチメートルで, 多数の花被片があり, 外側の花被片は黄色, 内側は暗紫色。 唐梅(カラウメ)。 ﹝季﹞冬。

旧臘

〔臘は, 陰暦一二月のこと〕 (「新年」からみて)昨年の一二月。

上臘

〔「臈」「臘」ともに安居(アンゴ)の功を積んだ年数を数える語〕 (1)臈を積んだ高僧。 また, 位の高い僧。 ⇔ 下臈 (2)年功を積んだ, 地位・身分の高い人。 ⇔ 下臈 「今はなかなか~になりにて侍り/源氏(蜻蛉)」 (3)「上臈女房」に同じ。 「夜べ里よりまゐれる~・若人どものなかに/源氏(玉鬘)」 (4)上流の婦人。 貴婦人。 「かしこには~の今夜ばかりとて借らせ給ひつれば/宇治拾遺2」 (5)江戸幕府の大奥の職名。 奥女中の最高位。 公家出身が多い。 (6)遊女。 女郎。 「~袖にとりつく/咄本・昨日は今日」

真臘

真臘 クメール語: ចេនឡា 真臘の位置 真臘(クメール語: ចេនឡា、チャンラ /日本語読み: しんろう)は、クメール人の王国。中国では真臘、ベトナムではChân Lạpとして知られている。 古い中国の記録は現在のラオス南部からカンボジア東部に位置した真臘

臘八節

臘八節(日本語読み:ろうはちせつ/片仮名読み:ラーバージェ/拼音表記:Làbā Jié)は、中国で陰暦臘月八日(12月8日)に五穀豊穣を祝い、まもなく春節を迎える準備をする日である。 もともと中国古来の伝承で、12月に「臘祭」を祝い、その年の豊作を感謝した。紀元5世紀ごろから、12月8日に祝われることになった。

勐臘県

勐臘県(もうろう-けん)は中華人民共和国雲南省シーサンパンナ・タイ族自治州に位置する県。 下部に8鎮、2民族郷を管轄する。 鎮 勐臘鎮、勐捧鎮、勐満鎮、勐侖鎮、磨憨鎮、勐伴鎮、関累鎮、易武鎮 郷 民族郷 象明イ族郷、瑤区ヤオ族郷 玉磨線 中国ラオス鉄道 高速道路 昆磨高速道路 国道 G213国道 ^

方臘の乱

は銭塘江流域の睦州清渓県に移動して童貫軍の攻撃に備えた。童貫軍は信徒数十万人を殺し尽すという過酷な戦の末に、翌宣和3年(1121年)4月には方臘や方肥らを捕え、開封にてこれを処刑した。 北宋は、この戦線に禁軍を割いたことにより、金との遼共同攻撃に出遅れた。また、禁軍がこの戦線で疲弊したことも、耶律大石戦での敗因の一因となった。

方臘 (水滸伝)

かし、そこでも最後まで偽りの駙馬として付き従っていた柯引が柴進として正体を現し、味方を攻撃し始めると、形勢不利と見て身一つで深山に逃亡する。その先で遭遇した魯智深の手で捕らえられ、東京に送り届けられた後、反乱首謀者の見せしめとして凌遅砕剮という、全身を刻み切りにして嬲り殺しとする極刑を受けて死んだ。

真臘風土記

塩醋醤麪(塩・酢・味噌・麪酵)  蚕糸(養蚕)  器用(有用な道具)  車轎(車とかご) 舟楫(舟とかい)  属郡(所属する地方行政区画)  村落  取胆(胆の蒐集) 異事(奇怪な事) 澡浴(水浴) 流寓(他郷にさすらい住むこと) 軍馬(軍隊) 国主出入(国王の外出) [脚注の使い方] ^ a b c 世界大百科事典 第2版『真臘風土記』

臘虎膃肭獣猟獲取締法

臘虎膃肭獣猟獲取締法(らっこおっとせいりょうかくとりしまりほう)は日本の法律である。法令番号は明治45年法律第21号、明治45年4月22日に公布された。 日本国内におけるラッコ(臘虎)・オットセイ(膃肭獣)の捕獲及び毛皮製品の製造・販売について、農林水産大臣が制限できること、違反した場合の罰則などを

法 (法学)

大きいものではなく、そのため、判例によって形成されてきた法規範を指して「判例法」と呼ぶこともある。 条理 物事の筋道のことである。法令に欠缺がある場合などに条理が法源とされる場合がある。その場合、条理を法源とする法の内容は、通常は判例を通じて明確化されることとなる。日本法においては、刑事の場合は、罪

法 (文法)

印欧語の「直説法」、「命令法」、「接続法」(仮定法)、「希求法」、「条件法」、「禁止法」などがこれにあたる。 文法用語としての英語mood(述べ方)は、フランス語のmode(方式)の訛形であるが、他方でゲルマン語に起源を持つmood(気分)からも意味的な影響を受けている。 日本語においては「行く」(意志・命令・疑問など)「行こう」(

法

※一※〔歴史的仮名遣い「はふ」〕 (1)物事に秩序を与えているもの。 法則。 のり。 「~にかなった振る舞い」 (2)社会生活を維持し統制するために, 強制力をもって行われる社会規範。 法律。 「~の裁き」「~を犯す」 (3)やり方。 しかた。 方法。 「無事助け出す~はないものか」「客を放っておくという~があるものか」 (4)〔mood〕 インド-ヨーロッパ語で, 表現内容に対する話し手の心的態度を表す動詞の語形変化。 直説法・命令法・接続法(仮定法)などに分かれる。 ※二※〔歴史的仮名遣い「ほふ」〕 〔仏〕 〔梵 dharma「達磨」などと音訳〕 (1)事物。 物。 存在。 「諸~無我」 (2)(ア)真理。 根本的な規範。 (イ)教え。 教説。 教義。 (ウ)仏の教え。 釈迦の言葉。 それを記録した経。 (エ)教義・信者・教団などによって具体化されている仏教。 (オ)仏事・法要・祈祷などの儀式。 「祈雨の~」 <i>~に照ら・す</i> 法律の条文に基づいて判断する。 <i>~の下(モト)の平等</i> 権利の享有や義務の負担に関して, 全ての人が法律上平等に取り扱われなければならないとする原則。 憲法の基本原則の一つ。 法の前の平等。

法

〔動詞「のる(宣・告)」の連用形から。 上位の者が下位の者に与えた宣告の意が原義〕 ❶のっとるべき事柄。 (1)法律。 法令。 「商返(アキカエ)しをすとの御~あらばこそ/万葉 3809」 (2)道理。 道徳。 「諍ひ諫めて節に死するは是れ臣下の~なり/太平記 4」 (3)方式。 やり方。 「ことばに定まれる~なし。 只心を得て思ひを述べば, 必ず感応あるべし/沙石 5」 (4)〔仏〕 〔「法」の訓読みから〕 仏法。 仏教。 仏典。 《法》「色にのみそめし心のくやしきを空しと説ける~ぞうれしき/新古今(釈教)」 ❷基準とする長さ。 《法》 (1)距離。 みちのり。 「道ノ~五里ナリ/日葡」 (2)寸法。 さしわたし。 「内~」 (3)建築・土木で, 垂直を基準にした傾斜の度合。 また, その傾斜した面。

法人税法

企業利益(経済的概念)を法人税法上の所得と捉えることは、企業活動の法的安定性・予測可能性を侵す可能性もあって妥当ではない。 なお、法人税法22条(各事業年度の所得の金額の計算)4項「第2項に規定する当該事業年度の収益の額及び前項各号に掲げる額は、一般に公正妥当と認められる会計処理の基準に従つて計算されるものと