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Từ điển

Chi tiết từ

法身

[ほうしん]
⇒ ほっしん(法身)

法身

[ほっしん]
〔「ほうしん」とも〕
(1)永遠の真理そのものとしての仏。 法身仏。
⇔ 色身
→ 三身
(2)法体となった身。 僧侶の身。 法界身。 法性身。

Từ liên quan

法身普賢

法身普賢(ほっしんふげん; 蔵: チューク・クントゥサンポ、ワイリー方式:chos sku kun tu bzang po; 梵: Dharmakāya-Samantabhadra)または普賢王如来(ふげんおうにょらい)は、大乗仏教における信仰対象である如来の一尊。チベット仏教ニンマ派で本初仏として信仰される尊格である。

九字護身法

九字護身法(くじごしんぼう)とは、主に修験道において「臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前」の九字の呪文と九種類の印によって除災戦勝等を祈る作法である。この行為は九字を切る(くじをきる)、九字切り(くじきり/くじぎり)とも表現される。仏教(密教)で正当に伝えられる作法ではなく、道教の六甲秘呪という九

人身保護法

人身保護法(じんしんほごほう) 人身保護法 (イギリス) - イギリスで1679年に成立した法律(Habeas Corpus Act)。人身保護律。 Personal liberty laws(英語版) - 19世紀初から南北戦争直前までのアメリカ合衆国北部諸州で逃亡奴隷法に対抗して制定された法律。

三世一身法

三世一身法(さんぜいっしんのほう、さんぜいっしんほう)は、奈良時代前期の養老7年4月17日(723年5月25日)に発布された格(律令の修正法令)であり、墾田の奨励のため開墾者から三世代(または本人一代)までの墾田私有を認めた法令である。三世一身の法、養老七年格とも。

身

※一※ (名) 〔「み(実)」と同源〕 ❶生きている人のからだ, またその主体としての自分。 (1)身体。 からだ。 「~をよじって笑う」 (2)我が身。 自分自身。 「信仰に~をささげる」「危険が~に迫る」「~みづから煙草をつめて/当世書生気質(逍遥)」 ❷社会的存在としての自分のありようをいう語。 (1)地位。 身分。 分際。 「流浪の~となる」「~のほどを知れ」 (2)立場。 「私の~にもなって下さい」 (3)身持ち。 「~が修まらない」 ❸あるものの本体部分。 付属部分や表面部分に対していう。 (1)(皮・骨に対して)肉。 「~だけ食べる」「白~の魚」 (2)ふたのある器物で物を入れる本体の部分。 「~とふたとが合わない」 (3)(鞘(サヤ)や柄(エ)に対して)刀や鋸(ノコギリ)の, 刃を持つ金属部分。 「~が鞘に入らない」 (4)木の皮の下の, 材の部分。 (5)衣服の袖・襟などを除いた, 胴体をおおう部分。 ※二※ (代) (1)一人称。 男子がやや優越感をもって自分をさしていう。 中世・近世の語。 「~が家は三条東洞院に有りしなり/正徹物語」 (2)(接頭語「お」「おん」を冠して, 「おみ」「おんみ」の形で)二人称。 相手をさしていう。 → おみ(代) → おんみ(代) <i>~が軽・い</i> (1)身のこなしが軽い。 体の動きが軽やかである。 (2)負担となるものがない。 <i>~が入(ハイ)・る</i> 一生懸命になる。 熱中する。 「勉強に~・らない」「話に~・って, 時間のたつのも忘れる」 <i>~が持たない</i> 体力が続かない。 健康が保てない。 <i>~から出た錆(サビ)</i> 〔刀身そのものから生じて刀身を腐らせる錆の意〕 自分の犯した悪行のために自ら苦しむこと。 自業自得。 <i>~に余・る</i> (1)好意や好遇などが過分で自分にふさわしくない。 身に過ぎる。 「~・る光栄」 (2)負担が大き過ぎて自分の力では処理しきれない。 「~・る大役」 <i>~に覚えがあ・る</i> 自分自身でたしかにそのことをしたという覚えがある。 <i>~に沁(シ)・みる</i> (1)深く感ずる。 しみじみ感銘する。 「人の情けが~・みる」 (2)(俳句では「身に入(シ)む」と書く)秋の冷気が痛切に感じられる。 ﹝季﹞秋。 《身にしむや亡妻の櫛を閨に踏む/蕪村》 <i>~に過・ぎる</i> 「身に余る」に同じ。 「~・ぎる光栄」 <i>~に付・く</i> 知識・技術などが真に自分のものとなる。 「技術が~・く」「都会生活が~・く」「悪銭~・かず」 <i>~に着・ける</i> (1)衣服を着る。 (2)からだにつけて持つ。 所持する。 「お守りを~・ける」「大金を~・ける」 (3)知識・技術などを自分のものとする。 「教養を~・ける」 <i>~につまされる</i> 他人の不幸などが我が事のように思われる。 <i>~にな・る</i> (1)その身になる。 そのものとなりきる。 「相手の~・って考える」 (2)その人のためになる。 「~・る物を食べる」 <i>~の置き所がな・い</i> 窮地に立たされ, または恥ずかしさのあまり, その場から逃げ出したい気持ちである。 <i>~の振り方</i> 自分の将来についての方針。 「~を考える」 <i>~は身で通る</i> (1)貴賤貧富などの差はあっても, 人はその人の身に応じた生活をしていけるものである。 (2)人は自分本位に暮らすものである。 <i>~二つになる</i> 子供を生む。 出産する。 <i>~も蓋(フタ)もな・い</i> 表現が露骨すぎてふくみも情緒もない。 にべもない。 「~・い言い方」 <i>~も細・る</i> 心労でからだがやせる。 「~・るような思い」 <i>~も世もあらず</i> 「身も世もない」に同じ。 <i>~も世もな・い</i> 我が身のことも, 世間の手前も考えていられない。 ひどく取り乱したさま。 「~・く泣き崩れる」 <i>~を誤(アヤマ)・る</i> 間違った生き方をする。 道を誤る。 <i>~を入(イ)・れる</i> 心をこめてする。 「仕事に~・れる」 <i>~を売・る</i> (1)代金と引き換えに, 約束の期間, 芸者・娼妓(シヨウギ)などの勤めをする。 (2)売春をする。 <i>~を起こ・す</i> 出世する。 「一介の農民から~・した」 <i>~を落と・す</i> おちぶれる。 零落する。 <i>~を躍(オド)ら・せる</i> からだを跳躍させる。 ジャンプする。 「千尋の谷へ~・せる」 <i>~を隠・す</i> (1)姿を隠す。 (2)世間を避けて暮らす。 <i>~を固・める</i> (1)結婚して家庭をもつ。 また, 定職につく。 (2)きちんと身支度をする。 「鎧兜(ヨロイカブト)に~・める」 <i>~を切・る</i> つらさ・寒さなどが非常にきびしいさま。 「~・られるような思い」「~・る寒風」 <i>~を砕(クダ)・く</i> 非常に苦労する。 身を粉(コ)にする。 <i>~を削(ケズ)・る</i> 非常な苦労をする。 骨身(ホネミ)を削る。 <i>~を焦(コ)が・す</i> 恋慕の情が抑えられず, もだえ苦しむ。 「恋の炎に~・す」 <i>~を粉(コ)にする</i> 労苦をいとわないで努力をする。 精根尽くす。 「~して働く」 <i>~を殺して以(モツ)て仁(ジン)を成す</i> 〔論語(衛霊公)〕 自分の身命を犠牲にして, 仁の徳を成就する。 <i>~を沈・める</i> おちぶれた境遇に身を置く。 特に女性が身売りして, 遊女などになる。 「苦界(クガイ)に~・める」 <i>~を持(ジ)・する</i> 厳しい生活態度を持ち続ける。 <i>~を捨ててこそ浮かぶ瀬(セ)もあれ</i> 一身を犠牲にする覚悟があってこそ, 活路を見いだすことができる。 <i>~を捨・てる</i> 自分の身を犠牲にする。 「~・てる覚悟」 <i>~を立・てる</i> (1)ひとかどの者になる。 立身出世する。 (2)生活の手段とする。 生計をたてる。 「針仕事で~・てる」 <i>~を尽く・す</i> 心身のありったけをささげる。 和歌では多く「澪標(ミオツクシ)」にかけていう。 「わびぬれば今はた同じ難波なる~・しても逢はむとぞ思ふ/後撰(恋五)」 <i>~を挺(テイ)・する</i> (1)体を投げ出す。 「~・して防ぐ」 (2)一身をかけて物事を行う。 「事業完遂に~・する」 <i>~を投・ずる</i> 一身を投げ出して, 物事に打ち込む。 「実業の世界に~・ずる」 <i>~を投・げる</i> 投身自殺をする。 「海に~・げる」 <i>~を引・く</i> これまでの地位・立場からしりぞく。 「政界から~・く」 <i>~を潜・める</i> (1)物陰に身を隠す。 (2)世間から隠れる。 <i>~を任(マカ)・せる</i> 相手のするがままにまかせる。 特に, 女性が体を許す。 <i>~を持ち崩(クズ)・す</i> 品行が悪く, だらしのない生活をするようになる。 <i>~を以(モツ)て</i> (1)自分自身で。 みずから。 「~範を示す」「~体験する」 (2)体ひとつで。 かろうじて。 「~逃れる」 <i>~を焼・く</i> 激しく思いつめて悩む。 身を焦がす。 「恋に~・く」 <i>~を窶(ヤツ)・す</i> (1)やせてしまうほど物事に熱中する。 または思い悩む。 「恋に~・す」 (2)みすぼらしい姿に身を変える。 「旅の僧に~・す」 <i>~を寄・せる</i> ある人の家に一緒に住まわせてもらい世話になる。 寄寓する。

身

「み(身)」の古形。 「むかわり」「むくろ」など複合した形でみられる。

身

(1)体。 身体。 「ひととなり, ~長(タカ)く大きにして/日本書紀(景行訓)」 (2)死骸。 なきがら。 特に, 首のない胴体。 「冷たい~となって横たわる」「御首は敷皮の上に落ちて, ~はなほ座せるが如し/太平記2」

人身保護法 (イギリス)

保護し、絶対王政を目指し、清教徒派を逮捕し、弾圧したため、議会と対立した。チャールズ2世のカトリック擁護政策に対し、議会は、1673年に官吏と議員を国教徒に限るという審査法を制定後、1679年に、人身保護法(人身保護律)を改正し、国民を不当に逮捕しないことを定めた。 人身保護

人身保護法 (日本)

人身保護法(じんしんほごほう)は、不当に奪われた人身の自由を回復することを目的に制定された、日本の法律である。 英米法のヘイビアス・コーパス(人身保護令状、Habeas Corpus Act 1679 英)に由来する。歴史的には、ヘイビアス・コーパス(人身保護

古武術身体操法

おり、これは日常生活の動きやスポーツへの応用も可能であるという。 階段を登る 右足を出すときは右手を一緒に出し、左足を出すときは左手を一緒に出すナンバ歩きによって身体を捻らず楽に階段が登れる。 荷物を持ち上げる 足の裏をぴったり床につけ、体重を足裏の全体にかける。これを薄氷を踏む足という。そして腰

身重

妊娠していること。 「~の女性」「~の身」

刀身

刀の, 鞘(サヤ)に納まっている部分。

身舎

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

身屋

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

身頃

衣服の, 胴を包む部分。 普通, 肩から裾までをいうが, 洋服でウエストから上だけをいうこともある。 「前~」

半身

(1)相手に対してからだを斜めに構える姿勢。 「~に構える」 (2)魚を二枚におろした時の片方。

身元

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

身許

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」