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Từ điển

Chi tiết từ

浅黄空

『浅黄空』(あさぎぞら)は、俳人小林一茶の自選句稿。元々は無題で、荻原井泉水により「花春帖」と名付けられたこともあったが、巻頭の「元日や上々吉の浅黄空」から「浅黄空」と呼ばれる。 文化期後半から文政期を中心に春の発句530と俳諧歌4首を類題別に収めたもの。筆跡の書風からも一茶最晩年の文政8・9年(1

Từ liên quan

浅黄

薄い黄色。

浅黄

薄い黄色。 あさぎ。

浅黄斑

『蠱毒の針 無茶の勘兵衛日月録14』(二見書房、2012年2月) 『写楽残映 胡蝶屋銀治図譜』(ベストセラーズ、2012年5月) 『北瞑の大地 八丁堀・地蔵橋留書』(二見書房、2012年7月) 『目黒の筍縁起 胡蝶屋銀治図譜(二)』(ベストセラーズ、2012年10月) 『妻敵の槍

浅黄色

浅黄色(あさぎいろ、あさきいろ)は、色のひとつで薄い黄色である。浅葱色(薄い青緑色)とは別の色であるが、浅葱色のことを「浅黄」と表記することもある。 黄色 淡黄色 檸檬色 クリーム色 新村出 編 『広辞苑 第四版』 岩波書店、1991年11月15日第1刷発行、ISBN 4-00-080102-3 [脚注の使い方]

黄

色の名。 絵の具, 印刷インクなどの三原色の一。 また, 虹の七色の一。 菜の花や向日葵(ヒマワリ)の花の色。 きいろ。 <i>~なる涙(ナミダ)</i> 多く獣類にいう語で, 人間の「血の涙」に相当するもの。 「心なきしし, …~をぞ流しける/御伽草子・熊野」 <i>~なる物</i> 小判の別称。

硫黄島航空基地

硫黄島航空基地(いおうとうこうくうきち)とは、東京都小笠原村硫黄島内にある硫黄島飛行場を海上自衛隊の硫黄島航空基地隊と航空自衛隊の硫黄島分屯基地が運営・統制する実態を表す通称。 飛行場運営者は海上自衛隊であるが、基地の名称は用いておらず、所在の部隊は厚木基地第4航空群隷下の「硫黄島航空基地

浅葱

浅葱 浅葱(あさぎ) 青色に近い藍色の称。浅葱色 綿入の色が藍色であったことから、位階において六位を示す。 控えめな人のこと。 浅葱裏のこと。 映画『犬夜叉 紅蓮の蓬莱島』に登場した半妖。 浅葱(あさつき) ユリ科の球根性多年草についてはアサツキを参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。

浅緑

薄いみどり色。

浅緑

薄いみどり色。 あさみどり。 「~色」

浅学

学問や知識が浅いこと。 自分のことをへりくだっていうのに用いる。

浅裂

浅く切れ込むこと。 特に, 植物の葉の縁(フチ)に浅い切れ込みのあること。

浅海

(1)浅い海。 ⇔ 深海 (2)海岸から大陸棚の外縁までの, 水深約200メートルまでの海域。

浅い

(1)表面や外側から底や奥までの距離が短い。 「~・い川」「~・いほらあな」 (2)(外傷について)深く内部にまで達していない。 「傷は~・いぞ」 (3)到達度が低い。 十分な程度に達していない。 「理解が~・い」「思慮が~・い」「経験が~・い」「つきあいが~・い」{(1)~(3)} ⇔ 深い (4)時間があまり経過していない。 「知り合ってから日が~・い」「春はまだ~・い」 (5)色が薄い。 「~・い緑色」 (6)身分や地位が低い。 卑しい。 「位~・く何となき身の程/源氏(梅枝)」 (7)感情が痛切でない。 思い方が不十分である。 「安積(アサカ)山影さへ見ゆる山の井の~・き心をわが思はなくに/万葉 3807」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 底が~・日が~

浅見

あさはかな考え。 思慮の浅い意見。 また, 自分の意見をへりくだっていう語。

浅蜊

海産の二枚貝。 殻長4センチメートル内外。 長楕円形で, 殻表には細い布目状のすじがあり, 色・模様はさまざま。 淡水の混じる浅海の砂泥地にすむ。 食用。 北海道以南に広く分布。 ﹝季﹞春。

浅緋

薄い緋色(ヒイロ)。 また, その色の袍(ホウ)。 平安時代, 五位の者が着た。 うすひ。

浅茅

丈の低いチガヤ。 また, まばらに生えているチガヤ。

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

深浅

(1)深いことと浅いこと。 深さ。 「海の~」 (2)色の濃いことと薄いこと。