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Từ điển

Chi tiết từ

海潮

[かいちょう]
海の水。 うしお。

Từ liên quan

鳴海潮

1960年?から1967年?まで星組副組長を務めた。 1970年に宝塚歌劇団を退団。 あきくさばなし(1959年11月13日、KTV) 人買いと竹の精(1959年11月27日、KTV) 青空三銃士(1961年2月11日 - 1961年3月4日、CX) タグ「鳴海潮」でのドラマ&人名検索結果

海潮音

海潮音(かいちょうおん、skt:jaladharagarjita)は仏教用語で、釈迦の説法の際の声の大きい事を波の音に喩えた言葉。 用例としては、『法華経』や『華厳経』に於いて使用されているため、大乗仏教以後に使用された言葉である。 また、近代中国の仏教運動家の太虚が1920年に上海で刊行した仏教雑誌には、この名が付けられている。

海潮のカツラ

て残っている。その穴の周囲を7本または8本の支幹が大きく伸び、南側(山側)の直立した大きな支幹が主幹のようになっている。根元の周囲からは大小多数のひこばえが芽吹いており、このひこばえを入れた土際の周囲は20メートル近い巨大なものである。地上1メートルでの幹囲は約14メートル、樹高は約30メートル、枝張りは40メートルに達している。

潮型掃海艇

潮、夕立、夕暮、神風、初霜、如月、響、子日、朝風、若葉、春風、初雪が除籍され、残された6隻は浦波型の艇型名となり、さらに6月20日の内令をもって8月1日より第七号型(初代)の艇型名に改正された。 以下、「潮型」時代の艦艇類別等級別表の登載順に従い記述する。 潮 元神風型駆逐艦「潮

海潮音 (詩集)

4101194017 『上田敏全訳詩集』、山内義雄・矢野峰人編、岩波文庫(1962年、改版2010年)ISBN 4003103416 『日本の詩歌 28 訳詩集』所収、河盛好蔵監修、中央公論新社 (新装・オンデマンド版 2003年) 『海潮音』復刻「愛蔵版詩集シリーズ」日本図書センター(2006年)

潮

(1)満ち干(ヒ)する海水。 しお。 「~のごとく敵が押し寄せる」 (2)海の水。 (3)海水の流れ。 潮流。 (4)潮汁(ウシオジル)のこと。

潮

(1)月および太陽の引力によって, 海水が周期的に満ちたり引いたりすること。 うしお。 「~が満ちる」「大~」 (2)物事をするのにちょうどよい時期。 しおどき。 「それを~に席を立つ」「之を~に…庭の方へ走出(ハセイズ)るに/鉄仮面(涙香)」 (3)愛嬌(アイキヨウ)。 「尼崎とは海近く何故にそなたは~がない/浄瑠璃・五十年忌(下)」 (4)江戸時代, 大坂新町の遊女の階級で, 鹿恋(カコイ)の次, 影の上の位。 「三五以上の月の顔, さす~影の訳もよき/浄瑠璃・寿の門松」 〔「潮」は朝のしお, 「汐」は夕べのしお〕 <i>~がさ・す</i> 潮が満ちてくる。 上げ潮になる。 <i>~が引・く</i> (1)引き潮になる。 (2)(「潮が引くように」の形で)集まった人々がみるみる散っていく。 <i>~ならぬ海(ウミ)</i> 淡水湖。 特に琵琶湖をさす。

海音寺潮五郎

大口市歌の作詞や、大口酒造が製造・販売する焼酎「伊佐錦」のラベルの題字も手がけた。 「海音寺潮五郎」という筆名の由来については、海音寺本人が『日、西山に傾く』収録の「夢想の筆名」の中で詳しく説明している。それによると、この筆名を初めて用いたのは1929年(昭和4年)の上半期に「サンデー毎日」の懸賞小説に応募したときであるという。

落潮

(1)ひきしお。 干潮。 おちしお。 (2)衰え始めること。 落ち目。

潮招

海産のカニ。 甲幅3センチメートル内外。 砂泥地の干潟にすむ。 雄は片方のはさみが著しく大きくなり, これを上下に振る動作が潮を招くように見えるのでこの名がある。 砕いて塩辛にしたものを「蟹漬(ガンヅケ)」といい, 有明海沿岸の名物。 紀伊半島以南に広く分布。 タウチガニ。 ﹝季﹞春。

血潮

(1)流れ出る血。 「~に染まる」 (2)身体をめぐる血。 激しい情熱や感情のたとえにもいう。 「燃える~」「たぎる~」

潮汁

魚介を実(ミ)とし, 塩だけで味をつけた吸い物。 うしお。 うしおに。

春潮

ゆったりとした春の潮。 ﹝季﹞春。

潮音

海の波の音。 潮声。 海潮音。

潮汐

海面が周期的に昇降する現象。 主に月および太陽の引力の作用による。 特に, 月の作用による太陰潮が大きな部分を占め, 新月または満月の頃太陰潮と太陽潮が重なりあって大潮となり, 上弦または下弦の頃小潮となる。 ある地点での一日の干満は普通二回あり, 平均一二時間二五分で次の干または満を迎え, 毎日平均約五〇分の遅れを生じて現れる。

潮解

空気中に放置された結晶が, 空気中の水分を吸収して溶解すること。 塩化マグネシウム・塩化カルシウムなどがこの性質を示す。

潮力

潮の干満による水位の差によって起こるエネルギー。

怒潮

荒れ狂ううしお。 激しく寄せる潮。

新潮

文芸雑誌。 投書雑誌「新声」の後身。 1904年, 佐藤義亮が新潮社を興し, 創刊。 中村武羅夫の編集で声価を得, 現在に至る。