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Từ điển

Chi tiết từ

漁夫王

を得たことから、不具の王(Wounded King)などとも呼ばれる。王が病むことにより王国も同様に病み、肥沃な国土は荒野へと変わってしまう。王の病を癒すために勇者たちが「聖杯」を探しに赴き、そのうちの一人が聖杯を探し当て王と王国を癒すことに成功する。

Từ liên quan

漁夫

漁業に従事している男の人。 漁師。 <i>~の利(リ)</i> 〔シギとハマグリが争っているうちに, 両方とも漁師にとられたという「戦国策(燕策)」の故事から〕 二者が争っているのに乗じて, 第三者がうまうまと利益を手に入れること。 「~を占める」 → 鷸蚌の争い

王夫之

(ほか三人は顧炎武・黄宗羲・朱舜水)に数えられる。黄宗羲をのぞいて皆、終生辮髪しなかった。 明王朝が朝廷党争・将領離叛に明け暮れ、ついには民衆反乱・外夷(清)侵略によって滅んだことから、強い華夷思想と身分秩序の確立の必要性を表し、陽明学、特に李贄の思想を激しく批判した。その一方で尚古思想を厳しく切り

膳夫王

膳夫王(かしわでおう、生年不詳 - 神亀6年2月12日(729年3月16日))は、奈良時代の皇族。名は膳王、膳部王とも記される。左大臣・長屋王の子。位階は従四位下。 天武天皇の曾孫にあたる三世王であったが、元明朝の霊亀元年(715年)2月に長屋王と吉備内親王(元明天皇の娘)との間に生まれた子女は皇孫

王義夫

く中国から参加していた許海峰は同種目で金メダルを獲得し、これが中国にとって初のオリンピック金メダルとなっている。1988年ソウルオリンピックの後、張秋萍と結婚した。1992年に開催されたバルセロナオリンピック、男子10mエアピストルで初めての金メダルを獲得する。

王替夫

jp/info:ndljp/pid/1270420/144。  (大同2年は1933年) 中国語 王岩; 王佳玲 (2001年), “民革有个“辛德勒”——王替夫:从纳粹手中拯救犹太人的传奇老人”, 中文科技期刊数据库 《团结》 2001年 第4期 32-34頁 (維普網 - cqvip.com)

漁

魚・貝などを捕らえること。 いさり。 すなどり。 「~に出る」 〔「漁」の音は「ぎょ」で, 「りょう」は「猟」との混同から生じた慣用読み〕

解夫婁王

が私に降臨して、『吾が子孫がいずれ国を作るだろう。この地から離れなさい。東海に迦葉原(かしょうげん)という地がある。そこは五穀が良く実る。ここに都を遷すと良いだろう。』と言いました。」と解夫婁王に進言し、王は都を迦葉原の地に遷し国名を東扶余とした。このようにして扶余の都から元の王である解夫婁王がい

漁父

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

漁翁

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

出漁

⇒ しゅつりょう(出漁)

出漁

漁に出かけること。

漁協

「漁業協同組合」の略。

大漁

⇒ たいりょう(大漁)

密漁

法を破ってひそかに漁をすること。 「サケを~する」「~船」

漁史

文人などの雅号の下に添えて用いる語。 「鴎外~」

漁者

漁夫。 りょうし。

豊漁

魚などがたくさんとれること。 大漁。 ⇔ 凶漁

漁師

海に出て, 魚・貝などをとり生活する人。 漁夫。 「~町」

漁舟

漁労に使う小さな船。 いさりぶね。