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漁色家

漁色家(ぎょしょくか) 漁色をおこなう人。手当たり次第に女をもてあそぶ人。→漁色、プレイボーイ このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているペ

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漁色

漁色(ぎょしょく) 手当たり次第に女をもてあそぶこと。→女、色事 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

漁家

漁業で生計をたてている家。 漁戸(ギヨコ)。

漁

魚・貝などを捕らえること。 いさり。 すなどり。 「~に出る」 〔「漁」の音は「ぎょ」で, 「りょう」は「猟」との混同から生じた慣用読み〕

一色時家

鎌倉ニ於テ上杉安房守憲実謀反ス。一色宮内大輔直兼、同甥刑部少輔時家、憲実ト合戦ス。鐮倉勢敗軍シ、直兼ハ討死シ、時家ハ遁レテ三州ニ来リ、吉良俊氏ノ許二潜匿ス。翌年嫌倉持氏自害セシ後、宮島長山村 ...」と記載されている ^ 新行紀一は「満済准后日記」正月二十日条において三河国人宛に関東公方足利持氏の6

黄色い家

ゴッホ美術館所蔵。 ゴッホはアルル在住時にその拠点となる家を借りた。この家の2階が居室であった。居室の様子はファンゴッホの寝室に描いている。また、この家(部屋)を飾るための絵(例えばひまわり)を多く描いている。 この家は1944年に戦災で破壊され現存していない。 フィンセント・ファン・ゴッホの作品一覧

漁夫

漁業に従事している男の人。 漁師。 <i>~の利(リ)</i> 〔シギとハマグリが争っているうちに, 両方とも漁師にとられたという「戦国策(燕策)」の故事から〕 二者が争っているのに乗じて, 第三者がうまうまと利益を手に入れること。 「~を占める」 → 鷸蚌の争い

漁父

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

漁翁

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

出漁

⇒ しゅつりょう(出漁)

出漁

漁に出かけること。

漁協

「漁業協同組合」の略。

大漁

⇒ たいりょう(大漁)

密漁

法を破ってひそかに漁をすること。 「サケを~する」「~船」

漁史

文人などの雅号の下に添えて用いる語。 「鴎外~」

漁者

漁夫。 りょうし。

豊漁

魚などがたくさんとれること。 大漁。 ⇔ 凶漁

漁師

海に出て, 魚・貝などをとり生活する人。 漁夫。 「~町」

漁舟

漁労に使う小さな船。 いさりぶね。

漁る

(1)(鳥や獣が)えさや獲物を探し求める。 「えさを~・る烏」「野良犬がごみ箱を~・る」 (2)(人が)魚介類を探してとる。 「磯を~・つてゐる此人/忘れえぬ人々(独歩)」 (3)自分のほしいものを求めてあちこち探しまわる。 「資料を~・る」「古本屋を~・る」「鮪(シビ)の若子を~・り出(ズ)な猪の子/日本書紀(武烈)」 (4)動詞の連用形に付いて, その動作をあちこちでする, してまわるの意を表す。 「買い~・る」「読み~・る」