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Từ điển

Chi tiết từ

猿翁十種

悪太郎(あくたろう) 黒塚(くろづか) 高野物狂(こうや ものぐるい) 小鍛冶(こかじ) 独楽(こま) 二人三番叟(ににん さんばそう) 蚤取男(のみとり おとこ) 花見奴(はなみやっこ) 酔奴(よいやっこ) 吉野山道行(よしのやま みちゆき) 澤瀉十種 猿之助十八番 猿之助四十八撰 歌舞伎のお家芸一覧

Từ liên quan

十種

といろ。 じっしゅ。

十種

一〇の種類。

市川猿翁 (初代)

えんおう、1888年〈明治21年〉5月10日 - 1963年〈昭和38年〉6月12日)は、明治から戦後昭和にかけて活躍した歌舞伎役者。屋号は澤瀉屋。定紋は八重澤瀉、三ツ猿。日本芸術院会員。本名は喜熨斗 政泰(きのし まさやす)、俳名は笑楽・華果・薊。 「猿翁」は舞台で使われることが一度もなかった隠居名の名跡で

市川猿翁 (2代目)

八代目中村勘三郎らも宙乗りの演出を使った公演を行うようになった。1984年の中日劇場公演の「當世流小栗判官」の宙乗りでは、通常は花道の上を宙乗りするのを、客席に対角線上に客の頭上を飛ぶ宙乗りを日本で初めて行った。 古劇の復活から古典の再創造、スーパー歌舞伎の創造に至るまでの精力的な活動が舞台芸術にひとつの領域を切り開いた。

翁

(1)年とった男。 おじいさん。 ⇔ おうな 「竹取の~」 (2)男の老人を親しんで呼ぶ語。 また, 老人の尊敬語。 (3)老人が自分をへりくだっていう語。 「~の申さむ事は聞き給ひてむや/竹取」

翁

※一※ (名) (1)男の老人。 おきな。 (2)老人を敬っていう語。 「~の業績」 ※二※ (代) 一人称。 年配の男性が, へりくだる気持ちで用いる。 「~も此所まで罷越し待合すべし/蘭学事始」 ※三※ (接尾) 老年の男子の名に付けて敬意を表すのに用いる。 「芭蕉~」「沙~(=シェークスピア)」

翁

能の一。 翁・千歳(センザイ)・三番叟(サンバソウ)の三役による祭儀的な歌舞で構成され, 天下泰平・国土安穏・五穀豊穣を寿(コトホ)ぐ。 古来神聖な曲として他の曲と別種に扱われ, 現在でも特別に儀礼的な演能には, 脇能物の前に付けて最初に演じられる。 種々の秘事口伝があり, 演者は別火精進などして役に臨む。 翁役は白色尉(ハクシキジヨウ)という白い翁面, 三番叟役は黒色尉(コクシキジヨウ)という黒い翁面をつける。 式三番(シキサンバ)。

燕石十種

燕石十種(えんせきじっしゅ)は、江戸時代後期にまとめられた叢書。全3巻6輯。安政4年(1857年)から文久3年(1863年)にかけて刊行された。 江戸時代の風俗・人情・奇事異聞に関する稀書珍書(多くは写本)を1輯に10部ずつ6輯60部を輯めて、2輯ずつを1巻とした。 達磨屋活東子(岩本佐七)が編纂。その養父で

集古十種

集古十種(しゅうこじっしゅ)は、江戸時代に刊行された古物・古美術の木版図録集(目録)。 その編纂は松平定信を中心に、柴野栗山・広瀬蒙斎・屋代弘賢・鵜飼貴重らの学者や家臣・谷文晁をはじめとする絵師によって、4年の歳月をかけて行われた。広瀬蒙斎の序に寛政12年(1800年)とあり、この年に第1次の刊行が

十種神宝

現在も皇位の表徴として有名な、三種の神器を天璽としている。 布瑠の言(ふるのこと)とは、「ひふみ祓詞」・「ひふみ神言」ともいい、死者蘇生の言霊といわれる。 石上神宮の祭神である布留御魂神は十種神宝のことであるとする説もある。石上神宮に伝わる鎮魂法では「ひふみの祓詞」や十種神宝の名前を唱える。

十種競技

競技の魅力 WONDER!SCHOOL ^ (No.6 十種競技・七種競技) トラック&フィールド競技の覇者を目指して TDK ^ a b 「十種競技」の歴史 筑波大学陸上競技部OB・OG会 ^ 陸上競技・七種/十種競技:競技の起源 OLYMPICCHANNEL ^ 男子十種競技 日本陸上競技選手権大会

澤瀉十種

なので、屋号の澤瀉屋をこの名称に冠した。 連獅子(れんじし) 三人片輪(さんにん かたわ) 檜垣(ひがき) 猪八戒 (ちょはっかい) 浮世風呂(うきよぶろ) 釣狐(つりぎつね) すみだ川(すみだがわ) 武悪(ぶあく) 二人知盛(ににん とももり) 夕顔棚(ゆうがおだな) 猿翁十種 猿之助十八番 猿之助四十八撰

鼠璞十種

鈴木桃野「反古のうらがき」、三村竹清蔵浅野梅堂書入本 岡田老樗軒「読老庵日札」三村竹清蔵本 「色里新かれうびん」 白峯院「明和誌」山中共古蔵本 大郷良則「道聴塗説」「続道聴塗説」上巻島田筑波蔵本、下巻・続編林若樹蔵本 「昔ばなし」 大谷木忠醇「燈前一睡夢」南葵文庫蔵本 小寺玉晁「江戸見草」国立国会図書館蔵小寺自筆本

秀山十種

じっしゅ)は、初代中村吉右衛門が撰じた播磨屋の中村吉右衛門家のお家芸。「秀山」は中村吉右衛門の俳号である。 二條城の清正(にじょうじょうの きよまさ) 蔚山城の清正(うるさんじょうの きよまさ) 熊本城の清正(くまもとじょうの きよまさ) 弥作の鎌腹(やさくの かまばら) 清正誠忠録(きよまさ せいちゅうろく)

十種ヶ峰

置局住所は、「山口県山口市阿東嘉年下字岡ノ原東側1520-1」。 全局水平偏波で送信されている。一方、阿東中継局はエリア内に山間(高原)地域が多いためUV共に垂直偏波で送信されている。 阿東徳佐の一部地域(島根県境寄り)では、水平にアンテナを島根県津和野町中座の大陰山方向に向けている世帯が目立ってい

猿

(1)霊長目に属する人類以外の動物の総称。 顔に毛が少なく, 手の指が発達し, すぐれた知能をもつ。 狭義にはニホンザルをさす。 古くから, 神聖視され, 馬の守護神とされた。 ましら。 (2)小利口な者をののしっていう語。 「~まね」「~知恵」 (3)戸の框(カマチ)や桟に取り付ける木片あるいは金物で, 敷居や鴨居(カモイ)・柱などの穴にさしこみ, 戸締まりをする仕掛け。 (4)炉の自在鉤(カギ)の高さを調節する仕掛け。 (5)江戸時代, 風呂屋にいた遊女。 湯女(ユナ)の異称。 <i>~に烏帽子(エボシ)</i> 人柄に相応しない服装や言動をたとえていう語。 <i>~の尻(シリ)笑い</i> 自分のことを省みずに, 他人の欠点をあざわらうことのたとえ。 <i>~も木から落ちる</i> 木登りの上手なはずの猿も, 時には失敗して落ちる意。 その道に長じた者も, 時には失敗することがあるというたとえ。 弘法(コウボウ)も筆の誤り。 上手の手から水が漏れる。

猿

サル。 ましら。 「~, 行け行け/狂言・靭猿(虎寛本)」

猿

猿の異名。

二十種競技

二十種競技(にじっしゅきょうぎ)とは陸上競技における混成種目。国際陸連が公認する正式の種目ではないが、世界中で広く行われている。十種競技のデカスロン、七種競技のヘプタスロンに相当する外国名はアイコサスロン(Icosathlon)で、通称ダブル・デカスロンとも呼ばれる。日本国内では過去に三度開催されている。