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Từ điển

Chi tiết từ

男方

[おとこがた]
歌舞伎で, もっぱら男に扮する俳優。 男役。
⇔ 女形

Từ liên quan

國方秀男

1940年 東京帝国大学工学部建築学科卒業、逓信省入省 1949年 電気通信省施設局建築部設計課長 1952年 日本電信電話公社施設局建築部(現・NTTファシリティーズ)総監督 1963年 日本総合建築事務所(現・日総建)設立 1980年 日本総合建築事務所社長に就任 1993年 没 関東逓信病院(1956年)

國方俊男

國方 俊男(国方 俊男、くにかた としお、1952年(昭和27年)10月11日 - )は、日本の外交官。チェコ駐箚特命全権大使等を経て、2013年(平成25年)9月から北極担当特命全権大使、2014年(平成26年)9月からノルウェー駐箚特命全権大使。 広島県出身。東京教育大学附属駒場高等学校(現:

方方

※一※ (名) (1)複数の人々を敬っていう語。 あのかたこのかた。 《方方》「御来場の~」 (2)あちこちの場所や方角。 ほうぼう。 「みな~にながされ給てかなしきに/大鏡2」 ※二※ (代) 二人称。 複数の相手を丁寧に呼ぶ語。 本来は複数をさすが, 単数をさす時にも用いられることがある。 あなたがた。 おのおのがた。 《方方》「『~の御名字は』, 『いや, 名もない者でござる』/狂言・入間川」 ※三※ (副) あれやこれやと。 さまざまに。 いろいろ。 「うれしくも, 哀れにも, ~移ろふ心地して/源氏(紅葉賀)」

方方

※一※ (名) いろいろな方角・場所。 あちこち。 副詞的にも用いる。 「~の会社に申し込む」「~にちらばる」「~さがしまわる」 ※二※ (名) あちこちに奉公すること。 また, あちこちをうろつくこと。 「おのれが年まで~して, 一文字引く事も読む事もならぬとは/浄瑠璃・碁盤太平記」

モテる男のコロし方

『モテる男のコロし方』(原題:John Tucker Must Die)は、アメリカ合衆国の映画。 高校のバスケットボール部ジョン・タッカーは、男女双方からの人気が高かった。だが、彼は女癖が悪く、三股もかけていた。 そのことに気付いたジョンの恋人たちは、一致団結して彼に復讐してやろうと行動を起こした

男対男

鳥海:平田昭彦 西条峰子:白川由美 はるみ:北あけみ 夏江:星由里子 和田:佐田豊 源八:広瀬正一 太郎:田島義文 三太:沢村いき雄 信ちゃん:堺左千夫 北川:大友伸 五十嵐:山本廉 土屋:桐野洋雄 町田:中丸忠雄 殺し屋:天本英世 吉沢刑事:土屋嘉男 増江家の女中とめ:河本美智子 医者:松尾文人

男

(1)おとこ。 「汝こそは~にいませば/古事記(上)」 (2)夫(オツト)。 「吾(ア)はもよ女(メ)にしあれば汝(ナ)をきて~は無し/古事記(上)」 (3)他の語に付いて, 複合語をつくる。 (ア)男性, または動植物が雄性である意を表す。 「ますら~」「~鹿」「~花」(イ)一対の物のうち, 「大きい」「勢いが強い」など, 男性的と思われる方を表す。 「~滝」「~岳」(ウ)男らしい, 勇ましいなどの意を表す。 「~たけび」 ⇔ め

男

〔若返る意の「をつ」と同源かといわれる。 「をとめ」に対する〕 (1)ヒトの性のうち, 女を妊娠させるための器官と生理をもつ方の性。 男性。 男子。 ⇔ おんな (2)雄々しさ・強さ・潔さ・積極性など, 一般に男性にそなわると考えられている特質に着目した場合の, 男性。 「天河屋の義平は~でござるぞ/浄瑠璃・忠臣蔵」 (3)成人した男性。 成熟した男性。 「~になる」「もう一人前の~だ」 (4)女性が異性として愛する男性。 愛人。 情夫。 「娘に~ができたらしい」「~をつくる」 (5)男性としての価値。 また, 男の名誉・面目。 「~を下げる」 → 男が廃る (6)男性の奉公人。 下男。 「~衆」 (7)女性と結婚の関係にある男性。 夫。 「よき人の~につきて下りて住みけるなり/土左」 (8)出家しない男性。 俗世間で生活する男性。 「そのやすら殿は~か法師か/徒然 90」 (9)男の容貌(ヨウボウ)。 男ぶり。 「~もすぐれて女の好くべき風也/浮世草子・一代男 4」 <i>~が廃(スタ)・る</i> 男としての名誉が保てなくなる。 <i>~が立・つ</i> 男としての面目が保たれる。 男の名誉が守られる。 「ここで投げ出しては~・たない」 <i>~にな・る</i> (1)成人して一人前の男子になる。 (2)元服して, 一人前の男になる。 <i>~の目には糸を引け、女の目には鈴を張れ</i> 男の目はまっすぐにきりりとしたのがよく, 女の目はぱっちりとしたのがよい。 <i>~は気で持て</i> 男は意気で世に立て。 男は気性の強いことが値打ちとされる意。 「~膾(ナマス)は酢で持て」 <i>~は閾(シキイ)を跨(マタ)げば七人の敵(テキ)あり</i> 男が家庭の外(社会)で活動するときには常に多くの敵があるの意。 <i>~は辞儀(ジギ)に余れ</i> 男は謙遜しすぎるくらいでよい。 <i>~は度胸、女は愛嬌(アイキヨウ)</i> 男には度胸が, 女には愛嬌がまず第一に求められる特性であるの意。 <i>~は裸百貫(ハダカヒヤツカン)</i> 男は裸でも百貫の価値がある。 男は無一物でも働いて富を築くことができるの意。 <i>~は松、女子(オナゴ)は藤(フジ)</i> 松に藤がからまって伸びるように, 男は女の頼みとなるべきものであるというたとえ。 <i>~やもめに蛆(ウジ)がわき、女やもめに花が咲く</i> 男一人世帯は, どうしても日常生活や身だしなみが不潔になりがちだが, 女一人の世帯は小ぎれいにしているので, 男たちからもてはやされる。 <i>~を上・げる</i> 立派なおこないによって, 男としての面目を高める。 ⇔ 男を下げる <i>~を売・る</i> 男が義侠心(ギキヨウシン)のある行動によって有名になる。 <i>~を下・げる</i> 不名誉なおこないによって, 男としての値打ちを下げる。 面目を失う。 ⇔ 男を上げる <i>~を知・る</i> 女が男と肉体関係の経験をもつ。 <i>~を磨(ミガ)・く</i> 男が義侠心(ギキヨウシン)のある人物になるための修行をする。

男

(1)成年の男子。 おとこ。 「鶏が鳴く東~は出で向かひ/万葉 4331」 (2)男の子。 男児。 「すべて~をば, 女に笑はれぬやうにおほしたつべしとぞ/徒然 107」 (3)宮中清涼殿の殿上の間に奉仕する男。 殿上人。 「~ども召せば, 蔵人忠隆なりなか参りたれば/枕草子 9」 (4)召し使いの男。 下男。 ⇔ めのこ 「とみにもえあけやらず, これより外の~, はたなきなるべし/源氏(朝顔)」

男

(1)おとこ。 [日葡] (2)息子。 「わが三歳の~, 成人の後掘出してとらせよ/曾我 4」

「男」

「男」(おとこ)は、1993年9月22日にEPIC・ソニーから発売された久宝留理子9枚目のシングル。規格品番はESDB-3398。 三貴「カメリアダイアモンド」CFソング。デビューから3年半にしてオリコン週間チャート初のシングルTOP100位入りを達成。50万枚以上の売上を記録。本作より表題曲のオ

方

※一※ (名) (1)物事の様子や状態。 ありさま。 「彼女の寂しげな~」「蝶の群れ飛ぶ~」「~変わり」 (2)すがた。 かたち。 「この君の十ばかりになり給へる~の, ゆゆしきまでをかしげなるを/源氏(玉鬘)」 (3)やり方。 方法。 また, 形式。 「もの言ふ~も知らず/源氏(常夏)」「僧正遍昭は, 歌の~はえたれども, まことすくなし/古今(仮名序)」 (4)品格。 人柄。 「この度はいかでかいなび申さむ。 ~もよき人におはす/竹取」 ※二※ (代) 近世, 多く遊里で用いられた。 (1)二人称。 親愛の気持ちをもっていう。 「大事の物ながら~になに惜しかるべし/浮世草子・一代男 1」 (2)三人称。 あのかた。 「是はととの手焼きの金槌煎餅, ~に進ぜて下さりませ/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 ※三※ (接尾) ※一※ (1)(ア)人を表す名詞または身分・居所などに付いて, 尊敬の意を表す。 「中村~」「お母~」「殿~」「仏~」「公方(クボウ)~」(イ)接頭語「お」「ご(御)」を冠した名詞または形容動詞に付いて, 丁寧にいう場合に用いる。 「御馳走(ゴチソウ)~」「お粗末~」「御苦労(ゴクロウ)~」 (2)現代では普通「ざま」の形をとる。 動詞連用形に付く。 (ア)…するようすの意を表す。 「続け~」「生き~」「起居挙動(タチイフルマイ)から物の言い~まで/浮雲(四迷)」(イ)…する瞬間, …すると同時の意を表す。 「すれ違い~」「振り向き~」 ※二※ (1)〔後世「ざま」という〕 体言に付いて, 方向・方面を表す。 「雨が横~に降る」「眉は額~に生ひあがり, 鼻は横~なりとも/枕草子 49」「いととく京~に上りければ/古本説話 58」 (2)動詞に付いて, その時, その折の意を表す。 「したはれてきにし心の身にしあればかへる~には道も知られず/古今(離別)」 (3)体言またはこれに「お」「ご(御)」を冠した語に付いて, 「こと」の意の丁寧語として用いる。 「これははばかり~」「御無事なお顔おうれし~や/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」 <i>~にな・る</i> それらしい体裁になる。 格好がつく。 「和服姿が~・ってきた」

方

〔名詞「へ(辺・方)」から〕 名詞, または動詞(ときに一部の助動詞)の連体形に付いて, 場所・方向・時間を漠然と示す。 …のあたり。 …の方(ホウ)。 ころ。 「しり~」「ゆく~」「いにし~」

方

※一※ (名) (1)方向。 方位。 「東の~, 三〇里」「職(シキ)の御曹司を~悪(ア)しとて/枕草子 161」 (2)〔「北の方」のように, 貴人を呼ぶのに居所の方角を用いたところから〕 人を敬っていう語。 「あの~は, よい~です」「男の~」 (3)ところ。 場所。 「道なき~」「黒羽の館代浄坊寺なにがしの~におとづる/奥の細道」 (4)(多く下に打ち消しの語を伴って)手段。 方法。 「憤懣やる~なし」「言はむ~なく, むくつけげなる物来て/竹取」 (5)頃。 時分。 「来(コ)し~行く末」「この世を去らんとする時にこそ, はじめて過ぎぬる~の誤れる事は知らるなれ/徒然 49」 (6)二つに分かれたものの一方。 仲間。 組。 「左・右と~わかたせ給ふ/源氏(絵合)」 (7)味方。 多く「方をす」の形で用いる。 「娘, 夫の~をして/狂言・水引聟(天正本)」 (8)物事の分野。 方面。 あたり。 「宮仕への~にも立ち馴れ/更級」「なつかしうなまめきたる~は/大鏡(昔物語)」 ※二※ (接尾) (1)動詞の連用形に付いて, そのことを行う方法または, そのありさまの意を表す。 様(ヨウ)。 「作り~」「 話し~」「痛み~」 (2)人名に付いて, 寄宿している場所を表す。 ところ。 「山田~」 (3)「お」を冠した数を表す語に付いて, その数の人を尊敬していうのに用いる。 「おふた~」「お三(サン)~」 (4)〔「がた」とも〕 数量や時を表す名詞に付いて, それくらい・そのころであることを表す。 「五割~高い」「暮れ~」「朝~」 (5)〔「がた」とも〕 動詞の連用形や名詞に付く。 (ア)必ず相手があると予想される場合の, 一方の側を表す。 側(ガワ)。 「父~」「母~」「売り~」「買い~」「敵~」(イ)ある組織内でその方面に関係する人を表す。 係。 担当。 「囃子(ハヤシ)~」「衣装~」「道具~」(ウ)それをすることを表す。 「撃ち~やめ」「依頼~お願いします」 → がた(方) <i>~明・く</i> 陰陽道で方角のふさがりが除かれる。 「~・きなばこそは参りくべかなれと思ふに/蜻蛉(中)」 <i>~が付・く</i> 〔「片が付く」とも表記〕 物事の処理が終わる。 物事のけりがつく。 決着がつく。 <i>~違(タガ)・う</i> 方違(カタタガ)えをする。 「大殿へは~・へむとて渡り給ひにけるを/源氏(夕霧)」 <i>~塞(フタ)が・る</i> 方塞がりになる。 「~・りけれど/大和 8」 <i>~を付・ける</i> 〔「片を付ける」とも表記〕 物事をきちんと処理する。 けりをつける。 決着をつける。 「長年の争いに~・ける」「金で~・ける」

方

(1)人を表す名詞に付いて, その複数の人を尊敬していうのに用いる。 「あなた~」「先生~」「御婦人~」 (2)「かた(方){※二※(4)(5)}」に同じ。

方

※一※ (名) 〔濁音化して「べ」とも〕 (1)ほとり。 あたり。 「大君の~にこそ死なめ顧みはせじと言立て/万葉 4094」 (2)海辺。 海の岸に近い所。 沖に対していう。 「沖辺行き~に行き今や妹がため/万葉 625」 ※二※ (接尾) 〔普通「え」と発音され, また, 濁音化して「べ」ともなる〕 ⇒ べ(接尾) ⇒ え(接尾)

方

〔「けだ」とも〕 (1)かどがあるさま。 四角いさま。 「面は~におはしまして/折たく柴の記」 (2)まじめなさま。 かたいさま。 「独り正しき者は危く至而(イタツテ)~なる時は礙(サワル)とかや/洒落本・戯言浮世瓢箪」

方

〔名詞「へ(辺・方)」から〕 名詞に付いて, そのあたり, そのそば, そのへん, また, その頃などの意を表す。 「海~」「水~」「春~」「夕~」

方

(1)方角。 方向。 方位。 「南の~へ行く」「私の~を見なさい」 (2)方面。 部門。 分野。 「将来は医学の~に進みます」「スポーツの~は苦手だ」 (3)(ア)対立的に存在するものの一方。 がわ。 「こちらの~こそお世話になっています」「相手の~から苦情が出た」(イ)二者を取り上げて比較した時の一方。 「兄より弟の~が背が高い」「どうせするなら早い~がよい」(ウ)どちらかと言うと, そういう性質のあるもの。 たぐい。 「彼は親切な~だ」「私は寝つきがよい~だ」 (4)方法。 手段。 「連絡する~がない」 (5)(ア)正方形の各辺。 「~三寸の金印」(イ)四角形。 方形。 その形であるさま。 「亦~なる石を磨きて, 其の面に更に経の文を写して/今昔 7」 (6)薬の調合法。 処方。 「漢~」「薬ノ~/日葡」 〔歴史的仮名遣いは, 「はう」とされているが, 古くは意味によって区別があり, 方角などの意のときは「はう」, 四角や処方の意(すなわち(5)(6))のときは「ほう」であるともいわれる〕