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Từ điển

Chi tiết từ

白娘子

北宋 太平広記 卷第四百五十八 蛇三 李黄 に収録、末尾に「出博異志」とある。明代の陸楫(りくしょう、1515-1552年) 撰 『古今説海』は『白蛇記』と題し収録している。 中国語版ウィキソースに本記事に関連した原文があります:博異志#.E6.9D.8E.E9.BB.83 ^

Từ liên quan

娘子

「娘(ムスメ)」に同じ。 「此方にはをな上臈というて~が御座らうが/狂言記・貰聟」

娘子

(1)女の子。 少女。 処女。 (2)婦人。 女。 また, 他人の妻。

娘子軍

〔誤って「ろうしぐん」とも〕 (1)女性の率いる軍隊。 また, 女性だけで組織した軍隊。 もと, 中国, 唐の平陽公主の率いた軍の名。 (2)女性の団体。

娘子軍

⇒ じょうしぐん(娘子軍)

白子

(1)魚の精巣。 表面が滑らかで白色。 食用となる。 (2)先天的に皮膚・毛髪・目などのメラニン色素が欠乏あるいは欠如している個体。 皮膚は白色, 毛髪は帯黄白色, 瞳孔は赤色で, 発育障害などを伴うことが多い。 白皮症。 アルビーノ。 しろこ。 → 白化(2)

白子

(1)カタクチイワシ・マイワシなどの稚魚。 色は白く透明。 食用。 (2)ウナギの稚魚。 体長5センチメートル内外で, 糸のように細い。 海で孵化(フカ)し, 二~五月頃南日本の沿岸に集まり, 群れをなして川を上る。 これを捕獲して養殖に用いる。 しらすうなぎ。

白子

⇒ しらこ(白子)(2)

珠名娘子

は、たとえ夜中であっても、身だしなみを気にせずに、男達に寄り添って戯れたという。 しなが鳥 安房に継ぎたる 梓弓 周淮の珠名は 胸別けの 広き我妹 腰細の 蝶嬴娘子の その姿の きらきらしきに 花のごと 笑みて立てれば 玉桙の 道行く人は おのが行く 道は行かずて 呼ばなくに 門に至りぬ さし並ぶ 隣の君は

春日娘子

春日娘子(かすがのいらつめ、生没年不詳)は、武烈天皇の皇后。但し、古事記には記載が無い。父母共に未詳で、子女無し。出自が全く不明で、「春日」という名前から想像して和珥氏縁の女性かと思われる程度である。尚、父が未詳の皇后は、史上春日娘子ただ一人である。 武烈天皇元年3月2日に、武烈天皇の皇后に立后された。

舎人娘子

「(大宝)二年壬寅、太上天皇(=持統上皇)、三河の国に幸す時の歌」との詞書がある。 嘆きつつ大夫の恋ふれこそ我が結ふ髪のひちてぬれけれ(万葉集2-118) 舎人親王の「ますらをや片恋せむと嘆けども醜のますらをなほ恋ひにけり」という歌に対する返歌。 大口の真神の原に降る雪はいたくな降りそ家もあらなくに(万葉集8-1636)

娘

※一※ (名) 娘。 「お~」「私や~はよろしうござりますが/滑稽本・玉櫛笥」 ※二※ (接尾) (1)未婚の女性の氏名に付けて, 敬称として用いる。 「田中~」 (2)職業を表す語に付けて, その職にたずさわる女性であることを示す。 「交換~」「案内~」

娘

〔「産(ム)す女」の意〕 (1)親にとって, 女の子供。 息女(ソクジヨ)。 ⇔ 息子 「一人の息子と二人の~がいる」 (2)若い未婚の女性。 「若い~さんたち」 <i>~三人持てば身代(シンダイ)つぶす</i> 娘の嫁入りに多額の費用がかかるたとえ。 <i>~一人に婿(ムコ)八人</i> 一人の娘に対して婿の希望者が多いこと。 一つの物事に対して希望する人が多いたとえ。

蛇娘と白髪魔

『蛇娘と白髪魔』(へびむすめとはくはつま)は、楳図かずお原作、大映製作の日本の怪奇映画。1968年12月14日に劇場公開された。上映時間は82分。モノクロ、大映スコープ。並映は大映京都作品の『妖怪大戦争』。 孤児院「めぐみ園」で育った少女小百合に、実は資産家の娘という素性が明らかとなる

水母娘娘

水がめに「ちょっとだけ」入れると水がめがいっぱいになる「木の枝」を渡した。 それからは嫁は水汲みに二度と苦労することがなくなった。しかしそれを不審に思った姑はもっと水がほしい、毎日入浴したいと、嫁の「木の枝」を盗み、水がめに「投げ込んだ」。すると水がめから無限に水が

紅色娘子軍

(現在の瓊海市)で、国民党につながる反動地主・南覇天から暴行を受けた下女、呉瓊花はジャングルに逃れ、そこで共産党員、洪常青と出会い、その指導で紅色娘子軍というゲリラ部隊に参加する。一度は拙速な作戦で南に逃げられ、損失をこうむるが、私怨による報復でなく農民を反動地主から解放するという大義に目覚めたことから、ついに南を

白拍子

白拍子(しらびょうし)は、平安時代末期から鎌倉時代にかけて起こった歌舞の一種。及びそれを演ずる芸人。 主に男装の遊女や子供が今様や朗詠を歌いながら舞ったものを指すが、男性の白拍子もいた。素拍子(しらびょうし)とも書き、この場合は無伴奏の即興の舞を指す。 複数の白拍子が登場する鎌倉時代前期の軍記物語

白子町

白子町(しらこまち)は、千葉県の東部に位置し、長生郡に属する町。 都市雇用圏における東京都市圏。中世末紀州の漁民西宮久助が漂着し紀州漁法である地引き網を伝えた九十九里浜いわし漁発祥の地である。現在はテニスコート数日本一を誇るテニスの聖地として知られ、白子温泉を有する保養地となっている。 千葉県東部に位置し

白子川

井頭公園より上流は西東京市管理下の水路敷で新川と呼ばれ、東京大学の田無演習林(試験地)付近に発し保谷庁舎周辺を経るが、ほぼ全域が覆蓋され一部は歩道となっている。 柳瀬川、黒目川などと並び、現在より北東側を流れていた多摩川の旧流路、古多摩川の名残の河川であると考えられている。

白子駅

白子駅(しろこえき)は、三重県鈴鹿市白子駅前にある、近畿日本鉄道(近鉄)名古屋線の駅である。駅番号はE31。 鈴鹿市南東部に位置し、中心市街地のひとつである白子地区の中心駅である。当駅は市内で最も利用客の多い駅だが、名古屋線が市役所のある神戸地区を避けて通っているため、『鈴鹿市』の名は市役所最寄り