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Từ điển

Chi tiết từ

白羽

[しらは]
鳥, 特にワシの白い羽。 また, それで作った矢羽。
<i>~の矢が立・つ</i>
〔人身御供(ヒトミゴクウ)を求める神が, 求める少女の家の屋根に白羽の矢を立てるという俗説から〕
(1)多くの人の中から犠牲者として選ばれる。
(2)多くの人の中から特に選ばれる。

Từ liên quan

劉白羽

劉 白羽(りゅうはくう、1916年9月28日-2005年8月24日)は、中華人民共和国の小説家。代表作に小説『第二個太陽』。中華全国文芸界抗敵協会延安分会党支部書記、重慶『新華日報(中国語版)』副刊部主任、北平軍事調停執行部記者、新華社総社軍事特派記者、中国作家協会党組書記、中国作家協会副主席、中国

白羽村

か?」『伝説のヒーロー、ふたりの「いもじいさん」の活躍を知っていますか? | UMICO-ウミコ-』UMICO、2018年10月。 ^ a b c 「歴史・由来・関連行事」『干しいも 茨城県 | うちの郷土料理:農林水産省』農林水産省。 静岡県の廃止市町村一覧 白羽の風蝕礫産地 切り干し芋 干しいも

白羽の矢

白羽の矢(しらはのや)は、白い矢羽を持つ矢のこと。 日本古来の風習あるいは伝承によれば、生贄を求める神は求める対象とする少女の家の屋根に、白羽の矢を目印として立てたという。このことから転じて、「白羽の矢が立つ」の形式で「多くのものの中から犠牲者として選び出される」という意味として使われる。

白羽ゆり

白羽 ゆり(しらはね ゆり、1978年12月28日 - )は、日本の女優。元宝塚歌劇団雪組・星組トップ娘役。 福島県福島市、桜の聖母学院高等学校出身。身長161.5cm。血液型A型。愛称は「となみ」。 所属事務所はホリプロ。 1996年、宝塚音楽学校入学。 1998年、宝塚歌劇団に84期生として入団

白羽玲子

白羽 玲子(しらは れいこ、1978年7月16日 - )は、日本の元タレント・元歌手。東京都出身。血液型A型。身長164cm、バスト82cm、ウエスト58cm、ヒップ83cm。かつての所属事務所はケイダッシュ。父は元キックボクシング選手の沢村忠。 バラエティ番組『桜っ子クラブ』での女性アイドルグルー

長白羽神

長白羽神(ながしらはのかみ)は『古語拾遺』の天岩戸に登場する神。思兼神に命じられ、麻を育て青和幣(あおにぎて)を織ったという。神麻続機殿神社で伊勢神宮に奉納する荒妙(あらたえ)を織った神麻続部(かんおみべ、神麻績部とも)の祖神とされ、白い衣類を白羽と呼んだのは長白羽神に由来するとされる。

白鳥羽純

ラジオ第2放送)- 生徒役 バイトル 「ファイト」篇(2017年3月6日 - ) 振袖1番館三条店オープンTVCM(2018年3月3日 - ) ナースパワー「新応援ナース」篇30S(2018年3月13日 - ) 振袖1番館 スタジオB'M(2019年8月5日 - ) au ウェブCM 「当たり前を予想外へ」篇(2019年10月10日

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」

羽

(1)鳥の体表に生えている毛。 表皮の変形したもの。 羽毛(ウモウ)。 (2)鳥・昆虫類の飛ぶための器官。 「~をひろげる」 〔昆虫類では「翅」とも書く〕 (3)飛行機の翼。 (4)矢の本(モト)につけてある鳥の毛。 やばね。 《羽根》 (5)「はご(羽子)」に同じ。 《羽根》「~をつく」﹝季﹞新年。 《大空に~の白妙とゞまれり/虚子》 (6)バドミントンのシャトルのこと。 (7)流体を受けたり, 流体に圧力を加えたりするための板。 水車・風車, 船や飛行機の推進器, タービンなどの回転軸に取り付ける。 (8)家紋の一。 {(5)}を図案化したもの。 <i>~が生えたよう</i> 商品がすばらしい勢いで売れるさま。 また, 物のなくなるのが早いさま。 <i>~を交(カ)わ・す</i> 男女の情愛がこまやかであることにいう。 「~・さむとは引きかへて, 弥勒(ミロク)の世をかね給ふ/源氏(夕顔)」 → 比翼 <i>~を交(カ)わせる鳥</i> 「比翼(ヒヨク)の鳥」に同じ。 「生きての世死にてののちののちの世も, ~となりなむ/大鏡(師尹)」 <i>~を並・ぶ</i> (1)男女が寄り添って愛情こまやかに暮らす。 比翼連理の契りを結ぶ。 「~・べ枝を交さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 (2)臣下が並んで主君を補佐する。 「仕うまつりしきはは, ~・べたる数にも思ひ侍らで/源氏(行幸)」 <i>~を伸ば・す</i> (1)抑えられた状態から解放されて, のびのびと振る舞う。 「久しぶりに~・す」 (2)勢力をのばす。 「将来社会に羽(ハ)を伸(ノ)すことが出来る/社会百面相(魯庵)」

羽

中国・日本の音楽理論でいう五音(ゴイン)のうち, 低い方から数えて五番目の音。 → 五音

羽

(1)鳥が空を飛ぶために使うはね。 つばさ。 「鴿(ハト)の子漸(ヨウヤ)く勢長じて, 未だ~生ひ定まらざるに/今昔 7」 (2)鳥の全身をおおう毛。 羽毛。 はね。 「水鳥の鴨の~色の/万葉 4494」 (3)飛ぶ虫のはね。 「蝉の~よりも軽げなる直衣(ノウシ)指貫(サシヌキ), 生絹(スズシ)のひとへなど/枕草子 33」 (4)矢につける鳥のはね。 矢ばね。 「其の矢の~は/古事記(上訓)」 <i>~が利(キ)・く</i> はぶりがよい。 幅がきく。 勢力のほどを示す。 「よし町へ羽織を着ては~・かず/柳多留(初)」

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「にわとり三~」

白白

〔古くは「しらしら」〕 (多く「と」を伴って) (1)しらじらしいさま。 「~とした目つき」 (2)「しらしら{(1)}」に同じ。 「東の空が~としてきた」 (3)いかにも白く見えるさま。 「~と輝く」

白白

(多く「と」を伴って) (1)だんだん明るくなっていくさま。 夜のしだいに明けるさま。 しらじら。 「~と夜が明けていく」 (2)薄明るいさま。 ほの白く輝いて見えるようす。 しらじら。 「~と氷かがやき千鳥なく釧路の海の冬の月かな/一握の砂(啄木)」 (3)はっきり。 あからさまに。 「面影ばかり残して東の方へ下りし人の名は~と言ふまじ/閑吟集」

白白

(1)いかにも白く見えるさま。 「火箸に置く手の~と, 白けた容子(ヨウス)を, 立際(タチギワ)に/婦系図(鏡花)」 (2)夜が次第に明けていくさま。 しらじら。

白白

(1)白いさま。 「水晶簾の茫々~として/日光山の奥(花袋)」 (2)明らかなさま。 きわめてはっきりしているさま。 「明明~」

白羽の風蝕礫産地

白羽の風蝕礫産地(しろわのふうしょくれきさんち)とは、静岡県御前崎市白羽(しろわ)にある、国の天然記念物に指定された風食礫の産地である。 風食礫(ふうしょくれき、ベンティファクト 英: Ventifact)とは、一定方向からの強風で吹き飛ばされた微細な砂や土(飛砂)が、長期間にわたって礫や岩石に吹き

白羽根町 (名古屋市)

屋市瑞穂区の地名。現行行政地名は白羽根町1丁目及び白羽根町2丁目。住居表示未実施地域。 名古屋市瑞穂区中央部に位置する。東は汐路町、西は瑞穂通、南は膳棚町、北は十六町に接する。 瑞穂町の旧字白羽根に由来する。字名は、神前において白衣を着てかしずく姿に由来するという。 1945年(昭和20年)9月26日

鳥羽 (鳥羽市)

日本 > 三重県 > 鳥羽市 > 鳥羽 鳥羽(とば)は、三重県鳥羽市にある町。現行行政地名は鳥羽一丁目から鳥羽五丁目 と無人地帯の鳥羽町がある。郵便番号は鳥羽一丁目から五丁目が517-0011で、鳥羽町は設定されていない。鳥羽藩の城下町および鳥羽港を擁する港町として発達し、志摩地方の中心地としての機能を有してきた。