Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

白行簡

白 行簡(はく こうかん、776年 - 826年)は、唐代中期の伝奇小説作家・官僚。字は知退、小字は阿憐。本貫は太原郡陽邑県。詩人として知られる白居易の弟。 『旧唐書』、『新唐書』、『唐詩紀事』卷四十一に伝がある。 清代に編纂された唐詩の総集である『全唐詩』に『春従何処来』などの詩7首が載せられている。

Từ liên quan

簡

(1)中国で, 紙の発明される前に用いられた, 竹の札。 たけふだ。 (2)手紙。 書状。 (3)簡単なこと。 こみいっていないさま。 <i>~にして要(ヨウ)を得(エ)る</i> 簡単でしかも要領を得ている。

白夜行

た亮司は、無我夢中で父親を刺殺した。亮司の父親が買春していたのは母親の文代ではなく、小学3年生の雪穂だったのだ。それ以来、雪穂と亮司が会う機会はなかったが秘密の連絡手段があり、亮司は雪穂のためにレイプや殺人を繰り返していた

白井俊行

高く評価された。『鬼滅の刃』では、第19話『ヒノカミ』の絵コンテ・演出・レイアウトを担当し、原作者の吾峠呼世晴が「作画、演出、音楽、全てが凄すぎてボロ泣きし、第19話を20回ほど繰り返し視聴しました。一生懸命漫画を描いていて本当に良かった。」と絶賛するコメントを寄せたほか、日本の視聴者からも高い評価

朱簡

品』として出版されたが、ここではじめて秦漢以前の古璽を見極めたことは特筆される。のちの著書では篆刻理論を論じ識見が高い。 篆刻は、戦国時代から元朝までの体裁を自家薬籠中の物として、技巧的でない情趣溢れる作風であった。後の巴慰祖に影響を与えている。周亮工や董洵は朱簡を絶賛している。 馮夢禎印 陳継儒印

書簡

手紙。 書状。

単簡

単純でてみじかな・こと(さま)。 簡単。 「平岡から四遍程極めて~な質問を受けた/それから(漱石)」 〔明治期に用いられた語。 のち「簡単」が一般化した〕

来簡

人から来た手紙。 来書。 来信。

料簡

(1)考え。 気持ち。 思案。 「けちな~」「~が狭い」 (2)よく考えて判断すること。 推しはかり考えをめぐらすこと。 「好く~して前後を考へて見たら/金色夜叉(紅葉)」 (3)許すこと。 がまんすること。 勘弁。 「何程詫びても~は成りません/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (4)処置。 とりはからい。 「重てよろしく御~有るべしとの御意の趣/浄瑠璃・丹波与作(中)」

了簡

(1)考え。 気持ち。 思案。 「けちな~」「~が狭い」 (2)よく考えて判断すること。 推しはかり考えをめぐらすこと。 「好く~して前後を考へて見たら/金色夜叉(紅葉)」 (3)許すこと。 がまんすること。 勘弁。 「何程詫びても~は成りません/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (4)処置。 とりはからい。 「重てよろしく御~有るべしとの御意の趣/浄瑠璃・丹波与作(中)」

簡単

(1)物事が単純で, 理解や扱いが容易であるさま。 「~な機械」「~な問題」「~明瞭」 (2)時間や手数のかからないさま。 てがる。 「昼食を~に済ます」「彼は~に承知してくれた」 〔幕末から用いられた語。 はじめは多く「簡短」が用いられた〕 ﹛派生﹜~さ(名)

貴簡

相手の手紙を敬っていう語。 お手紙。 「~拝読」

短簡

単純でてみじかな・こと(さま)。 簡単。 「平岡から四遍程極めて~な質問を受けた/それから(漱石)」 〔明治期に用いられた語。 のち「簡単」が一般化した〕

簡閲

数え調べること。 選ぶこと。

簡雅

すっきりとして優雅なさま。 「竹を切て~に製造したる花瓶/真善美日本人(雪嶺)」

簡短

(1)物事が単純で, 理解や扱いが容易であるさま。 「~な機械」「~な問題」「~明瞭」 (2)時間や手数のかからないさま。 てがる。 「昼食を~に済ます」「彼は~に承知してくれた」 〔幕末から用いられた語。 はじめは多く「簡短」が用いられた〕 ﹛派生﹜~さ(名)

簡捷

簡単ですばやいこと。

簡便

(1)取り扱いが簡単で, 便利な・こと(さま)。 「扱いの~な道具」 (2)手っ取り早いこと。 「~に済ます」 ﹛派生﹜~さ(名)

簡抜

選び出すこと。 よりぬくこと。

竹簡

古代中国で, 紙が使用される以前, 文字を書くために用いられた竹の札。 また, 書かれたもの。 ちくかん。