Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

白餡

白餡(しろあん)とは、白いんげん豆または白小豆を茹でたものを潰し、砂糖または蜜で甘い味をつけた白色の漉し餡のこと。菓子の材料で、おもに饅頭や焼き菓子の中身などに使われる。 餡 うぐいす餡 こなし 練り切り 饅頭 表示 編集

Từ liên quan

餡

(1)小豆(アズキ)などを煮て砂糖を加え練ったもの。 砂糖を加える前のものをもいう。 ほかに隠元豆・さつま芋・栗・百合根などからも作り, 塩味のものもある。 和菓子の主材料とするほか, のばして汁粉などとする。 あんこ。 → 漉し餡 → 粒餡 (2)饅頭(マンジユウ)や餅(モチ)の中に包み込む, 調味した挽(ヒ)き肉・味噌・野菜など。 (3)葛(クズ)餡。 また, これに野菜・挽き肉・ウニなどを加えたものもいう。 (4)中に入れる物。 外側とは別の材料を使った中身。 あんこ。

餡こ

(1)餡(アン)。 (2)中に詰めてふくらませる物。 あん。

餡餅

餡を中に入れた餅。 また, まわりに餡をつけた餅。 あんころ餅。 あんぴん。

餡餅

〔幼児語〕 餅(モチ)。 餡餅(アンモチ)。 あも。 「きのふ夕がたに~をたべたばかしです/当世書生気質(逍遥)」

餡掛け

熱しとろみを付けそれをかけた料理の総称。また、特に調味しただし汁に水溶きの葛粉や片栗粉を用いてとろみを付けたうどんやそばのこと。 葛餡(くずあん)は葛溜(くずだまり)とも呼ばれる。蒸した料理あるいは茹でた料理の上からかけたり、あるいは、下に敷いて用いられることもある(敷餡という)。

餡餅雑煮

^ a b c d e f g 粕谷浩子「熊本のあん餅雑煮」『地元に行って、作って、食べた日本全国お雑煮レシピ』池田書店、2022年、124頁。ISBN 978-4262130699。  ^ 「とれたて荒尾産!!」(PDF)『広報あらお』、荒尾市、19頁、2014年3月。https://www

うぐいす餡

うぐいす餡(うぐいすあん、鶯餡)とは、青エンドウ(グリーンピース)を茹でたものを潰して、砂糖または蜜で甘い味をつけた緑色の漉し餡のこと。和菓子やあんパンの材料。 ^ 鏡山悦子 著、川口由一 監修 『自然農・栽培の手引き ― いのちの営み、田畑の営み』 南方新社、2007年10月出版、126頁、IS

白白

〔古くは「しらしら」〕 (多く「と」を伴って) (1)しらじらしいさま。 「~とした目つき」 (2)「しらしら{(1)}」に同じ。 「東の空が~としてきた」 (3)いかにも白く見えるさま。 「~と輝く」

白白

(多く「と」を伴って) (1)だんだん明るくなっていくさま。 夜のしだいに明けるさま。 しらじら。 「~と夜が明けていく」 (2)薄明るいさま。 ほの白く輝いて見えるようす。 しらじら。 「~と氷かがやき千鳥なく釧路の海の冬の月かな/一握の砂(啄木)」 (3)はっきり。 あからさまに。 「面影ばかり残して東の方へ下りし人の名は~と言ふまじ/閑吟集」

白白

(1)いかにも白く見えるさま。 「火箸に置く手の~と, 白けた容子(ヨウス)を, 立際(タチギワ)に/婦系図(鏡花)」 (2)夜が次第に明けていくさま。 しらじら。

白白

(1)白いさま。 「水晶簾の茫々~として/日光山の奥(花袋)」 (2)明らかなさま。 きわめてはっきりしているさま。 「明明~」

白白教

白白教(はくはくきょう)とは、日本統治時代の朝鮮に存在したカルト教団である。信者を600人余り殺害し、朝鮮のみならず内地を含む大日本帝国全土を震撼させた。 1902年(光武6年)、東学の信徒だった全庭云(チョン・ジョンウン)が金剛山で修行を行い、悟りを開いたと称し「白道教」の名で布教活動したのが起源である。

桃白白

ドラゴンボール > ドラゴンボールの登場人物 > 桃白白 桃白白(タオパイパイ)は、鳥山明の漫画『ドラゴンボール』および、それを原作としたアニメ作品などに登場する架空の人物。 担当声優は、大塚周夫(初代)と岸野幸正(2代目)。 世界最悪の軍隊レッドリボン軍が雇った世界一の殺し屋。鶴仙人の実弟。髪の毛

白

※一※ (名) (1)他の語の上に付いて複合語をつくる。 (ア)白色であることを表す。 「~髪(シラガ)」「~壁(シラカベ)」「~雪(シラユキ)」(イ)色や味などをつけないことを表す。 「~焼き」(ウ)生地(キジ)のままであることを表す。 「~木」(エ)全くそのものであることを表す。 「~きちょうめん」(オ)うまくいつわる, とぼけていつわる意を表す。 「~ばくれる」 (2)まじめを装っている無頼の徒。 「もし邪魔する奴は, ~どもよんで片付けさす/浄瑠璃・近頃河原達引」 ※二※ (名・形動) 作り飾らない・こと(さま)。 正直であること。 まじめ。 「直化(スグバケ)に~な事をいふてよろこばす仕掛を工夫せらるべし/浮世草子・禁短気」 <i>~を切・る</i> 〔「しら」は「知らぬ」の「しら」〕 知っていて知らないふりをする。 しらばくれる。

白

(1)白いこと。 しろ。 (2)「白人(ハクジン){(2)}」に同じ。 「新造の振りか詰茶か但しは~の白茶か/浄瑠璃・卯月の潤色(中)」 (3)科白(セリフ)のこと。

白

(1)色の名。 太陽の光線を全部反射したときに感じられる色。 雪のような色。 「~のネクタイ」 (2)犯罪の容疑がないこと。 潔白。 無罪。 ⇔ 黒 「容疑者は~と断定された」 (3)白い碁石。 また, それを持って打つ方。 後手。 ⇔ 黒 (4)紅白に分けた組で, 白組の方。 「赤勝て~勝て」 (5)何も書き入れてないこと。 「答案を~で出す」

白青白旗

白青白旗(はくせいはくき、ロシア語: бело-сине-белый флаг, tr. belo-sine-bely flag)は、2022年ロシアのウクライナ侵攻に対するロシアでの反戦・抗議運動のシンボルである。「新生ロシア旗」、「新しいロシア国旗」、「新たなロシア国旗」、「新国旗」などと呼ばれることもある。

白白教事件

白白教事件(はくはくきょうじけん)は、日本統治時代の朝鮮に存在したカルト教団「白白教」によって314人が大量殺人された事件。 1937年(昭和12年)2月16日夜、朝鮮京畿道京城府下往十里町(現大韓民国ソウル特別市城東区下往十里洞)で、宗教絡みの乱闘騒ぎが起き、所轄の京畿道警察部東大門警察署が関係

白山市白峰

狭隘な土地に集落が形成されている。その気候風土から稲作はほとんど行なわれておらず、江戸時代中期から養蚕が盛んに行なわれ発展した。当時の住民たちは、その収入により生活に必要な日用品や海産物などを購入していた。 通りに面して社寺や大家が立ち並び、それを囲むように石垣が連な