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Từ điển

Chi tiết từ

碍子

[がいし]
電線など, 導体をその支持物から絶縁するために用いる絶縁体。 硬質磁器や合成樹脂などで作る。

Từ liên quan

日本碍子

がいし(シェア世界一)・電力関連装置 送電用がいし・機器 懸垂がいし 長幹がいし ラインポスト(LP)がいし 全面導電釉がいし 変電用がいし・機器 避雷機器 相間スペーサ 鳥害防止装置 配電用がいし・機器 電圧調整器 開閉器 ナトリウム・硫黄電池(NAS電池) 自動車排ガス用セラミックス 自動車排気ガス浄化用触媒担体(ハニセラム)(世界シェア1位)

妨碍

じゃまをすること。 さまたげること。 「通行を~する」

妨碍

「ぼうがい(妨害)」に同じ。 「われ決してこれが~をなさじ/即興詩人(鴎外)」

無碍

何ものにも妨げられないこと。 何の障害もないこと。 また, そのさま。 「融通~」「念仏者は~の一道なり/歎異抄」

障碍

(1)物事の成立や進行の邪魔をするもの。 また, 妨げること。 しょうげ。 「~が生じる」「大悪魔王と雖絶て其自由を~すること能はず/明六雑誌 6」 (2)身体の器官が何らかの原因によって十分な機能を果たさないこと。 また, そのような状態。 「機能~」「平衡感覚が~される」「血管に~がある」 (3)「障害競争」の略。

障碍

妨げ。 障害。 しょうがい。 「いかなる悪魔の~なるか/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

碍子博物館

碍子博物館(がいしはくぶつかん)は、愛知県小牧市にある日本碍子の企業博物館。ただし、一般には非公開である。 1974年(昭和49年)6月に完成。日本碍子電力技術研究所に併設される形で所在する。1875年(明治8年)製の国産碍子の現存最古とされる通信用ピン碍子

花の大障碍

『花の大障碍』(はなのだいしょうがい)は、1959年7月19日に公開された日本映画。大映東京製作、大映(現・角川書店映画事業部)配給。 1955年に公開された『幻の馬』に引き続き、競馬の障碍競走を題材にした作品。『幻の馬』並びに本作と同じ1959年公開の『いつか来た道』の主要スタッフが集結しており

障碍人福祉法

障害種別 障害種別の朝鮮語名称(漢字名称を含む) 備考 脳病変障害 뇌병변장애 (腦病變障碍) 発達障害 발달장애 (發達障碍) 2007年に自閉性障害に変更 精神障害 정신장애 (精神障碍) 腎臓障害 신장장애 (腎臟障碍) 心臓薄弱 심장장애 (心臟薄弱)

子子子子子子子子子子子子

Buffalo buffalo buffalo buffalo Buffalo buffalo - 英語で同じ単語を連続させて文を完成させた例。 施氏食獅史 - 中国語で同じ読みの漢字を連続させて文を完成させた例。 幽霊名字の一つとして、「子子子子」(ねこじし、すねこし、すねごし)がある。 表示 編集

香蘭社

21世紀もなお、碍子製造は香蘭社の売上高の約3分の1を占める。2011年には、日立化成工業から樹脂製ポリマー碍子事業を買収して事業の体質強化も行った。 2015年には、電気学会より「でんきの礎」として電気技術顕彰を受章。2018年10月27日に放送されたテレビ番組『ブラタモリ』内で、玉碍子

森村市左衛門

この他、硬質磁器の製造技術を活かして1905年より高圧がいしの製造を始めて芝浦製作所(現:東芝)に納入し、没年の1919年には日本碍子株式会社として独立している。また、衛生陶器について1912年から研究を行い、1917年に東洋陶器株式会社(現:TOTO)を設立した。

ロール・アム・マイン

- 1918年)や第三帝国時代(1933年 - 1945年)を中心とした学校博物館がある。 碍子博物館は、ハークガッセの保護文化財に指定されている変圧器室にある。ロタール・フォルムヴァルトはあらゆる種類の碍子を製造していた。 中核市区の重要な建築物には、以下のものがある。 旧市庁舎(1599年 -

子

※一※ (名) (1)人間や動物から, 生まれ出るもの。 特に, 生まれ出て間もないもの。 ⇔ 親 「~を生む」「腹に~を持った鮭」「犬の~」 〔動物の場合「仔」とも書く〕 (2)まだ一人前になっていない人間。 年少の男女。 「都会の~は体力が劣る」「小さな女の~」 (3)両親の間に生まれた人。 また, 縁組により, その間に生まれたものと同じように養われている人。 ⇔ 親 「~を思う親の心」「伯父夫婦の~になる」 (4)(親しみの気持ちで)若い女性をいう語。 芸子をさす場合もある。 「会社の女の~」「あの店はいい~がそろっている」 (5)キリスト教で, キリストのこと。 みこ。 (6)もととなるものから分かれ出たもの。 また, 従属的なもの。 「竹の~」「元も~もない」「~会社」 (7)愛する人。 また, 親しみを感ずる人。 「はしきやし逢はぬ~故にいたづらに宇治川の瀬に裳裾濡らしつ/万葉2429」「熊白檮(クマカシ)が葉を髻華(ウズ)に挿せその~/古事記(中)」 (8)鳥の卵。 「あてなるもの…かりの~/枕草子 42」 ※二※ (接尾) 上の語との間に促音が入ることもある。 (1)名詞や動詞の連用形に付いて, その仕事をしている人, そのことに当たる人, そのような状態の人, そのためのものなどの意を表す。 「売り~」「売れっ~」「馬~」「振り~」「背負(シヨイ)~」 (2)特に女性のする動作や仕事に付けて, それをする人が若い娘であることを表す。 「踊り~」「お針~」 (3)名詞に付いて, そのような状態・性質の子供である意を表す。 「ひとりっ~」「いじめっ~」「だだっ~」 (4)小さなものに付けて, 愛称とする。 「ひよ~」「ひよっ~」「砂~」 (5)その場所や時代に生まれ育った人であることを表す。 「江戸っ~」「団地っ~」「大正っ~」 (6)女性の名に付けて, それが女子であることを表す。 平安時代以降, 明治の頃までは身分の高い女性の名に用いた。 「花~」「春~」 (7)人に対する親愛の気持ちを表す。 古く人名や人を表す語に付けて, 男女ともに用いた。 「小野妹~」「我妹(ワギモ)~」「背~」 <i>~で子にならぬほととぎす</i> 〔ホトトギスは卵を他の鳥の巣に産みつけてその鳥に育てさせるということから〕 養い子は結局は実の子ではないというたとえ。 <i>~は鎹(カスガイ)</i> 子に対する愛情によって, 夫婦の間が緊密になり, 夫婦の縁がつなぎとめられるということ。 <i>~は三界(サンガイ)の首枷(クビカセ)・(クビツカセ)</i> 〔「三界」はすべての世界の意〕 親は子に対する愛情に引かされて, 一生自由を束縛されてしまうということ。 <i>~養(ヤシナ)わんと欲すれども親待たず</i> 〔韓詩外伝「樹欲静而風不止, 子欲養而親不待也」による〕 子が親に孝養を尽くしたいと思う頃には, 親は死んでいて, その志を果たすことができない。 樹静かならんと欲すれども風やまず。 風樹(フウジユ)の嘆(タン)。 <i>~故(ユエ)の闇(ヤミ)</i> 我が子への愛ゆえに, ともすると親は思慮分別を失いがちであるということ。 子を思う心の闇。 <i>~を思う鶴(ツル)</i> 〔鶴は子を思う心が強いといわれることから〕 母親の我が子への強い愛のたとえ。 → 焼け野の雉夜の鶴 <i>~を棄(ス)つる藪(ヤブ)はあれど身を棄つる藪はなし</i> 生活に困ると最愛の子供でもすてるけれども, 自分の身だけはすてることができない。 <i>~を見ること親に如(シ)かず</i> 子の性質や才能は, 親が一番よく知っている。 子を知る者は親。 <i>~を持って知る親の恩</i> 自分が親となり子育ての苦労を経験して, 初めて親のありがたさが分かるものだ。

子

※一※ (名) (1)こ。 こども。 (2)五等爵の第四。 子爵。 (3)独自の思想・理論をもって一家をなした人。 有徳の人。 特に, 孔子。 「~のたまわく」 (4)漢籍の分類法である四部(経・史・子・集)の一。 経書以外の諸子百家の書, 農学・芸術・宗教に関する書物など。 ※二※ (代) 二人称。 自分と同程度の相手をさす。 古めかしい言い方。 君。 「~の考えやいかん」 ※三※ (接尾) (1)動作性の名詞に付いて, そのことをもっぱら行う男子の意を表す。 「読書~」「編集~」 (2)古く, 貴族の女子の名に添えて用いる。 「光明~」「式~内親王」 (3)名前の下に付けて親しみの意を表す。 「やや点兵衛~, どうなすつた/滑稽本・浮世風呂 4」 (4)自分の名の下に付けて, 卑下する意を表す。 「芭蕉~/芭蕉書簡」 (5)助数詞。 碁石, 特に置き碁のとき置く石を数えるのに用いる。 「三~置く」

子

(1)十二支の第一番。 年・日・時刻・方位などにあてる。 ねずみ。 (2)昔の時刻の名。 現在の午前零時頃。 また, 午後一一時から午前一時まで。 または午前零時から午前二時まで。 (3)方角の名。 北。 → 子の日 → 子の星

子

〔「み(身)」と同源〕 (1)植物の果実。 「~がなる」 (2)植物の種子。 「草の~」 (3)汁の中に入れる野菜や肉など。 「みそ汁の~」 (4)中身。 内容。 「~のある話」 <i>~が入(イ)・る</i> 植物の莢(サヤ)や殻の中の実が熟して大きくなる。 また, 果実が熟する。 <i>~もな・い</i> 内容がない。 値打ちがない。 実のない。 「何の~・い質問」 <i>~を結・ぶ</i> (1)植物に果実ができる。 実がなる。 (2)努力をした成果があらわれる。 「日頃の努力が~・ぶ」

エリ・ロタール

ブルトンの目をつぶった写真を木の壁のようなところにピンで留めてあるものを正面から撮影した作品 62 エリ・ロタール、碍子、1930年頃、ゼラチン・シルバー・プリント、24.0x20.0cm, Isolateur, Vers 1930, Épreuve gélatin-argentique 縦に4つ並んだ碍子

金子節子

全2巻 ISBN 4-575-33265-8 ISBN 4-575-33266-6 今日も青い空 ISBN 4-575-33276-3 ならぬ堪忍 するが堪忍 ISBN 4-575-33298-4 秋庭家の人々 ISBN 4-575-33308-5 のんちゃんの手のひら 全10巻 ISBN 4-575-33312-3