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Từ điển

Chi tiết từ

禅院

[ぜんいん]
禅宗の寺院。 禅寺。 禅林。

Từ liên quan

海禅院

『紀伊國名所圖會』に、「こは杭州西湖の六橋のおもかげありて、風景真妙にして、壮観足らずということなし。」と記されている。西湖は、白居易や蘇軾の詩文に唱われ、由来、時として艶麗な美女に、あるいは神仙の境域にみたてられてきた中国有数の景勝地である。三断橋の欄干、板石、橋桁、橋脚などが、西湖を模したものと

真禅院

真禅院(しんぜんいん)は、岐阜県不破郡垂井町にある天台宗の寺院である。山号は朝倉山(あさくらさん)。山号にちなみ朝倉山真禅院、朝倉寺、または単に朝倉山とも呼ばれている。 かつての南宮大社の僧坊であった。 本尊は無量寿如来(阿弥陀如来)、十一面観世音菩薩。無量寿如来は南宮大社本地仏。

赤山禅院

赤山禅院(せきざんぜんいん)は、京都市左京区にある天台宗の寺院。延暦寺の別院の一つ。山号はなし。本尊は泰山府君(赤山大明神)。京都御所から見て表鬼門の方角(北東)に当たるため、方除けの神として古来信仰を集めた。拝殿の屋根の上には御所の東北角・猿ヶ辻の猿と対応して、御幣と鈴を持った猿が安置されている。

十禅律院

宝により天台宗安楽律院派の寺院に改められ、十禅律院として復興された。 東大寺の覚峯が、後に建立する宝鐸院の堂塔を飾る長さ1尺6寸余の宝鐸を地中に発見した場所としても知られる。 本堂(和歌山県指定有形文化財) - 文政12年(1829年)再建。入母屋造、本瓦葺き、総欅造、題字は徳川治宝直筆 護摩堂(和歌山県指定有形文化財)

禅

(1)〔仏〕 〔梵 dhyāna〕 古くからインドで行われる修行方法で, 精神を一つの対象に集中し, その真の姿を知ろうとすること。 静慮(ジヨウリヨ)。 禅定(ゼンジヨウ)。 (2)「禅宗」の略。 (3)禅宗の教義や修行方法の全般のこと。 (4)「座禅」の略。

興禅院 (川口市)

また、当寺の境内には「弁財天堂」があり、弁財天が祀られている。そこにはこま犬ならぬ「こま蛇」が安置されている。この地には元々大蛇伝説が言い伝えられており、川口市の無形民俗文化財に指定されている「安行原の蛇造り」もこの伝説に基づくものである。この「こま蛇」は、他地域のものとは異なり、「愛くるしい」表情になっているのが特徴である。

禅客

(1)禅の修行をする者。 参禅に来た者。 (2)禅寺で住持が法語などを説いて指導する際, 質問を行う役の僧。

禅閣

禅宗の寺。 ぜんでら。

禅定

(1)〔仏〕 〔禅と定。 「定」を梵 samādhi の訳語「三昧(サンマイ)」とする説と, 梵 dhyāna の訳語とする説がある〕 精神をある対象に集中させ, 宗教的な精神状態に入ること。 また, その精神状態。 (2)富士山・白山・立山などの霊山に登り, 行者が修行すること。 「立山~申さばやと存じ候/謡曲・善知鳥」 (3)〔霊山の山頂で修行したことから〕 山の頂上。 絶頂。 「この山の西の方より黒雲のにはかに~へ切れて/義経記 4」

友禅

(1) ⇒ 宮崎友禅 (2)「友禅染め」の略。

禅語

禅門独特の言葉。 禅家の用語。

坐禅

〔仏〕 仏教の中心的修行法の一つで, 特に禅宗においては根幹をなす修行とされる瞑想法。 状況に応じて変更することが許されるが, 原則としては座布団の上に尻を置き, 結跏趺坐(ケツカフザ)し, 手に法界定印を結び, 呼吸を緩やかにして, 宗教的な精神の統一を実現する。 → 禅

座禅

〔仏〕 仏教の中心的修行法の一つで, 特に禅宗においては根幹をなす修行とされる瞑想法。 状況に応じて変更することが許されるが, 原則としては座布団の上に尻を置き, 結跏趺坐(ケツカフザ)し, 手に法界定印を結び, 呼吸を緩やかにして, 宗教的な精神の統一を実現する。 → 禅

禅那

〔梵 dhyāna〕 禅。 禅定。

禅家

禅宗の寺院。 禅寺。 また, 禅僧。 ぜんか。

禅僧

(1)禅宗の僧。 (2)座禅を行う僧。

参禅

座禅して禅を修学すること。 特に, ある師の指導の下に禅の修行をすること。 参学座禅。 問禅。 「老師の下に~する」

禅房

禅寺の僧坊。 また, 寺院の僧坊。

禅師

〔「ぜんし」とも〕 (1)僧侶の敬称。 (2)法師・律師に対し, 特に禅定(ゼンジヨウ)を修めた高僧。 (3)日本・中国で, 徳の高い禅僧に朝廷から与えられた称号。 → 内供奉