Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

結語

[けつご]
文章や話の結びの言葉。 しめくくりとしての言葉。

Từ liên quan

語結合

語結合(ごけつごう、露: сло̀восочета́ние)とは、従属的な文法的結びつきにより2つ以上の自立語が結びついた統語論的な構造体のこと。ロシア言語学において提唱され、旧共産圏などの言語学にも受け入れられた。 語結合は文法的に他の単語を従属させる構成素(主軸構成素)と、それに文法的に従属する

結物語

火憐(あららぎ かれん) 暦の上の妹。高校を卒業してすぐに警察官になり、現在は直江津署の生活安全課で巡査をしている。警察官としては暦よりも先輩となる。 臥煙 伊豆湖(がえん いずこ) 怪異の専門家。直江津署に怪異を扱う「風説課」を設置した張本人。 神原 駿河(かんばる するが)

結婚物語

若手女性作家・原陽子は、先日別れ話を切り出されて別れた筈の大学時代の同期生・大島正彦から、「結婚の話を両親にしてきた」と告げられる。別れた恋人に自分の結婚話をする正彦に激怒する陽子。だが、陽子が別れ話だと思って聞いていた正彦の告白は、実は正彦が必死で考えた一世一代のプロポーズの言葉で、陽子も同意した(陽子は別れ話

単語結合子

単語結合子(たんごけつごうし、WJ: word joiner)は、Unicodeの制御文字の一つである。 日本語などのわかち書きをしない言語においては、改行は文章の途中の任意の位置で行われるが、単語の途中など改行してほしくない箇所に単語結合子を入れることで、その場所では改行されなくなる。 このコードはUnicode

結婚指輪物語

『結婚指輪物語』(けっこんゆびわものがたり、Tales of Wedding Rings)は、めいびいによる日本の漫画。『月刊ビッグガンガン』(スクウェア・エニックス)にて、2014年Vol.04から連載中。 タイトルに「指輪物語」が含まれているが、『ロード・オブ・ザ・リング』のパロディではない。

結

(1)賭弓(ノリユミ)で勝負を決めること。 また, その勝負。 ゆみのけち。 「右の大殿の弓の~に, 上達部みこたち多く集へ給ひて/源氏(花宴)」 (2)囲碁で, 駄目(ダメ)のこと。 闕(ケチ)。 「『手ゆるしてけり』『~さしつ』などいひ/枕草子 161」 → けつ(結)

世界結婚奇習物語

『世界結婚奇習物語』(せかいけっこんきしゅうものがたり、原題:The Mating Urge)は、1958年製作のアメリカ映画である。 南太平洋のニューヘブリデス諸島から、マラヤ、セイロン、アフリカなどの摩訶不思議な結婚の風習と奇習を描いたドキュメンタリー映画である。未開地での奇習

語語

ひとことひとこと。 一語一語。 「~情を含んで心胆を感ぜしめり/花柳春話(純一郎)」

結願

(1)〔仏〕 日数を定めて仏に願をかけたり, 修法(ズホウ)をしたりするときの, 最終の日。 また, その日の作法。 ⇔ 開白 (2)行事が終わること。 興行などが終わること。 千秋楽。 けつがん。 「明十八日堀江の勧進相撲の~/浮世草子・好色敗毒散」

凝結

(1)こりかたまること。 「千古の堅氷を~せる白山絶頂/日本風景論(重昂)」 (2)〔化〕 液体や気体中に分散しているコロイド粒子が, 集合して大きな粒子となり沈殿する現象。 凝固。 凝析。 (3)〔物〕「凝縮(ギヨウシユク){(2)}」に同じ。 (4)〔気〕(ア)気体から液体に相変化すること。 (イ)水蒸気が水に変化すること。

結界

(1)仏道修行に障害のないように, 一定地域を聖域として定めること。 寺院などの領域を定めること。 (2)密教で, 一定の修法の場所を限って印を結び, 真言を唱えて護り浄めること。 (3)(ア)寺院の内陣と外陣との境の柵。 (イ)外陣中に僧俗の席を分かつために設けた柵。 (4)帳場格子。 (5)茶道具の一。 風炉先屏風の代用品。 道具畳の向こうに客畳のある広間などで, その仕切りに置くもの。

固結

かたまること。 また, かたくむすぶこと。 「人心を~せしめんと/日本開化小史(卯吉)」

結句

〔「けっく」の転〕 (1)とどのつまり。 あげくのはて。 「振られて~は外聞/浮世草子・武道桜」 (2)かえって。 「若き男は~物怯して/読本・雨月(菊花の約)」

結球

植物の葉が重なり合って球状になること。 また, そうなったもの。 キャベツ・ハクサイなどにみられる。

結縄

文字をもたない社会で, 縄(ナワ)の結び方によって数量などを表示・記録したり, 意思を通じたりすること。 古代ペルーのキープや沖縄の藁算(ワラサン)など種々ある。

結願

「けちがん(結願)」に同じ。 「~ジャウジュスル/日葡」

硬結

(1)かたくなること。 かたくとざすこと。 (2)〔医〕 炎症や鬱血(ウツケツ)により, 軟組織が硬くなること。 また, その病変部位。 硬化。 硬変。

氷結

氷が張ること。 凍りつくこと。 結氷。 「港が~する」

結政

〔動詞「かたぬ」の連用形に「なす」の付いた「かたねなす」の転である「かたなす(=集メテヒトマトメニスル)」の連用形から〕 (1)奈良・平安時代, 太政官庁や外記庁(ゲキノチヨウ)で, 政務に関する書類を一つに束ねておいたものを, 政務を行う前に開いて読み上げた儀式。 (2)「結政所(カタナシドコロ)」の略。