Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

聖衆

[しょうじゅ]
〔仏〕 仏・菩薩など多くの聖なる存在。 特に, 臨終の際, 阿弥陀仏とともに浄土への迎えとしてやってくる聖者たち。

聖衆

[しょうじゅう]
⇒ しょうじゅ(聖衆)

Từ liên quan

聖衆来迎寺

聖衆来迎寺(しょうじゅらいこうじ)は、滋賀県大津市比叡辻にある天台宗の寺院。山号は紫雲山。本尊は阿弥陀如来、釈迦如来、薬師如来の三仏。開山は最澄と伝わる。比叡山の東麓、琵琶湖岸に近い比叡辻に位置する。来迎寺とも呼ばれる。 日本天台宗は法華経を根本経典として、天台教学、戒律、禅、密教、念仏等を広く修学

聖衆寺 (桑名市)

聖衆寺(せいしゅうじ)は三重県桑名市北別所にある真言宗醍醐派の仏教寺院。山号は土佛山(どぶつさん)、院号は大正院(たいしょういん)。本尊は阿弥陀如来。 毎年4月17日には、明治初期より続く秋葉大祭火渡りが行われる。 鎌倉初期の建仁4年(1204年)に北伊勢地方鎮護のため定舜法師が建立したといわれる。永正年間(1504年

衆

※一※ (名) (1)多くの人。 もろもろの人。 人々。 「烏合の~」 (2)人数が多いこと。 頭数が多いこと。 ⇔ 寡 「~を頼んで押し寄せる」 (3)ある集団を形づくる特定の人々。 また, なかま。 しゅ。 「若い~」「三河~」 ※二※ (接尾) 人を表す名詞に付いて, 複数の人を敬意または親愛の意を添えて言い表す。 古くは単数の人にも用いた。 しゅ。 「旦那~」「見物人~」

衆

※一※ (名) 「しゅう(衆){※一※}」に同じ。 「駕籠の~掛声をせんかい/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (接尾) 「しゅう(衆){※二※}」に同じ。

阿弥陀聖衆来迎図

、観経十六観(阿弥陀如来と極楽浄土を観相し、往生するための十六の観法)のうち、日想観などの十三観を説く。散善義は十六観のうちの残りの三観(上輩観、中輩観、下輩観)である。これはいわゆる九品往生について説いた部分で、極楽浄土への往生には、往生者の機縁(資質)や生前の行状によって、上品上生から下品下生

聖

〔「日知(シ)り」の意〕 (1)高徳の僧。 高僧。 また, 一般に僧の敬称。 (2)寺院に属さず, 遁世(トンセイ)して修行に励む仏教者。 また, 特に妻帯しない修行者。 (3)高野聖・遊行聖・勧進聖など, 布教や勧進を行うため, 各地を遍歴する僧。 多くは下級の僧で, 民衆の信仰と結びついていた。 (4)徳の高い人。 聖人。 (5)ある方面についての知識・技量がひときわすぐれている人。 「柿本人麿なむ, 歌の~なりける/古今(仮名序)」 (6)天皇の尊称。 「玉だすき畝傍(ウネビ)の山の橿原の~の御代ゆ/万葉29」 (7)〔中国で清酒を「聖人」と称したことから〕 清酒の異名。 「酒の名を~と負せし古の大き聖の言の宜しさ/万葉 339」 (8)〔笈(オイ)を負った高野聖に姿が似るところから〕 呉服の行商人。 聖方。

聖

※一※ (名) (1)(ア)ひじり。 聖人。 (イ) 〔Saint〕 聖人の名に付ける語。 「~ヨハネ」 (2)非日常的で冒しがたい宗教独自の価値。 神聖。 日常的・一般的現象の価値である「俗」と対置される。 (3)清酒。 中国で濁酒を「賢」というのに対していう。 ※二※ (形動) けがれがなく, 清らかで尊いさま。 「~なる土地」

衆学

sekhiya, セーキヤ)とは、仏教の出家者(比丘・比丘尼)に課される戒律(具足戒)の内、行儀作法に関する軽微な禁戒の総称。比丘(男性出家者)にも、比丘尼(女性出家者)にも、それぞれ75条が課される。 これらを犯しても僧権を失うことはなく、心の中で反省するだけでいい。 衣・振る舞い(1-26) 食(27-56)

衆庶

もろもろの人々。 庶民。

若衆

〔「わかしゅう」とも〕 (1)若い男。 若者。 青年。 若い衆。 (2)江戸時代, 元服前の少年。 (3)「陰間(カゲマ)」に同じ。 「それよりこの~に移り気になりて/浮世草子・男色大鑑 6」 (4)男色関係にある少年。 ちご。 ⇔ 念者 「よき~に千松といへるあり。 かれにうち惚れ執心あり/咄本・醒睡笑」

会衆

会に集まった人々。

衆説

多くの人の意見。 多くの人の説。

有衆

国民。 君主から人民を呼ぶ称。

俗衆

〔「ぞくしゅ」とも〕 (僧侶に対して)在俗の人々。 俗人たち。

男衆

〔「おとこしゅ」とも〕 (1)女性から男性を呼んでいう語。 男の人たち。 (2)男の奉公人。 下男。 ⇔ 女子衆 (3)役者・芸者などの身の回りの世話をする男。 おとこし。 ⇔ 女子衆

天衆

〔「てんじゅ」とも〕 〔仏〕 四天王・梵天(ボンテン)・帝釈(タイシヤク)天を初めとして, 天に住するものの総称。

連衆

連歌・俳諧の座に列する人々。 連歌では会衆(カイシユウ)ともいう。 「其の日の~に加はりた/咄本・昨日は今日」

聴衆

〔「ちょうしゅ」とも〕 〔仏〕 (1)説法や講説を聞く人々。 「ある時には又行幸もあり~法用寺々に分かち召し/三宝絵詞(下)」 (2)法華八講などの講会(コウエ)に参列する僧衆の中で, 講師と, 講師に質問する問者以外の者。 「~二十人講師三十人召し集めて/栄花(疑)」