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Từ điển

Chi tiết từ

航跡波

wake pattern)と呼ばれている。 このパターンは航跡の源が頂点となり、2本の航跡線がそこから伸びてVの字を作ったものである。パターンは2種類の波からなる(右図参照)。一つは稜線が船体からハの字型に広がる波(AB、AD)であり、多数が集まって航跡線を成す。もう一つは船の進行方向ACと直交する波(B

Từ liên quan

航跡

(1)船舶などが通過したあとに残る, 白い泡や波の帯状の筋。 (2)航空機の飛んだ航程。

電波航法

(IFR) 広域航法 - 地上の無線施設に頼らず自蔵航法装置により位置を特定する航法。 天測航法 - 天文航法とも。陸地の見えない外洋などで天体観測により位置を特定する航法。航法装置が未発達な時代に利用されていた。 地文航法 - 地形追随飛行とも。計器に頼らず、地形の特徴を目視で確認し、地図(もしく

阿波国分尼寺跡

阿波国分尼寺跡(あわこくぶんにじあと)は、徳島県名西郡石井町石井尼寺12-1にある古代寺院跡。国の史跡に指定されている。 奈良時代に聖武天皇の詔により日本各地に建立された国分寺のうち、阿波国国分尼寺の寺院跡にあたる。 沖積平野の山麓に所在する。 寺の廃絶後も地名として「尼寺」(にんじ)が残っていた。

饒波の龕屋跡地

饒波の龕屋跡地(のは の ガンヤーあとち)は、沖縄県豊見城市饒波にある龕を収める建物跡である。 饒波の「龕(ガン)」を保管する建物「龕屋(ガンヤー)」の跡地である。「龕」とはかつて葬儀の際に死者を運ぶために使われた屋形型の輿のことで、現在でいう霊柩車のようなものである。龕

波賀城史跡公園

日本の城一覧 ^ “波賀城史蹟公園 ― 宍粟市”. 宍粟市. 2020年11月14日閲覧。 波賀城史蹟公園 | 西播磨観光協議会 | GO!西はりま 波賀城 波賀城/お城めぐりFAN 波賀城 ちえぞー!城行こまい - ウェイバックマシン(2019年1月1日アーカイブ分) 波賀城跡・波賀城史跡公園 写真集-無料写真素材

跡

あと。 「跡絶(トダ)える」「跡見(トミ)」など複合した形でみられる。

長城航空 (寧波)

航空会社として設立される。正式名称は長城航空公司、ハブ空港は寧波櫟社国際空港。 その後、就航路線10余路線に拡大する。 2001年6月5日 中華人民共和国政府の国内の改革により、中国東方航空へ併合され、現在は中国東方航空寧波分公司となっている。 寧波櫟社国際空港 中国東方航空 長城航空 - 同名別会社

筑波海軍航空隊

4月5日 5個筑波隊、鹿屋飛行場に進出。 4月6日 「菊水一号作戦」発動、第一筑波隊突入。 4月12日 「菊水二号作戦」発動、制空隊出撃、沖縄上空で空中戦。 4月14日 第二筑波隊突入。 4月16日 「菊水三号作戦」発動、制空隊出撃、第三筑波隊突入。 4月20日 十一連空解散、第五航空艦隊に転籍。2個筑波隊進出(最後の第八筑波隊は26日進出)。

波

助数詞。 波のように繰り返す動きを数えるのに用いる。 上にくる数によっては「ぱ」となる。 「第二~スト」「第三~(パ)」

波

(1)風・振動などによって水面に生じる上下運動。 また, その運動が次々に周辺に伝わっていく現象。 「~が荒い」「~をかぶる」 (2)〔物〕「波動(ハドウ)」に同じ。 (3)ゆるやかな起伏を繰り返したり, ゆらいだりして, 波{(1)}のように見える状態。 「歓迎の旗の~」「穂~」 (4)高くなったり, 低くなったりして, 絶えず変動する状態。 「作品の出来に~がある」「景気の~」「感情の~」 (5)一つの方向に向かう流れ。 傾向。 「駅へ向かう人の~」「自由化の~」「不況の~をまともにかぶる」 (6)年老いて皮膚にできる, しわ。 「老いの~」「はや額の~いちじるし/文づかひ(鴎外)」 (7)世の中の騒ぎ。 波乱。 騒乱。 「四つの海~の声きこえず/後拾遺(序)」 (8)消えやすいもの。 はかないもの。 「さては疑ひあら磯の, ~と消えにし跡なれや/謡曲・江口」 (9)文様・家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 山内一豊が好んだ。 <i>~に乗・る</i> (1)時の流れにのる。 時勢にうまく合って進展する。 「時局の~・る」「景気の~・って急成長する」 (2)勢いにのる。 調子にのる。 「連勝の~・る」 <i>~にも磯(イソ)にもつかず</i> どっちつかずである。 中途半端である。 「~ぬ心地ぞせられける/平家 7」 <i>~を打・つ</i> 「波打(ナミウ)つ」に同じ。 <i>~を切・る</i> 船などが, 水をかき分けて進む。

妙跡

(1)非常にすぐれた筆跡。 妙筆。 (2)非常にすぐれた事跡。

奇跡

(1)常識では理解できないような出来事。 「~の生還」 (2)主にキリスト教で, 人々を信仰に導くため神によってなされたと信じられている超自然的現象。 聖霊による受胎, 復活, 病人の治癒など。 原始キリスト教では当時の魔術信仰に対抗するため, また使徒(預言者)のしるしとして特にこれを宣伝した。

聖跡

(1)神聖な遺跡。 (2)天子に関係ある史跡。 天皇行幸の地や旧都趾など。

跡形

前に物が存在していたしるし。 痕跡。 「~もなく消え去る」 <i>~無・い</i> (1)痕跡をとどめない。 「~・く消える」 (2)根拠がない。 わけがわからない。 「小督(コゴウ)が失せたりといふ事, ~・き空事なりけり/平家 6」

秘跡

⇒ サクラメント

古跡

歴史に残るような有名な事件や建物などがあったあと。 遺跡。 旧跡。 古址(コシ)。

偉跡

偉大な事跡。

史跡

歴史に残る事件に関係のあった場所・建物や遺構。

痕跡

過去に何かがあったことを示すあと。 あとかた。 形跡。 「~をとどめる」