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Từ điển

Chi tiết từ

花幻抄

- 純名里沙 娘S - 城火呂絵 娘A - 舞千鶴、高ひづる 第二場 童 女雛 - 珠まどか 女童(Wトリオ) - 朱未知留、加茂うらら、渚あき、美穂圭子、花彩ひとみ、純名里沙 第七場 粋 深川の男 - 杜けあき 深川の女 - 松本悠里 花幻抄 花の舞拍子 祭りだ祭りだ 恋 花夢幻 [脚注の使い方]

Từ liên quan

花屋抄

著作。本書は全部で4巻4冊から構成されており、写本によってはそれぞれの巻に「春の巻」・「夏の巻」・「秋の巻」・「冬の巻」と題されているものもある。「愚案なれば名付けて『花屋抄』という也」とする跋文の記述から『花屋抄』という書名は著者自身による命名と考えられ、この書名から慶福院花屋玉栄との関連を指摘さ

弄花抄

い。はじめに「光源氏年次」として巻名・年立が記されている。それから「作者」、「作意」、「時代」、「諸本不同」、「題号」、「源氏姓」、「準拠」、「古来称美」などとする項目に分けた部が付されている。この方法は以後の注釈書の一つの型式として継承されていくようになる。本書に引かれている説は『花鳥余情』、『和

花柳幻舟

天皇即位礼祝賀パレードで爆竹を投擲。 1991年 6月20日 東京簡易裁判所判決で罰金4万円。 9月 罰金を拒否し東京拘置所で20日間の労役囚に服役。 12月 東京拘置所服役中の処遇を不服として本人訴訟で国を被告に損害賠償訴訟を提起。 1993年 2月 天皇即位礼での爆竹の投擲をつづった『冬の花火』を出版。

抄

(1)書物などの一部分を抜き出して書くこと。 抜き書き。 (2)難しい語句などを抜き出して注釈をつけること, またその書。 「史記の~」 (3)尺貫法で, 容積の単位。 勺(シヤク)の一〇分の一。 《抄》

花扇抄 -花姿恋錦絵-

宝塚舞踊詩『花扇抄』 -花姿恋錦絵-(かせんしょう はなすがたこいにしきえ)は宝塚歌劇団の舞台作品。宝塚公演は16場。 作・演出は酒井澄夫。 併演作品は『扉のこちら』と『ミリオン・ドリームズ』。 ※『宝塚歌劇100年史(舞台編)』の宝塚大劇場公演参考。 日本物のショー作品。 宝塚公演は天海祐希のトップお披露目公演演目の一つ。

幻

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 幻、まぼろし 幻(まぼろし) 心的表象。空想・イメージを参照。 心的表象のうち、現実には間違いであるもの。イリュージョン・幻想・幻覚・錯覚を参照。 マジョリティが嘘だと思っていること。嘘を参照。 現実には存在するが、その数が大変少なく、希少価値があるとされているもの。

抄物

主として室町時代に作られた漢籍・仏典・漢文体国書の注釈書の総称(一部は江戸時代に入っても作られた)。 多く, 原典の書名に「抄」を付して「論語抄」「史記抄」のように呼ばれる。 講述のための手控え, 講述の聞き書き, それらを類纂(ルイサン)したものなどがある。 漢文で書かれた漢文抄と漢字片仮名交じり文で書かれた仮名抄とがあり, 後者は文語体と口語体とがある。 口語体仮名抄は室町時代の口語を反映する。

抄物

書物の抜き書き。 また, 和歌・漢詩の作り方を書き抜いて集めた本。 参考書。 「古歌を多く覚え, 家々の~をみるばかりによりて/為兼和歌抄」 → しょうもの(抄物)

詩抄

詩を抜き書きした書物。

抄訳

原文の一部分を抜き出して翻訳すること。 また, その翻訳。 ⇔ 全訳 ⇔ 完訳

抄本

(1)一部を抜き書きした書物。 (2)書類の一部を書き抜いたもの。 戸籍抄本・登記簿抄本など。

抄紙

紙を漉(ス)くこと。 かみすき。

抄記

抜き書きすること。 また, そのもの。 抄録。

手抄

自分の手で直接抜き書きすること。 また, そのように書いたもの。

抄造

紙料から紙を漉(ス)くこと。 「薄葉紙を~する」

抄録

一部分をぬいて書きとめること。 ぬきがき。 抜粋。 「雑誌の論文を~する」

返抄

(1)中古・中世, 納税や貢調に対する受取書。 受取状。 (2)証拠となる文書。 保証書。 「この十首の歌にこそ~もたびぬべく覚ゆれ/無名抄」

抄出

一部を書き抜くこと。 また, その書き抜いた部分。 「関連記事を~する」

新抄格勅符抄

『新抄格勅符抄』(しんしょうきゃくちょくふしょう)は、平安時代に書かれた法制書。全1巻。 神社・寺院の封戸について列記した大同元年(806年)の太政官牒をはじめとする奈良時代以後の皇親・諸臣・神社・寺院の封戸に関する規定、長保元年令及びその改訂を載せた太政官符などを収める。奈良・平安期の封戸・神封