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Từ điển

Chi tiết từ

親政

[しんせい]
皇帝や天皇がみずから政治を行うこと。 また, その政治。

Từ liên quan

福留親政

飛騨守。隼人とも称した。別名は儀実。父は福留房吉(福留蔵人)と推定されている。子に福留儀重、福留民部、福留平兵衛、福留右馬丞、福留新九郎。家紋は六鳩酢草。 長宗我部国親の代から長宗我部家に使える家臣。長宗我部元親に「親」の一字を与えられるなど信頼され、感状を受けた数は21回に及び、1563年に元親が

大友政親

文明19年/長享元年(1487年)、父子は一時的に和解したものの、長享3年/延徳元年(1489年)に政親の異母弟に当たる日田親胤が謀反を起こすと、宗心は親豊に親胤の謀反は政親の差し金と讒言、これを信じた親豊は再び政親との対立を深める。 明応2年(1493年)、明応の政変が勃発した際には、政親は足利義高(義澄)を、義右(親豊)は

富樫政親

しかし、この奪回において本願寺門徒の力の大きさを思い知らされた政親が次第に本願寺門徒とそれに繋がる国人を統率しようと企てたため、本願寺門徒と窪田氏・徳田氏などの国人が互いに結びつく。政親は9代将軍・足利義尚による鈎の陣(六角高頼討伐)に従軍していたが、急遽帰国した。

皇親政治

皇親政治(こうしんせいじ)は、壬申の乱後から天平年間(7世紀後半から8世紀前半)にかけて行われた天皇と皇親(皇族)を主体とする政治体制を指す歴史学上の用語。 壬申の乱で勝利して天皇の位に即位した天武天皇は、自己の新しい政権内に大臣を置かず、自らの皇子を中心とする皇親

藤原親政

総に逃れ、頼朝に呼応した千葉氏により下総目代が討たれた。このため、親政は千余騎を率いて千葉荘を攻めるが、9月14日(10月4日)千葉常胤の孫・成胤に生虜にされたという 。9月17日(10月7日)下総国府に入った頼朝の前に引き出されるが、その後の動静は不明。 千葉氏の被官で千田荘中村を拠点とした中村氏

親親

(1)複数の人のそれぞれの親。 「~が心安く成るにつれ娘同志も親しくなり/浮雲(四迷)」 (2)実の親と養親がいる時のそれらの親。 親たち。 「~の悲しび愛するは/今昔26」 (3)祖先。 「我が~の墓におさめん事許さじ/読本・春雨(死首のゑがほ)」

親

(1)したしいこと。 したしみ。 よしみ。 ⇔ 疎 「両隣と~を結ぶ」「~・疎の別なく」 (2)親・兄弟などの近親者。 親族。 みうち。 <i>~は泣き寄り、他人は食い寄り</i> 不幸のあった時, 肉親や親類の者は悲しんで集まるが, 他人はただ食べ物にありつくために集まるだけである。

親

(1)子を生んだ人, または, 他人の子を自分の子として養い育てる人。 実父母・養父母の総称。 《親》「生みの~より育ての~」「養い~」 (2)子をもっている生物。 《親》「~鳥」 (3)他の物を生ずるもととなるもの。 《親》「~芋」 (4)物事の中心になるもの。 《親》「~会社」 (5)同種のもののうち, 大きなもの。 《親》「~指」 (6)勝負事の際, 札配りなど競技の中心的な役割にあたる人。 また, その役。 《親》 (7)無尽・入札などの際の発起人。 《親》{(1)~(7)} ⇔ 子 (8)もののはじめ。 元祖。 《祖》「物語の出できはじめの~なる竹取の翁に/源氏(絵合)」 (9)祖先。 《祖》「人の子は~の名絶たず/万葉 4094」「遠つみ~」 <i>~思う心にまさる親心</i> 〔吉田松陰の歌「親思ふ心にまさる親心今日のおとづれ何と聞くらん」による〕 子が親を思う心以上に, 親の子を思う心は深い。 <i>~に似ぬ子は鬼子(オニゴ)((オニツコ))</i> 親に似ない子は人の子ではなく鬼の子である。 子は親に似るのが普通である, の意。 <i>~の因果(インガ)が子に報(ムク)う</i> 親のした悪業の報いが罪もない子に現れる。 親の罰(バチ)は子にあたる。 <i>~の顔が見たい</i> しつけの悪いよその子の言動に, 驚きあきれて言う語。 <i>~の心子知らず</i> 子を思う親の心を子は察しないで勝手な振る舞いをする。 <i>~の臑(スネ)を噛(カジ)る</i> 子が経済的に自立できないで, 親の扶養を受ける。 <i>~の光は七光(ナナヒカリ)</i> 〔「七」は大きな数としていう〕 子の出世や評価に大きく貢献する, 親の高い社会的地位や名声などの威光。 親の光は七とこ照らす。 親の七光。 <i>~の欲目(ヨクメ)</i> 親が愛情から自分の子を実際以上によいと思うこと。 <i>~は無くとも子は育つ</i> 親がいなくなっても, 子供はなんとか育っていくものである。 世の中のことはさほど心配したものではないというたとえ。

親韓

親韓(しんかん、英: Pro-South Korean)とは、大韓民国に好意的な立場を指す。対義語は嫌韓・反韓。日本では、第二次世界大戦末期以前から日本統治時代体験していた韓国人達が国内の多数占めて日本統治時代の実情を知っていた時代、さらに反共を韓国政府と韓国国内世論が最優先していた時代の前後、民

六親

自分に最も近い六種の親族。 父・母・兄・弟・妻・子。 または, 父・子・兄・弟・夫・婦。 六戚。 りくしん。

親水

水との親和性があること。 水に親しむこと。 ⇔ 疎水 「~公園」

親疎

親しいことと疎遠なこと。 親しい間柄とあまり付き合いのない間柄。 「~の別なく招待する」

親木

〔「おやき」とも〕 接ぎ木や挿し木にする枝をとる木。 また, 取り木にする母木。

養親

(1)親代わりとなって育ててくれた人。 やしない親。 (2)養子縁組によって親となった者。 養父・養母。

親和

「しんわ(親和)」の連声。

親和

(1)互いに親しみ, 心を合わせること。 しんな。 「チームの~を図る」「凡物の~する固有の合同性あればなり/明六雑誌 19」 (2)物質が化合すること。

親好

親しみ。 親しいつきあい。

親権

〔法〕 父母の, 未成年の子に対してもつ, 身分上・財産上の監督・保護を内容とする権利・義務の総称。

親近

(1)親しみ近づくこと。 「結婚してから一年半ばかりの間, これに~せずにゐた/渋江抽斎(鴎外)」 (2)そば近く仕える者。