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Từ điển

Chi tiết từ

誘因

[ゆういん]
(1)ある作用をひき起こす原因。 ある物事が成立する原因。
「電気火花が~となって大爆発が起きた」「事件の~」
(2)疾病の主因の作用を促進して発病を促す要因。 主因以外の原因。 副因。

Từ liên quan

低酸素誘導因子

Conaway JW, Klausner RD and Pause A.(1999)"Identification of the von Hippel-lindau tumor-suppressor protein as part of an active E3 ubiquitin ligase complex

因

(1)起こり。 原因。 もと。 「チーム-ワークが勝利の~となる」 (2)〔仏〕 ある結果を引き起こす原因。 特に, 間接的・外的原因を縁というのに対し, 直接的・内的原因をいう。 ⇔ 果 → 縁 (3)インド哲学の論理学である因明(インミヨウ)で, ある命題を論証する際に, 理由を説明する部分。 → 宗

因

〔動詞「ちなむ(因)」の連用形から〕 (1)関係。 縁。 つながり。 因縁。 「悪の基(モトイ)とその~を何とふせぐべきぞ/どちりなきりしたん」 (2)堅いちぎりを結ぶこと。 縁を結ぶこと。 ちぎり。 「先づは~の盃せん/浄瑠璃・布引滝」 (3)つき合うこと。 親しくすること。 「田舎へ通ふ商人と親類にて互に~せられしに/都鄙問答」

因

〔寄す処(カ)の意。 古くは清音〕 (1)物事をするのに, たよりとなること。 よりどころ。 てがかり。 「一葉の写真を思い出の~とする」 (2)たのみとする人。 夫や妻また, 子など。 「もとよりの~などもあれば, しげくも見えぬを/枕草子292」

無因宗因

無因宗因(むいんそういん、1326年(正中3年) - 1410年7月14日(応永17年6月4日))は、南北朝時代から室町時代前期にかけての臨済宗の僧。妙心寺3世住持を務め、後に妙心寺の三祖と仰がれた。 尾張国(現・愛知県)に生まれる。幼くして上京し建仁寺の可翁宗然に奉仕するようになった。その後出家得

誘致

(人や会社などを)積極的に招き寄せること。 「工場団地を~する」

誘起

刺激して発生させること。 「全身全力を捧げて情緒の~につとめ/文学論(漱石)」

勧誘

すすめ誘うこと。 「保険に加入するよう~する」「貯金の~」「~員」

誘い

さそうこと。 さそい。 「旅への~」

誘い

誘うこと。 勧誘(カンユウ)。 「~をかける」「入会の~に乗る」「~に応じる」「~を断る」

誘拐

人をだまして連れ去ること。 かどわかすこと。 「身の代金めあてに~する」

誘引

注意・興味をさそってひきつけること。 さそいこむこと。 「不当な方法で購買者を~する」

誘動

人をさそって, ある事をするようにしむけること。 扇動。 「他人を~し党類を立る故に非れば/明六雑誌 6」

誘客

お客を誘致すること。 「~作戦」

誘う

〔感動詞「いざ」の動詞化〕 さそう。 さそい連れて行く。 「夢の国へ~・う」

誘う

(1)いっしょに行動するように相手にすすめる。 「友人を~・って行く」「お茶に~・う」「悪の道に~・う」 (2)ある気持ちを起こすようにし向ける。 「春風に~・われて野山に繰り出す」「同情を~・う」「笑いを~・う」 (3)人をさらって行く。 「一人子を人商人に~・はれて/謡曲・隅田川」 ‖可能‖ さそえる

誘導

(1)人や物をある場所や状態にさそい導くこと。 「生徒を安全な場所に~する」 (2)電気や磁気が, 電場や磁場にある物体に影響を及ぼすこと。 また, その作用。 感応。 電磁感応。 (3)動物の発生過程において, 胚(ハイ)のある部分が, それに接する他の胚域からの影響によってどのような器官・組織になるか決定される現象。 このような誘導作用をもつ胚域を形成体(オルガナイザー)という。 (4)細胞内で酵素の合成が促進されること。 酵素誘導。 → 誘導酵素

誘出

さそい出すこと。 おびき出すこと。 「敵を城外に~する」

趙誘

趙 誘(ちょう ゆう、生年不詳 - 317年)は、西晋末期から東晋初期の官僚・軍人。字は元孫。淮南郡の人。子に趙龔と東晋の平西将軍趙胤。西晋末期からの反乱討伐で活躍するも、最期は杜曾に敗れて討死した。 西晋に仕え、揚州刺史郗隆の主簿に任じられていた。 永康2年(301年)3月、趙王司馬倫の専横を打