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Từ điển

Chi tiết từ

谷梅処

明治42年(1909年)8月7日)は、幕末から明治時代を生きた尼。元は下関裏町の芸妓で源氏名は「此の糸(このいと)」。通称は「おうの」といい、高杉晋作の愛妾として知られる。 おうのの出自や晋作との出会いの経緯は不明だが、慶応元年(1865年)4月、晋作の四国亡命に同行者としておうのの名が見られる。おっとりとして従順な性質だったと

Từ liên quan

梅谷寺

武田元明が再興。 1598年(慶長03年)06月12日 - 阿波藩主蜂須賀家政が定めた駅路寺の一つとなる。 1706年(宝永07年) - 京都の大仏工・弘教が本尊「十一面観音菩薩」を制作。 1878年(明治11年)12月 - 火災により本堂や庫裡などを焼失。 1926年(大正15年) -

梅谷守

修一に敗れ比例復活もならず落選。当時の民主党では現職国会議員の配偶者および三親等内の親族が当該議員と同一選挙区から連続で立候補する場合はその親族を公認しないこととしていたが、筒井は現職議員に該当しないことからその娘婿で一親等にあたる梅谷は公認を得ることができた。

梅谷陽二

東京工業大学においてバイオメカニクスの研究を開始する。大学院生の広瀬茂男(後の東京工業大学名誉教授)と蛇の推進原理を研究し、索状能動体(蛇型ロボット)を開発する。また、生長変形法による構造材の最適形状の決定法を提案し、梁(はり)やアーチに適用している。

梅ケ谷駅

駅と駅の間が長かった大内山駅と紀伊長島駅の間(11.5 km)に待避所を設置することとなり、現在の梅ケ谷駅の位置に列車待避所(梅ヶ谷信号場)が設置された。また、以前から大内山村より大内山駅以外にもうひとつ駅を設置してほしいとの陳情があったため、新たにホームを設置し、旅客駅に昇格させることになった。

梅谷光貞

、岩手県警察部長、栃木県警察部長等、警察畑の要職を歴任した。1916年6月、台湾総督府に転出し、警視・民政部警察本署保安課長に就任。その後、警察官及司獄官練習所長事務取扱、台北庁長、総督府事務官、兼参事官、新竹州知事などを歴任。 1923年(大正12年)2月、山梨県知事として帰国。1920年(大正1

処処

ところどころ。 あちこち。 「~の寺社をめぐる」「~方々」「~に農家が点在する」

梅暮里谷峨

- 1790年(寛政2年)刊行。梅暮里谷峨名義の合作。 『傾城買二筋道』- 1798年(寛政10年)刊行。洒落本と人情本の概念を持っている。 『郭(廓)の癖』- 1799年(寛政11年)刊行。 『白狐通』- 1800年(寛政12年)刊行。 ^ 岡本勝・雲英末雄『新版近世文学研究事典』おうふう、2006年2月、139頁。 

谷田部梅吉

トドハンター(英語版)著、大森俊次、谷田部梅吉訳『訓蒙代数学 上編』水津郁等、1887年(明治2O年)11月 谷田部梅吉編『簡易平算書』吉岡書籍店、1888年(明治21年)9月 中村精男、谷田部梅吉編『三角法階梯』金港堂、1889年(明治22年)12月

梅ヶ瀬渓谷

女ヶ倉(めがくら)から日高誠實邸宅跡まで川沿いにハイキングコースになっており、川の中の飛び石伝いに散策することができる。また、大福山麓から日高誠實邸宅跡にかけてももみじ谷の尾根伝いにジグザグにハイキングコースになっているが、こちらは前述ルートより傾斜が急である。 日高誠實邸宅跡(別名、旧日高邸・日高邸跡・梅ヶ瀬書堂跡)

処

※一※空間的な位置・場所。 (1)ある地点。 また, そのあたり。 「遠い~から来た」「町を出た~に橋がある」「時と~を考える」「窓の~に立つ」 (2)ある地域。 地方。 「~変われば品変わる」 (3)住んでいる場所。 住所。 居所。 「~番地」「書類に~と名前を書き込む」「~払い」 (4)家庭・会社・地域など, 所属している社会。 「兄の~は五人家族だ」「あなたの~では何人社員がいますか」「私の~ではまだそんな風習が残っている」 (5)ある箇所。 部分。 「口の上の~に吹き出物ができる」 (6)その者が所有している領地。 「~には地頭強して, 領家は弱く/太平記 1」 (7)都から離れたいなか。 在所。 「かの人々を待ちて~の名所をも尋ねばや/謡曲・求塚」 (8)「蔵人(クロウド)所」「武者所」の略。 ※二※抽象的な事柄についての位置や場面など。 (1)ふさわしい部署・地位。 「~を得た人事配置」 (2)時間の流れの中のある部分を漠然とさす。 場面。 段階。 「今の~は心配がない」「今日の~はこの程度にしておきます」「すんでの~で助かる」 (3)連体修飾語を受けて用いる。 (ア)ちょうど何かをしようとする, あるいは, 何かをしたばかりの場面・状況であることを表す。 ちょうどその時。 ほかならぬその時点。 「出かけようとする~に来客があった」「もうすぐ式が始まる~だ」「今し方外出した~だ」(イ)特定の状況における事態を表す。 場合。 「彼女が一人で歩いている~を見たことがある」「普通の人間なら当然おこり出す~だ」(ウ)抽象的な箇所を表す。 点。 部分。 「彼には人をひきつける~がある」「小説のおもしろい~だけ話す」(エ)そこに示されている内容のことであることを表す。 …すること。 …であること。 「自分の信ずる~を述べる」「聞く~によると」 (4)数量を表す語に「が」を介して付いて, そのぐらいの程度であることを表す。 くらい。 「千円が~損をした」 ※三※(形式名詞) (1)〔漢文の「為 A 所 B 」を「 A の B するところとなる」と訓読したことから〕 状態。 成り行き。 「人の知る~となった」 (2)〔漢文訓読で連体修飾の「所」を直訳したことから生じた用法。 近代では西洋語の関係代名詞の翻訳にも用いられるようになった〕 用言に付き, 「…ところの」の形で, 連体修飾語をつくる。 「彼のめざす~の理想」「私が愛する~の家族」 ※四※(「どころ」の形で) (1)動詞の連用形の下に付いて, それをするのにふさわしい部分・場所を表す。 「見~」「つかみ~がない」 (2)名詞の下に付いて, それがたくさんとれるところを表す。 「米~」「茶~」 (3)名詞・形容動詞の語幹の下に付いて, それに該当する人たちの意を表す。 「きれい~」「社の幹部~が集まった」 (4)名詞の下に付いて, それを扱う場所・役所を表す。 「台盤~」「御息(ミヤスン)~」「大歌~」「蔵人(クロウド)~」 → ところが → ところで → ところに → ところへ → ところを <i>~構わず</i> どんな場所でも構うことなく。 気にすることなくどこでも。 <i>~変われば品(シナ)変わる</i> 土地が違えば, 風俗・習慣もそれぞれ異なる。 <i>~嫌(キラ)わず</i> 場所にかまわず。 どこでもかまわず。 「出物腫れ物~」 <i>~に付・く</i> ※一※〔「付く」は下二段〕 その場にふさわしい。 「~・けて我はと思ひたる女房の, のぞきけしきばみ/枕草子 3」 ※二※〔「付く」は四段〕 その場所に生活の根を張る。 「~・きて年ごろに成て免されたる者は/今昔26」 <i>~により</i> 特定の場所を示さない言い方。 所によって。 「関東地方は夜, ~小雨が降るでしょう」 <i>~へ持ってきて</i> (前の文をうけて)それに加えて。 それだけでなく。 「雨が激しくなった~, 風も強く吹いてきた」 <i>~を得(エ)る</i> (1)その人にふさわしい仕事や地位につく。 (2)よい時勢にあって, 勢いが盛んである。 「馴れたるさまに上手めき, 所得たるけしきして/徒然233」

処

ところ。 「隈所(クマト)」など複合した形でみられる。 「ふしど(臥所)」「ねど(寝所)」のように「ど」ともなる。

処

名詞・代名詞に付いて, その場所を表す。 「こ~」「そ~」「あそ~」

処

名詞または動詞の連用形の下に付いて, 場所の意を表す。 ところ。 「あり~」「住み~」「奥~」「山~(ヤマガ)」

梅

姓氏の一。

梅

「うめ(梅)」に同じ。 ﹝季﹞春。 《~一輪一りんほどのあたゝかさ/嵐雪》「あやしき家の見所もなき~の木などには/枕草子 41」

梅

〔「梅」の字音「メ」に基づいてできた語〕 (1)バラ科の落葉高木。 中国原産。 古く日本に入り, 観賞用庭木として珍重されている。 葉は卵形で先がとがり, 鋸歯がある。 花は早春, 葉に先立って開き, 白色・淡紅色の五弁または重弁で芳香がある。 果実は球形の核果で酸味が強く, 梅干しや梅酒とする。 未熟時に生食すると中毒することがある。 ﹝季﹞春。 《二もとの~に遅速を愛すかな/蕪村》 (2)梅の果実。 (3)家紋の一。 梅の花を図案化したもの。 (4)「梅襲(ウメガサネ)」に同じ。 〔中古以降「むめ」と表記されることが多い〕 <i>~と桜</i> 美しい物・よい物が並んでいるさまのたとえ。 <i>~に鶯(ウグイス)</i> よい取り合わせのたとえ。 仲のよい間柄のたとえ。 <i>~は食うとも核(サネ)食うな中に天神寝てござる</i> 生梅のたねには毒があるから食べてはいけないという戒め。

其処其処

(1)どこどこ。 どこそこ。 「ただ今は~になどいひあへり/徒然 50」 (2)どこもそこも。 そこにもここにも。 なにもかも。 「~気のつく職人の, 金でかす気ぞ格別なる/浄瑠璃・氷の朔日(上)」

冷処

つめたい場所。 温度の低い所。 「~にて保存のこと」

此処

近称の指示代名詞。 話し手側の場所・事物などを表す。 「ここ」よりも漠然とした範囲を表す。 (1)場所や事物などを指し示す。 このあたり。 「~にポストがあったはずだが」 (2)程度・範囲などを指し示す。 この程度。 これくらい。 「もう~でよした方がよい」