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Từ điển

Từ liên quan

透き

〔動詞「透く」の連用形から〕 (1)物と物との間。 間隙。 「戸の~から明かりがもれる」 (2)あいている部分。 余地。 「家が少しの~もなくたてこんでいる」 (3)気持ちのゆるみ。 油断。 乗ずべき機会。 「相手の~につけこむ」「~を見せる」 (4)時間の合間。 ひま。 「ちょっとした~に片付ける」

手透き

仕事の区切りがついたりして, 手があいていること。 「お~の時にでもおいで下さい」

透ける

薄い物やすき間を通して, 中の物や向こう側の物が見える。 「肌の~・けるブラウス」「木の間から湖が~・けて見える」

そうる透

そうる 透(そうる とおる、英表記:SOUL TOUL、1958年5月5日 - )は、日本のドラマー。神奈川県横浜市出身。 5歳で音楽隊に入隊。12歳で軍事基地やキャバレーで演奏するバンドのメンバーとしてプロデビュー、15歳でスタジオ・ワークを始めた。 ダディ竹千代&東京おとぼけCATS、小川銀次が結成したCROSSWIND、THE

通る

(1)通行・通過する。 (ア)ある通路・地点を経由して, 人・物・乗り物が移動する。 「大勢の人がぞろぞろ~・る」「道路の右側を~・る」「船が海峡を~・る」「高圧の電流が~・っている」(イ)人などが移動する道すじが通じている。 「林の中を~・っている道」「鉄道が~・る」(ウ)人が外から室内に入る。 「どうぞ奥へお~・り下さい」(エ)穴や狭い所へ物が入って, 向こう側へ抜ける。 「糸が太くて針穴を~・らない」「風がよく~・る部屋」「食べ物がのどを~・らない」 (2)(「透る」とも書く)光線・液体などが物の内部や裏側まで達する。 「樹木がしげって, 光が~・らない」「雨が下着まで~・る」「山気冷然として膚(ハダエ)に~・れり/伊沢蘭軒(鴎外)」「内は大殿油, ほのかに物より~・りて見ゆるを/源氏(澪標)」 (3)(「徹る」とも書く)声や音が遠くまで伝わる。 「よく~・る声」「(横笛ヲ)雲居に~・るばかり, 吹きたてたり/源氏(梅枝)」 (4)試験・審査などに合格する。 「予選を~・る」「予算案が議会を~・る」 (5)通用する。 (ア)意見や主張が認められる。 「原告の主張が~・る」「そんな屁理屈は~・らない」「無理が~・れば道理がひっこむ」(イ)世間に受け入れられて通用する。 また, 広く世間に知れわたっている。 「彼は正義派で~・っている」「名の~・った人」「苦沙弥先生が君子でも~・らん事はない/吾輩は猫である(漱石)」 (6)話の筋道などが論理的に整っている。 「意味が~・らない」「筋が~・っている」 (7)物の筋が整っている。 「鼻筋が~・っている」「柾目(マサメ)の~・った材木」 (8)先方に意向が伝わる。 「先方に話が~・っていない」 (9)物事に通じている。 物わかりがよい。 「親仁もそれほど~・らぬでもない/浮世草子・好色旅日記」 (10)動詞の連用形に付いて, すっかり…する, の意を表す。 「(明障子ガ)すすけ~・りたること, いつの世に張りたりともみえず/宇治拾遺 5」 〔「通す」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とおれる

透真かずき

透真 かずき(とうま かずき、12月17日 - )は、宝塚歌劇団雪組に所属する男役。雪組副組長。 東京都足立区、東京女学館高等学校出身。身長168㎝。愛称は「りーしゃ」。 2003年、宝塚音楽学校入学。 2005年、宝塚歌劇団に91期生として入団。入団時の成績は23番。花組公演「マラケシュ・紅の墓標

浸透

(1)液体がしみとおること。 「雨水が~する」 (2)思想などが, 人々の間にしみとおり広がること。 「自由の気風が~する」 (3)溶媒の分子のみを通す半透膜を隔てて溶液を接したとき, 溶媒の分子が, 溶液を薄める方向に膜を通りぬけて拡散する現象。

滲透

(1)液体がしみとおること。 「雨水が~する」 (2)思想などが, 人々の間にしみとおり広がること。 「自由の気風が~する」 (3)溶媒の分子のみを通す半透膜を隔てて溶液を接したとき, 溶媒の分子が, 溶液を薄める方向に膜を通りぬけて拡散する現象。

透過

(1)すきとおること。 (2)光線などが物質の内部を通りぬけること。 「~光線」

透く

(1)物と物との間にすき間ができる。 「歯の間が~・いている」 (2)物を通して向こうにあるものが見える。 「肌が~・いて見える服」 (3)物のすき間を通る。 「葉蔭を~・きて人顔の見ゆるを/金色夜叉(紅葉)」「かきふせて風の~・く所に臥せたり/宇治拾遺 1」

透析

コロイド溶液を半透膜を隔てて水などの溶媒に接触させ, コロイド溶液中に含まれている低分子物質を除去する操作。 コロイド溶液の精製や人工腎臓での血液の浄化に用いられる。

透視

(1)物を透かして見ること。 「胸中を~されたよう」 (2)X 線を用い, 身体内部の状態を蛍光板に当てて調べる方法。 (3)〔心〕 超心理学の用語。 超感覚的知覚の一。 壁などに隠れていて通常は見えない物を, 五官以外の未知の感覚によって見ることができるとされる能力。

透写

透き写しにすること。 しきうつし。 「地図を~する」

透明

(1)物体が光をよく通し, その物を通して向こうが見える・こと(さま)。 「~なガラス」 (2)にごりがなく, すきとおっていること。 また, そのさま。 澄明。 「~な朝の空気」 ﹛派生﹜~さ(名)

失透

透明なガラスなどの内部に結晶が生成して, 半透明または不透明になること。 製造後, 長い年月がたったときや加熱されたときに起こる。

透綾

⇒ すきや(透綾)

透綾

〔「すきあや」の転〕 非常に薄い絹縮。 新潟県十日町で創製され, 経(タテ)糸に生糸, 緯(ヨコ)糸に苧麻(チヨマ)糸を用いた。 明治以降, 種々の織り方がある。 さらりと肌ざわりがよく, 夏の婦人着尺とする。

きらめき通り

  きらめき通り(きらめきどおり)は、福岡県福岡市中央区天神2丁目のきらめき通り東口交差点からきらめき通り西口交差点までの通りの通称。 全長は約250m、片側1車線。正式名称は市道天神18号線。 きらめき通り中央交差点はソラリアプラザ、VIORO、岩田屋本館、同新館の4つの大型商業ビルに取り囲まれ、

起きる

(1)横になっているものや傾いているものが立つ。 起き上がる。 「ころんだが, すぐ~・きてまた走り出した」「ベッドの上に~・きて食事ができるようになった」「倒れた稲が~・きた」 (2)目を覚まして寝床から出る。 「毎朝六時には~・きる」 (3)目をさます。 目覚める。 「大きな声をだすと赤ん坊が~・きてしまう」 (4)眠らないでいる。 「毎晩一二時までは~・きています」 (5)事件などが生じる。 起こる。 「大地震が~・きた」「奇跡が~・きる」「火災が~・きる」 〔上代からの語。 「おこす」に対する自動詞〕 起きて半畳(ハンジヨウ)、寝て一畳 人間一人が必要な広さは, 半畳か一畳である。 富貴を望まず満足を知ることが大切であるということ。

生きる

(1)人・動物などが命を保つ。 生存する。 ⇔ 死ぬ 「百歳まで~・きるつもりでいる」「羊は牧草だけを食べて~・きている」 (2)生活する。 暮らす。 文学的な表現として, 「…に生きる」「…を生きる」の形で, 生活の場所・場面・時間を示すこともある。 「常に前途に希望を抱いて~・きる」「当時は女が一人で~・きてゆくのは大変だった」「彼は海に~・き, 海に死んだ」 (3)(「命を生きる」など, 命を表す語を目的語として)一生を送る。 やや文学的表現。 「限られた命を精いっぱい~・きる」「一生を貧しい人たちのために~・きた」 (4)(「…に生きる」の形で)そこに生きがいを見いだして暮らす。 「芸一筋に~・きる」 (5)死んだ者, 失われたものの名残や影響が残る。 「死んだ夫はまだ私の心の中に~・きている」「先代社長の経営哲学は今なお~・きている」 (6)(「活きる」とも書く)そのものがもっている本来の機能・能力が発揮される。 有効に働く。 ⇔ 死ぬ 「一〇〇年前の条約がまだ~・きている」「ちょっとした塩加減で料理の味が~・きる」 (7)(普通「活きる」と書く)囲碁で, 一連の石が二つ以上の独立した目をもつ。 ⇔ 死ぬ 「隅の黒石は~・きている」 (8)野球で, 塁に出た選手がアウトにならずにすむ。 ⇔ 死ぬ 「サードのエラーで~・きた」 〔上代・平安時代は四段活用。 中世以降, 次第に上二段活用になった〕 生きた心地(ココチ)もしない 生きているような気がしなくなるほど, 恐ろしい, または苦しい。 生きた空もない 「生きた心地もしない」に同じ。