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Từ điển

Chi tiết từ

酈食其

れ、酈食其の策を却下した。 韓信の斉攻略が進んでいるときに、酈食其は進言して斉との和平交渉に臨み、その弁舌で以って斉の七十余城を一旦帰順せしめることに成功する。しかし酈食其に功績を独り占めにされることを恐れた韓信とその腹心の蒯通は独断で斉を攻撃し、和平を反故にされて怒った斉王田広により酈食其は

Từ liên quan

審食其

其は呂后らに従い世話をした。 その後、呂后らは漢王の元へ戻り、審食其も漢王に従った。 高祖6年(紀元前201年)、辟陽侯に封じられた。 高祖8年(紀元前199年)、趙王張敖の高祖暗殺未遂事件が起こると、趙王の元の側室で高祖の寵愛を受けた劉長の母の趙夫人も、連座して獄に繋がれた。彼女の弟が審食其

木食応其

其は通称。木食応其は大規模工事に巧みであったため、豊臣秀吉の命で方広寺大仏殿(京の大仏)造営の任にあたったことで知られる。 応其の出家以前に関して明らかにする資料は、ほとんどないとされている。 近江国の出身とされており、小瀬甫庵の『信長記』には「江州守山辺」としている。中田法寿の説では応其の父は

酈範

よう主張したので、慕容白曜は良策と認めて徴用を取りやめた。魏軍が肥城に達すると、慕容白曜はこれを攻めようとした。酈範は攻撃して犠牲を出さずとも一片の飛書で告諭すれば屈服あるいは逃散するだろうと説いた。そこで慕容白曜が書面で伝えると、肥城は酈範の予見どおりに自滅した。慕容白曜は酈範の功績を軍衆に示し、

酈商

劉邦が逝去して、喪を発しなかった呂后に対し喪を発するように告げ、呂后は喪を発した。呂后の時代では病気となり、政治には参加していない。 高后8年(紀元前180年)、死去。景侯と諡された。同年に呂后が崩逝すると、陳平・周勃の命により、酈商は嫡子の酈寄を使って、酈寄と仲の良い呂后の甥の趙王呂禄が兵権を帝に返上する

酈炎

酈 炎(れき えん、150年 - 177年)は、後漢の文人。字は文勝。本貫は涿郡范陽県。 前漢初期の酈食其の末裔にあたる。親孝行で、文才があり、音律を解し、弁論は流れるように早く、かれの展開する理論は多くの人を感服させた。霊帝のとき、州や郡が召しだそうとしたが、いずれも応じなかった。 かれの作品に「見志詩」2首や「遺令書」があった。

其其

〔代名詞「そ」を重ねた語〕 人の注意をうながす語。 それそれ。 そらそら。 「あなたに人の声すれば, ~などのたまふに/蜻蛉(上)」

其

(1)中称の指示代名詞。 物や人をさす。 それ。 「枯(カラ)野(=船ノ名)を塩に焼き~が余り琴に作り掻き弾くや/古事記(下)」 (2)二人称。 おまえ。 相手を軽んじあるいは親しんでいう語。 「さきくさの中にを寝むと愛(ウツク)しく~が語らへば/万葉 904」 (3)反照代名詞。 自身をさす。 「老人(オイヒト)も女童も~が願ふ心足らひに撫でたまひ/万葉 4094」 〔すべて格助詞「が」を伴った形で用いられている〕

其

中称の指示代名詞。 それ。 「植ゑし田も蒔きし畑も朝ごとに凋み枯れ行く~を見れば心を痛み/万葉 4122」「まことに, ~は知らじを/枕草子 137」「~が言ひけらく/土左」「~もまた程なくうせて/徒然 30」

酈道元

ったため、使命を果たすことなく洛陽に帰った。525年(孝昌元年)、徐州刺史の元法僧が彭城で反乱を起こし、南朝梁の援軍を求めると、道元は持節・兼侍中・摂行台尚書となり、諸軍を統率して梁軍を攻撃した。梁軍が渦陽で敗れると、道元はこれを追い討って、多くの戦果を挙げた。ほどなく安南将軍・御史中尉に任じられた。

其れ其れ

※一※ (代) 不定称。 名をいうことを省略して, 二人以上の人をいうときに用いる。 だれかれ。 あの人とあの人と。 「誰々か, と問へば, ~といふ/枕草子 106」 ※二※ (感) (1)人に注意を促すときに発する語。 「~, そこに穴があるから気をつけて」 (2)相手に同意を示すときに発する語。 そうそう。 「和尚も聞き給ひて~とのたまふ/仮名草子・浮世物語」

其れ其れ

〔代名詞「それ」を重ねた語〕 二つ以上の人や物事の一つ一つ。 めいめい。 おのおの。 「~が十分注意すること」「~の持ち物」「どの品にも~特色がある」

其処其処

(1)どこどこ。 どこそこ。 「ただ今は~になどいひあへり/徒然 50」 (2)どこもそこも。 そこにもここにも。 なにもかも。 「~気のつく職人の, 金でかす気ぞ格別なる/浄瑠璃・氷の朔日(上)」

其奴

三人称。 相手をののしっていう語。 そいつ。 しゃつ。 「~のせいだ」

其奴

〔「そやつ」の転〕 (1)三人称。 聞き手に近い人をさす語。 さす相手をののしる気持ちを含めて使う。 「~を捕まえてくれ」 (2)中称の指示代名詞。 その物。 その事。 それ。 「~はしくじったな」

其方

〔「ら」は接尾語〕 (1)中称の指示代名詞。 (ア)聞き手に近い関係にある方角。 その方向。 「~へ玉を放る」(イ)聞き手に近い場所。 「~はもう雪が降っていることでしょう」(ウ)聞き手の近くにあるもの。 「~を見せて下さい」 (2)二人称。 聞き手, また聞き手の側にいる人。 「~さま」 〔「そっち」より丁寧な言い方〕

其方

〔「そち」の転〕 (1)中称の指示代名詞。 「そちら{(1)}」のくだけた言い方。 「~の水は苦いぞ」「~がいい」 (2)二人称。 「そちら{(2)}」のくだけた言い方。 「~の言い分もわからないではない」

其方

(1)中称の指示代名詞。 そちら。 そちらの方。 「~にや参り来べき/蜻蛉(下)」 (2)二人称。 あなた。 お前。 「~が頼うだ塩商の損銀/浄瑠璃・五十年忌(中)」 〔室町時代は軽い敬語, その後だんだん目下に使うようになった〕

其れ

※一※中称の指示代名詞。 (1)話し手からは少し離れていて, 聞き手の方に近いと考えられる物事を指し示す。 「あれじゃない, ~だ」「君のわきにある, そう, ~だ」 (2)話し手が聞き手と共通の話題としてとり上げたり, 今述べられたりした物事を指し示す。 「~とこれとは話が別だ」「~は~として」 (3)話し手が, 聞き手と共通の話題にしている時を指し示す。 「~以来つきあっていない」「~までは旧式の機械を使っていた」 (4)直前に出た言葉を, すぐ次に繰り返す代わりに用いる語。 「ヘーゲルの弁証法とマルクスの~とは全く似て非なるものだ」 (5)直前に話題にした人。 その人。 「その時の女御, 多賀幾子と申すみまそがりけり。 ~うせたまひて/伊勢 77」 ※二※人代名詞。 二人称。 あなた。 おまえ。 「~はさこそ思すらめども, おのれは都に久しく住みて/徒然 141」 ※三※不定の指示代名詞。 事物の名を伏せていうときなどに用いる。 「~の年の師走の二十一日の戌の時に/土左」 <i>~かあらぬか</i> (1)それか, そうでないか。 「物よりのぞきなどして, ~と見定むとなむ/源氏(浮舟)」 (2)そのせいかどうか。 「深く毒薬の真理を究(キワ)めたりなど云へる風評(ウワサ)も有り。 ~梅真女の家は庭木までも伊太利其他の遠国より取寄せて/鉄仮面(涙香)」 <i>~でいて</i> そうでありながら。 それでいながら。 そのくせ。 「自分は何もしないくせに, ~口だけは一人前だ」 <i>~でこそ</i> そうであって始めて。 「よくぞ言った。 ~私の息子だ」 <i>~でなくても</i> そのことがなくても, きわめて程度がはなはだしいさまを表す語。 そうでなくても。 ただでさえ。 「~忙しいのに, つまらない話を持ち込まないでくれ」 <i>~というのも</i> 前の事柄を受けて, その理由や説明などを述べるときに用いる語。 なぜなら。 「貸してやりたいができないんだ。 ~僕も金がないから」 <i>~となく</i> それと明示せずに。 はっきり言わずに。 遠回しに。 「~におわせる」 <i>~と(は)なしに</i> それとはっきりいわずに。 それとなく。 遠回しに。 「~内情を聞き出す」 <i>~にしては</i> そうであるわりには。 「台風が近づいているというが, ~静かだ」 <i>~にしても</i> (1)そうであるとしても。 「会合があると言っていたが, ~帰りが遅い」 (2)話題を転換するときに用いる語。 「~寒いね」 <i>~につけても</i> そのことに関連しても。 「~大変お世話になりました」 <i>~にとりて</i> その場合に。 それに関して。 「碁を打つ人, …人に先だちて小を捨て大につくが如し。 ~, 三つの石を捨てて十の石につくことは易し/徒然 188」 <i>~にひきかえ</i> それとくらべて。 → ひきかえ※二※ <i>~にもかかわらず</i> それなのに。 → にもかかわらず※二※ <i>~のみ</i> それだけでなく。 それのみか。 「~雨の日のさびしさ, 風の夜はなほ待つ人も見えず/浮世草子・一代男 1」 <i>~は</i> (副詞的に用いて)言葉に表現できないほど。 たいへん。 非常に。 それはそれは。 「~美しい景色でした」 <i>~はさておき</i> 話題を転じるときに用いる語。 ところで。 閑話休題。 「~, 主人公はどうなったかというと」 <i>~はそうと(して)</i> 話題を転換する場合に用いる語。 それはさておいて。 それはともかく。 それはそれとして。 「~, 奥さんの具合はどうですか」 <i>~はそれとして</i> 「それはそうとして」に同じ。 <i>~はそれは</i> (1)(感動詞的に用いて)驚いたとき, 感嘆したときに発する語。 おやまあ。 なんともはや。 「『先月引っ越しまして』『~』」 (2)(副詞的に用いて)非常に。 とても。 「~美しい景色でした」 <i>~はともあれ</i> それはさておき。 それはともかく。 <i>~も</i> 同じ程度の事柄を付け加えるときに用いる語。 「日曜日で, ~好天気とあって, 球場は満員であった」

其方

(1)中称の指示代名詞。 そちら。 そっち。 「霰なす~より来れば/万葉 199」 (2)二人称。 目下の者に対して用いる。 なんじ。 お前。 「たとへ~の花なりとも, 其やうにするものか/狂言・若市」