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Từ điển

Chi tiết từ

酒匂氏

現在は鹿児島県志布志市志布志町、姶良市蒲生町周辺を中心にその子孫が多く見られる。 神奈川県小田原市に酒匂(さかわ)の地名があり、名前の由来とされている。 河野通古著『諸家大概』の中で、酒匂氏は島津藩の諸士260家の冒頭に紹介されている。 ^ 鹿児島大学図書館所蔵のものを底本として、1966年『鹿児島県史料集VI

Từ liên quan

酒匂川

流れ、耕地を潤すように文命堤(岩流瀬堤、大口堤)が建設された。岩流瀬堤(がらせつつみ)は流れをいったん断崖に導き、大口堤は断崖からの流れを平野中央に導いている。 上流の御殿場市付近では、富士山のなだらかな裾野が広がり、流れ

酒匂町

市東部の西湘バイパス・酒匂インターチェンジ周辺に位置した。 河川:酒匂川 神酒を川に注いだところ酒の匂いがしばらく収まらなかったという説、「匂」は「勾」の誤りであり、川の逆流による逆川(さかがわ)にちなむという説、川の曲折を指す「さかわだ」にちなむという説がある。 1889年(明治22年)4月1日

酒匂秀一

駐ポーランド特命全権大使在任中、ナチス・ドイツによるポーランド侵攻に際し、1939年(昭和14年)1月ナチス・ドイツのアドルフ・ヒトラー総統とポーランド外務大臣ユゼフ・ベック大佐の直接会談を実現。ソヴィエト連邦牽制のため、ドイツとポーランドの友好を維持しようとした。また、在ソヴィエト連邦大使館一等書記官を務めていた際には、ヨシフ・ス

酒匂飛翔

酒匂 飛翔(さこう あすか、1986年2月2日 - )は、NHKのアナウンサー。 福岡県福津市出身。福岡県立宗像高等学校、早稲田大学教育学部英語英文学科卒業後、2009年に入局 。 盛岡局で地上デジタル放送推進大使を務めた。 そして2015年に開催された「第30回国民文化祭かごしま2015」(2015年10月31日

酒匂真理子

Coffins (1978):石田善彦訳 「人狼を撃った男」 The Man Who Shot the Werewolf (1979):山田順子訳 「七人の露帝(ツアー)」 The Spy Who Came Back from the Dead (1980):山田順子訳 「不可能夫人」 Lady of the

酒井氏

になっている。松嶺酒井子爵家の邸宅は東京市本郷区駒込千駄木町にあった。 広親の次男とされる酒井家忠の家系は、代々雅楽助(のち雅楽頭)を名乗り、雅楽頭家(うたのかみけ)と呼ばれる。酒井雅楽助正親は左衛門尉家の忠次と同じく家康青年期の重臣のひとりで、永禄4年(1561年)もしくは永禄5年(1562年)

東名酒匂川橋

響をまともに被ったのが東名酒匂川橋である。全長約724 mにわたって橋桁を折り曲げた日本最初のカーブ橋となった。横断する酒匂川の地質は軟弱な火山灰が滞積し、基礎のケーソンの安定沈降に神経を使うと同時に、当初14 mも掘れば充分とされた深さは、20 mまで掘削しなければ岩盤に到達しなかった。このケーソ

酒匂 (軽巡洋艦)

が、酒匂が沖合いに出て猛烈な時化に襲われると彼らは船酔いに悩まされ、交渉は取りやめとなった。この時、朝鮮系労働者が航海中甲板の至るところで嘔吐・排便排尿をしたため、彼らが下艦した後、その処理に酒匂の乗員は泣かされることになったという。また釜山港の埠頭には多数の民衆が集まって朝鮮人労務者を歓迎し、英雄

匂い

〔動詞「匂う」の連用形から〕 (1)物から発散されて, 鼻で感じる刺激。 かおり・くさみなど。 臭気。 〔「かおり」が快い刺激についていうのに対し, 「におい」は快・不快両方についていう。 不快な場合の漢字表記は多くは「臭い」〕 「花の~をかぐ」「香水の~」「玉ねぎの腐った~」「変な~がする」「薬品の~をかぐ」 (2)そのものがもつ雰囲気やおもむき。 それらしい感じ。 「パリの~のする雑誌」「生活の~の感じられない女優」「不正の~がする」「悪の~」 (3)日本刀の重要な見所の一。 地肌と刃部との境い目にそって霧のように白くほんのりと見える部分。 → 沸 (4)色, 特に赤い色の映えのある美しさ。 色が美しく照り映えること。 「紅に染めてし衣雨降りて~はすとも/万葉 3877」 (5)つややかな美しさ。 はなやかな美しさ。 「この(=若宮)御~には並び給ふべくもあらざりければ/源氏(桐壺)」 (6)威光。 栄華。 「官位(ツカサクライ), 世の中の~も何ともおぼえずなむ/源氏(椎本)」 (7)染め色, 襲(カサネ)や縅(オドシ)の色目で, 濃い色から次第に薄くなっているもの。 「蘇枋(スオウ)の下すだれ, ~いと清らにて/枕草子 60」 (8)「匂い縅(オドシ)」の略。 「萌黄の~の鎧きて/平家 7」 (9)描(カ)き眉の, 薄くぼかしてある部分。 (10)俳諧用語。 発句または付句から感じとられる情趣。 「今はうつり・響き・~・位を以て付くるを良しとす/去来抄」 → 匂付け <i>~松茸(マツタケ)、味(アジ)湿地(シメジ)</i> 香りのよいのはマツタケ, 味がよいのはシメジである, ということ。 香り松茸, 味湿地。

匂う

※一※ (動ワ五[ハ四]) ※一※ (1)あるにおいがあたりにただよう。 それがあるにおいを発散する。 〔「かおる」が快いにおいについていうのに対し, 「におう」は快・不快両方についていうが, 不快な場合の漢字表記は多くは「臭う」〕 「梅の香が~・う」「肉を焼くにおいが~・ってくる」「くつ下が~・う」「橘の~・へる香かもほととぎす/万葉 3916」 (2)何となく, それらしい雰囲気が感じられる。 多く好ましくない場合に用いる。 「不正が~・ってくる」 ※二※ (1)赤などの色があざやかに照り輝く。 「春の園(ソノ)紅(クレナイ)~・ふ桃の花下照る道に出で立つ娘子(オトメ)/万葉 4139」 (2)美しさ・魅力などが, その内部からただよい出る。 美しくつややかである。 「~・うばかりの美少女」「愛嬌が~・う女性」「紫の~・へる妹(イモ)を/万葉21」 (3)他のものの色に映り染まる。 「手に取れば袖さへ~・ふをみなえし/万葉2115」 (4)他のものの影響を受けて, はなやかに栄える。 恩恵やおかげをこうむる。 「人ひとりを思ひかしづき給はむ故(ユエ)は, ほとりまでも~・ふ例(タメシ)こそあれ/源氏(真木柱)」 (5)染色・襲(カサネ)・縅(オドシ)などで, 色を次第にぼかしていく。 「うへはうすくて, したざまにこく~・ひて/雅亮装束抄」 ※二※ (動ハ下二) 美しく色づける。 「住吉(スミノエ)の岸野の榛(ハリ)に~・ふれど/万葉 3801」 〔古くは, 「に」は「丹」で赤色の意, 「ほ」は「秀(ホ)に出ず」などの「秀」でぬきんでる意で用いられた。 「におう」は, 本来は色彩に関する美しさをいう語。 「匂わす」に対する自動詞〕

匂宮

女三宮腹の若君(薫、実は柏木の子)が当代きっての貴公子との評判が高い。 源氏が他界してからというものの、六条院は火が消えたような寂しさとなっていた。夕霧は父が愛したこの屋敷が荒れて行くのを憂えたことから、落葉の宮を一条の屋敷から移り住まわせる事に。その甲斐あってか、明石の中宮の娘・女一

酒井忠氏

は従四位下に叙任する。文久2年(1862年)閏8月1日、忠義がかつて安政の大獄で井伊直弼と共に尊王攘夷派や一橋派を弾圧したことを咎められて強制隠居処分に処せられたため、その跡を継ぐこととなった。幕末期の動乱の中では佐幕派として行動し、天狗党の乱鎮圧などで功績を挙げている。慶応4年(1868年)の戊

匂い袋

匂い袋(においぶくろ)、もしくは香り袋(かおりぶくろ)とは、常温で香りを発する香料を詰めた布袋のこと。携行して香りを楽しむ他、衣類や文書とともに保管して用いる。欧米にも同様のものがあり、サシェ(Sachet)と呼ばれている。 日本の伝統的な匂い袋には、白檀、丁字、桂皮、龍脳、大茴香といった香料の粉

匂宮三帖

匂宮三帖は匂宮、紅梅、竹河の三帖から構成されている。この匂宮三帖は、巻序の上では第二部の最終巻である幻または内容の存在しない雲隠に続く位置にあり、宇治十帖の第1帖である橋姫に続く位置にある。源氏物語を光源氏を主人公とする正編と光源氏の死後を描く続編に二分したときの続編のはじめ三帖であり、源氏物語を三つの部分に分けたときの第三部のはじめ三帖でもある。

花の匂い

メロディーはタイアップのオファー前から存在していたという。桜井和寿は「『私は貝になりたい』を観て、同時に父親が亡くなったって言うのもあったんで、それがこう……いい具合に命の尊さみたいなもの、あとは死んでもなお誰かの心の中で生き続ける命っていうのをタイミングよく乗せられた」と語っている。

匂える園

『匂える園』(におえるその)は、15世紀にムハンマド・イブン・ムハンマド・アル=ナフザウィ (Muhammad ibn Muhammad al-Nafzawi) によって書かれたアラビア語による性典、性愛文学作品である。正式な題名は、"官能の悦びの匂える園" (al-rawd al-'âtir fî

ワインの匂い

『ワインの匂い』(ワインのにおい)は、1975年12月20日に発売されたオフコース(当時の表記はオフ・コース)通算3作目のオリジナルアルバム。 本作から武藤敏史がプロデューサーとして参加。以後、『FAIRWAY』までプロデュースを手がける。武藤は1973年4月に東芝音楽工業(当時)入社。トワ・エ・モワや

匂坂春平

(櫻井陽二教授古稀記念論文集)」『政経論叢』第81巻5・6、明治大学政治経済研究所、2013年3月、737-784頁、ISSN 0387-3285、NAID 120005347569。  澤地久枝『雪はよごれていた - 昭和史の謎二・二六事件最後の秘録』日本放送出版協会、1988年。 国立国会図書館憲政資料室 匂坂春平関係文書

遠い匂い

「遠い匂い」(とおいにおい)は、真心ブラザーズのYO-KINGのソロ5枚目のシングル。2007年1月24日発売。 ソロとしては、前作からおよそ2年3ヵ月ぶりのリリースとなるシングルで、アルバム『日々とポップス』の先行シングルである。 初回仕様には、タイアップ先のアニメ『銀魂』ワイドキャップステッカーが付属。