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Từ điển

Chi tiết từ

酒興

[しゅきょう]
(1)酒に酔って, よい気分になること。
(2)酒盛りの席での座興。

Từ liên quan

紹興酒

中国の醸造酒。 蒸した糯米(モチゴメ)と麦麯(バクキヨク)(麹(コウジ)に相当)・酒薬(酒母に相当)を混ぜて仕込み, 発酵させて濾過したもの。 酸味があり黄褐色を呈する。 長期間熟成したものを, 陳年紹興酒あるいは老酒(ラオチユー)という。 シャオシン-チュー。

紹興酒

〔中国語〕 ⇒ しょうこうしゅ(紹興酒)

酒

〔もと女房詞。 「さけ」の「さ」を重ねた語とも, 酒を中国で「竹葉」ということからともいう〕 酒のこと。

酒

酒(サケ)。 「~の司(カミ)/古事記(中)」

酒

(1)白米を蒸して, 麹(コウジ)と水を加えて醸造した飲料。 清酒と濁酒とがある。 日本酒。 (2)酒精分を含み, 人を酔わせる飲料の総称。 日本酒・ウイスキー・ウオツカ・ワインなど。 「~を飲む」「~に酔う」「~がまわる」 (3)酒を飲むこと。 「~の席」 <i>~に呑(ノ)まれる</i> 酒を飲んで理性を失う。 「酒を飲んでも~れるな」 <i>~に別腸(ベツチヨウ)あり</i> 酒量は体の大小に関係がない。 <i>~の燗(カン)は人肌(ヒトハダ)</i> 酒の燗は体温ぐらいが適当である。 <i>~の酔い本性(ホンシヨウ)忘れず</i> ⇒ 酒飲(サケノ)み本性たがわず <i>~は憂(ウレ)いの玉箒(タマバハキ)</i> 〔蘇軾の詩「洞庭春色」による〕 酒は心配事を忘れさせ, 暗い気持ちをぬぐい去ってくれるほうきのようなものだ。 <i>~は百薬(ヒヤクヤク)の長(チヨウ)</i> 〔漢書(食貨志下)〕 適度の飲酒はどんな薬にもまさって効験がある。 <i>~人を呑(ノ)む</i> 酒は人の精神を麻痺(マヒ)させる。 酒を飲んで正気を失う。 酒にのまれる。 <i>~を煮(ニ)・る</i> もろみから搾った新酒を, 摂氏六五度に加熱して中の微生物を殺す。 さけに。

酒

「さけ」の古語。 「み~」「相飲まむ~そ/万葉 973」

興

(1)心に感じる楽しさやおもしろみ。 「~を覚える」「~を添える」「~をそそる」 (2)その場のたわむれ。 座興。 (3)「詩経」の六義(リクギ)の一。 漢詩の表現・修辞による分類の一。 草や鳥など自然界の事物から歌い起こして, それとなく人間世界にたとえる手法。 <i>~が醒(サ)・める</i> 今まで抱いていた興味や愉快な雰囲気が失われる。 興がそがれる。 「彼の一言で座の~・めた」 <i>~に入(イ)・る</i> おもしろがる。 興を感じて夢中になる。 <i>~に乗(ノ)・る</i> おもしろさに心が浮かれて何かをする。 興に乗ずる。

興

糯米(モチゴメ)や粟(アワ)を蒸し, 乾かしてから炒ったものを, 水飴(ミズアメ)と砂糖で板状に固めた菓子。 ごま・落花生・大豆などを混ぜたものもある。 おこしごめ。

摂州灘酒家興業会社

汽船」となり、神戸の地方財閥である辰馬財閥の中核企業となっていく。 [脚注の使い方] ^ 社外船の発達 (一-四) 独立自営の船主団 半世紀の財界を顧る時事新報 1931.5.17-1931.5.22(昭和6)、神戸大学附属図書館 ^ 川崎汽船(株)『川崎汽船五十年史』(1969.08)渋沢社史データベース

白酒 (中国酒)

すくする籾殻や落花生の殻を混ぜて蒸留する。これと同時に、材料の高粱も同じ甑で蒸される。 蒸留し終えた原料に再び麯を混ぜ、仕込みを数回繰り返す。 蒸留によって集められた液体は、瓶に入れられて長期間熟成される。 こうして造られた白酒はアルコール度数が50%以上あって強いことが特徴的である。

白酒 (日本酒)

白酒(しろざけ)とは、焼酎やみりんに蒸した糯米、麹を加えて1か月ほど熟成させたのち、すりつぶして作られる日本の酒の一種。雛祭りにおいて祝いのために出される酒である。アルコール分は約9%、糖質は約45%含まれ、酒税法ではリキュール類に分類される。 白酒がいつ頃から飲まれていたかは不明とされる。古来の製

酒株

状態からかさはさらに減りだいたい70kg程度(およそ体積は0.4石である。数値は現在の普通酒と同程度より少し低い程度の精米歩合と考え算出)となり、これに同体積の水を加え酒造すると0.8石となる。この0.8石分(約145リットル)には酒粕が一般的に重量の25%ほど含まれているため、(水の量や精米歩合

濁酒

醪(モロミ)を濾(コ)し取らない, 白く濁った酒。 白馬(シロウマ)。 にごりざけ。 もろみざけ。 どぶ。 だくしゅ。

婬酒

(1)飲酒にふけること。 「~美食に身を捨てさせ/浮世草子・一代女 4」 (2)酒色にふけること。

淫酒

(1)飲酒にふけること。 「~美食に身を捨てさせ/浮世草子・一代女 4」 (2)酒色にふけること。

造酒

酒を醸造すること。 さかづくり。

酒手

(1)酒の代金。 さかだい。 さかしろ。 (2)人夫・車夫・職人などに, 約束した賃金以外に与える心づけの金銭。 チップ。 さかだい。 さかしろ。 「~をはずむ」

酒舗

酒屋。 酒店。

酒店

酒類を売る店。 さかや。