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Từ điển

Chi tiết từ

金椀

[かなまり]
金属製の椀(ワン)。
「銀(シロカネ)の~/竹取」

金椀

[かなわん]
金属製の椀。 かなまり。

Từ liên quan

椀

土や金属で作った酒や水を盛る器。 もい。 「捧げたる~の水, 溢(ア)れて腕(タブサ)に凝りぬ/日本書紀(允恭訓)」

飯椀

飯を盛る椀。 めしわん。

飯椀

飯を盛る椀。

椀飯

椀飯(おうばん・埦飯・垸飯)とは、他人を饗応する際の献立の一種。後には饗応を趣旨とする儀式・行事自体をも指した。 平安時代においては、節会や節供などの恒例・臨時の宮中行事の際に、椀(埦)に高く盛った姫飯を中心に酒肴や菓子などの副食物を添えた。椀飯には「殿上の椀飯」と「所々の椀飯

沢煮椀

沢煮椀(さわにわん)は日本の汁物料理。数多くの食材を千切りより細く切った汁物である。 「沢」 には「沢山の」という意味があり、「具だくさんの煮物」から来ている。 猟師が日持ちする塩漬けの豚肉や豚の背脂を持って山に入り、山菜といっしょに具沢山の汁を作ったことが始まりという説がある。その際の肉、脂身は

日野椀

五器(ごき)」が挙げられている。その後、近江日野商人の主力商品が薬に代わったことや、宝暦6年(1756年)の日野大火(市街地の約8割を焼失)で打撃を受け徐々に衰微、天保年間(1830年~1843年)に日野椀の製造は途絶えた。 初期に生産され今も残存する器

角椀漱

参考 : 鳥山石燕『百器徒然袋』にある妖怪「角盥漱」。水木しげるの著書では角椀漱の解説の挿絵としてこの画が用いられている。

椀貸伝説

椀貸伝説(わんかしでんせつ)とは、民話・伝承の類型の一つで、塚や淵、大岩、山陰の洞穴などから膳や椀を借りる話を主題とした言い伝えの総称である。 金屋という場所に大きな岩があり、その岩の側で「膳椀を何人分貸してくれ」と叫ぶと、翌朝には希望した数の膳と椀が用意されていた。ある時、不心得者が借りた椀

金金

〔江戸時代中期の流行語〕 当世風でしゃれていること。 また, 身なりを立派にこしらえた状態。 「あんまり~が過ぎたから/黄表紙・啌多雁取帳」

金

(1)金属。 金・銀・銅・鉄など。 「~の箸」 (2)金銭。 おかね。 「~をためる」「~を貸す」 〔近世, 上方では主に銀貨が用いられたことから「銀」の字も用いられた〕 <i>~が唸(ウナ)・る</i> 有り余るほど金銭を貯え持っている。 <i>~が敵(カタキ)</i> 金銭のために苦労したり身を滅ぼしたりすることが多いということ。 <i>~が金を溜(タ)・める</i> もととなる金があれば次々に金はたまる。 <i>~がものを言・う</i> 解決困難な事でも, 金銭の力で容易に解決しうるということ。 「万事~・う世の中」 <i>~で面(ツラ)を張る</i> 金銭の力で人を従わせる。 <i>~に飽(ア)か・す</i> 費用を惜しまずに物事を行う。 「~・して作った豪邸」 <i>~に糸目をつけぬ</i> 〔「糸目」は釣り合いをとるために凧(タコ)につける糸。 それをつけずに飛ぶにまかせる意から〕 惜しげもなく金を使う。 <i>~にな・る</i> 金もうけになる。 「この仕事は~・る」 <i>~に目がくら・む</i> 金ほしさに思慮・分別・良心を失う。 <i>~の切れ目が縁(エン)の切れ目</i> 金銭だけで成り立っていた関係は, 金銭がなくなればつながりが切れてしまう。 <i>~の轡(クツワ)を食(ハ)ます</i> 金銭を与えて口止めする。 <i>~の生(ナ)る木</i> (1)労せずして金を生む財源。 (2)フチベニベンケイの別名。 <i>~の番人(バンニン)</i> いたずらに金銭をためているだけで使い道を知らない人。 守銭奴。 金の番。 <i>~の世の中</i> 金銭の力が万能である世の中。 <i>~の草鞋(ワラジ)で尋・ねる</i> 〔鉄製の草鞋はすりへらないことから〕 根気よく探し求める。 <i>~は天下の回り=もの(=持ち)</i> 金銭は一か所にばかりとどまっているものではなく, 世間を回って動く。 <i>~は湧(ワ)き物</i> 金銭は思いがけず手に入るものである。 <i>~を落と・す</i> (1)金を紛失する。 (2)(観光地などで旅行客などが)金を使う。 <i>~を食・う</i> 費用が多くかかる。 <i>~を包・む</i> お礼やお祝い, おわびのための金を直接目にふれないよう包んで渡す。 <i>~を寝か・す</i> 金銭を有効に使わずためておく。

金

中国, 女真族完顔(ワンヤン)部の酋長阿骨打(アクダ)が建てた国(1115-1234)。 遼(リヨウ)・北宋を滅ぼし中国東北部・内モンゴル・華北を領有した。 都は初め会寧府, のち燕京, 汴京(ベンケイ)。 モンゴルと南宋の攻撃により滅亡。

金

五行(ゴギヨウ)の第四。

金

〔「くがね(金)」の転〕 (1)おうごん。 きん。 (2)大判・小判などの金貨をいう。 (3)「黄金色」の略。

金海金氏

つ。本貫を金海とする。現在の韓国最大の氏族集団である。2015年の調査によると、人口数は4,456,700人である。 始祖は駕洛国(金官伽倻)の王・首露王とされる。このため駕洛金氏ともいう。一族では新羅建国の功臣・金庾信が知られる。また、金海許氏(首露王の王妃許黄玉の姓を名乗った二人の息子が祖)と

現金預金

現金預金(げんきんよきん)は、勘定科目の一つ。現預金あるいは現金・預金などと表記される場合もある。 貸借対照表の表示上の科目であり、簿記上の仕訳では使用されない。 現金預金は、会社が保有する現金及び預金類を一括して表したものであり、流動資産を構成する一要素である。現金として扱われるものは通貨および

地金型金貨

いわゆる「記念金貨」のような収集型金貨が金地金価格よりはるかに高額で売買されるのに対し、金地金の時価相当分に、少額の上乗せ金を加算した時価で売買される。この上乗せ金をプレミアムと言う。 プレミアムの額は、含まれる金の純分によって決まる。純分1トロイオンスの金貨では5パーセント、1/2トロイオンスでは7パーセント、1/4ト

金石 (金沢市)

金石西四丁目、金石北一丁目・金石北二丁目の各一部 金石御船町(かないわおふねまち) - 金石北一丁目の一部 金石相生町(かないわあいおいちょう)- 金石北三丁目の一部 住居表示実施によって消滅した町名 金石冬瓜町(かないわかもりまち) 金石上本町(かないわかみほんまち) 金石長田町(かないわながたまち) 金石重胆寺町(かないわじゅうたんじまち)

賃金基金説

のため、ミルは彼の賃金基金説への支持を撤回した。ウォーカーも『賃金問題』の中で、資本金の限界と人口の増加が、学説の構成に「不可欠ではなく、偶然だった。」と述べている。資本金の限界よりも、生産能力の成長の限界が、受け入れられる労働者数の限界を設定した。その上、イギリスの農業は「収穫逓減の