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Từ điển

Chi tiết từ

鈎

[ち]
つりばり。
「其の口を探れば, 果して失せたる~を得/日本書紀(神代下訓)」

Từ liên quan

有鈎骨

ヒトの有鈎骨は、左右の手に1本ずつ存在し大菱形骨、小菱形骨、有頭骨とともに遠位手根骨を構成している。 第4中手骨 第5中手骨 有頭骨 三角骨 短小指屈筋 小指対立筋 野球、ゴルフ、テニスなど道具を握るスポーツに骨折が生じやすい。グリップエンドの手に当たる部分への衝撃、手を付いての転倒などが原因となる。また

鈎 (中国の武器)

宋の時代には、戟から発展した鉤鎌槍が盛んに用いられるようになり、『武経総要』で紹介された9種の槍のうち、双鉤槍、単鉤槍、環子槍の3種の槍が鉤付きの槍です。小説『水滸伝』では禁軍の金槍(金メッキを施した槍)師範にて鉤鎌槍の達人、「金鎗手」徐寧が登場する。だが、武経総要や水滸伝にここで紹介する鈎

滋賀県道55号上砥山上鈎線

滋賀県道116号六地蔵草津線(栗東市小野・手原東交差点 - 栗東市上鈎) 滋賀県道12号栗東信楽線(栗東市上砥山・北の山交差点、起点) 栗東水口道路(小野ランプ) 滋賀県道116号六地蔵草津線(栗東市小野・手原東交差点) 名神高速道路 栗東IC 滋賀県道116号六地蔵草津線(栗東市上鈎)

栗太郡

長享年間(1487年-1489年)には、室町将軍足利義尚が六角高頼を討伐するための陣所を栗太郡の鈎に構えた(鈎(まがり)の陣、長享の乱)。このとき奉行衆も随行しており、鈎の陣所は臨時の政庁としての機能を有していた。 「旧高旧領取調帳」に記載されている明治初年時点での支配は以下の通り

連環馬

隊が馬から人まで、顔まで鎧で覆う重武装をした上で、互いに鎖で繋がれ数列になって波状攻撃をかけたため、対策を見つけるまでの間、宋江達はなす術もなく逃げ惑うしかなかった。後、鈎槍で端の馬を引っ掛けて倒すことにより、これへの対抗に成功している。 ^ 「連環馬」『デジタル大辞泉』(2012年5月11日閲覧)

大内義一 (英文学者)

ラヨシュ・ジラヒ 万沢遼共訳 河出書房 1957 あなたの夫を殺さない法 ケニス・C.ハッチン 恒文社 1962 (モダン・ライフ・ライブラリー) 図解・新しい毛鈎釣り スポーツイラストレイテッド編 ベースボール・マガジン社 1962 これがセールスマンの魔術だ L.ダニエル・シールズ 港利道訳 恒文社 1963

鎖龍蛇

鎖龍蛇(さりゅうだ、鎖竜蛇)とは、分銅鎖に分類されるもので捕具である。鎖熊手とも称す。全長は8尺。片側に四つ鈎の分銅が付いていて反対側に小丸銅が付いている。鈎をひっかけることでからめ捕りに使用された。江戸時代には捕り物においても使われた他、暗器としても用いられた。 『歴史群像シリーズ【決定版】図説・日本武器集成』(学習研究社)

毛針

毛針(けばり)とは魚釣りに用いる針の一種で、針に毛を付けて虫などの餌にみせかけたもの(疑似餌)。魚に、餌である虫が水面に落ちたと誤認させる方法で使用する。毛鈎や毛鉤とも表記される。鮎釣りに使用される毛針は蚊ばりとも呼ばれるが、一般的には「毛鈎」との表記を用いている。

木喰

木喰の書体は文字の先端部を尖らせた「利剣名号」や、文字を線で囲み内部を白で抜く「双鈎字(そうこうじ)」、文字の一部を太くした書体や図像化した書体など、特徴的な書体を用いている。 木喰は歌人としても知られ、生涯に渡り多くの和歌を読んでいる。木

三四五

出しの際に簡易的に製作される直角三角定規、または直角を求める方法。時に三四五の定理(さしごのていり)や直角そのものを指すこともある。 和算における鈎股弦の定理(ピタゴラスの定理、三平方の定理)により各辺の比率が3:4:5になるように貫(ぬき)等のいわゆる小幅板を用いて製作する。このとき、板材には面