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Từ điển

Chi tiết từ

鎮宅霊符

鎮宅霊符(ちんたくれいふ)は、「太上秘法鎮宅霊符」「鎮宅七十二道霊符」等とも呼ばれる72種の護符。この霊符を司る神を鎮宅霊符神(ちんたくれいふしん)という。 鎮宅霊符は、家内の安全を保つこと、また、そのために行われる祈禳の総称。安宅ともいう。人間が住む家屋及びその下の地域、土地などには様々な鬼神が

Từ liên quan

鎮宅霊符神社

鎮宅霊符神社(ちんたくれいふじんじゃ)は、奈良県奈良市陰陽町にある神社。 陰陽師鎮守の祭壇所となる神社であり、創建は永久5年(1117年)、『元要記』に『興福寺行疫神、鳥羽院御宇、永久五年正月社壇建立、南都四箇陰陽師仕之』との記録が残る。宮司は南都御霊神社宮司の兼務。

降魔霊符伝イヅナ

手にしてから奇怪な現象が起こり始めた…。 イヅナ 声 - 世戸さおり 本作の主人公であるくノ一。基本的な性格としては表情豊かで純粋ではあるのだが、怠け癖やわがままといったダメな点を複数持つ。 シノ イヅナの姉的な存在のくノ一。過去に妹と生き別れており、妹とイヅナの姿を重ねている節がある。 ゲンアン

符

(1)律令制で, 上級官司が直属官司に発した公文書。 また, その形式。 太政官符・省符・大宰府符・国符など。 → 解 (2)護符。 また, 護摩札(ゴマフダ)。 おふだ。 まもりふだ。 (3)符節(フセツ)。 割符(ワリフ)。 「~を合わす」 (4)めぐり合わせ。 運。 「サテモ我ワ~ノ悪イモノカナ/天草本伊曾保」

烏鎮鎮

上海と杭州を結ぶG320国道上の桐郷市中心部から北西へ15㎞、嘉興市の中心部から西へ36㎞にある。杭州より80km、上海からは130km離れている。 周荘鎮 宏村 中国歴史文化名鎮 ^ a b TRiPORT-アジアのベニスと呼ばれる烏鎮 − 中国で最も美しい水上村の魅力 ^ “嘉兴市桐乡乌镇古镇旅游区”. www

鎮

(1)上に置いて押さえる物。 重し。 (2)〔仏〕 古代に法華寺などのいくつかの寺において, 三綱の上にあって一寺を統轄する僧職の名称。 寺鎮。 (3)中国で, 都市の意。 「武漢三~」

鎮

錘(オモリ)。 重し。 鎮子(チンシ)。 「絵草紙に~おく店や春の風/井華集」

宅

家。 「とひとまにも己が~授くる人をば一日二日と択び/続紀(天平一宣命)」

宅

(1)住居。 住み家。 「立派なお~ですね」 (2)自分の家。 自宅。 「~のほうに届けてください」 (3)妻が他人に対して自分の夫をいう語。 「~に申し伝えます」 → おたく(御宅)

宅

〔「屋処(ヤカ)」の意〕 家のあるあたり。 屋敷。 家。 やけ。 「~の辰巳の隅のくづれいとあやふし/源氏(東屋)」

会符

会符(えふ)とは、江戸時代に朝廷・幕府・公家・武家・寺社などが物資を輸送するにあたって、当該荷物の所属の明示のために付けられた荷札。行李符・絵符・伝符などとも。 朝廷・幕府のものは、菊や葵の御紋とともに墨書で「御用」とのみ書かれ、その他の場合は、紋章とともに「○○御用」「××家中÷÷御用」などと記さ

割符

〔「さきふ」の転〕 鎌倉・室町時代の為替(カワセ)の証書。 わりふ。 きりふ。

切符

(1)運賃や入場料などを支払った証拠となる紙片。 (2)特定の物品の購入や引き換えに用いる紙片。 (3)(比喩的に, 競技会などに出場する)資格や権利。 「決勝進出の~を手にする」 (4)違反切符のこと。 (5)割符(サイフ)。

割符

(1)木片・竹片・紙片などに文字を記し, 証印を押して二つに割ったもの。 当事者双方が一片ずつ持ち, 合わせて後日の証拠とした。 わっぷ。 符節。 符契(フケイ)。 (2)後日の証拠となる文書や物。 (3)「さいふ(割符)」に同じ。 <i>~が合・う</i> 両者がくいちがいなく符合する。

符丁

(1)意味をもたせた文字や図形。 記号。 符号。 「荷物に~を付けておく」 (2)仲間だけに通用する言葉や印。 合言葉。 「~を使う」 (3)商店が商品に付ける, その店の印や値段を示す印。 「ああ, こりやあ瓦町の油屋の~だ/歌舞伎・お染久松色読販」 (4)利益などを分配すること。 また, その分け前。 「五十両や百両の目腐り金, ~すると僅か宛(ズツ)/浄瑠璃・難波丸金鶏」

符帳

(1)意味をもたせた文字や図形。 記号。 符号。 「荷物に~を付けておく」 (2)仲間だけに通用する言葉や印。 合言葉。 「~を使う」 (3)商店が商品に付ける, その店の印や値段を示す印。 「ああ, こりやあ瓦町の油屋の~だ/歌舞伎・お染久松色読販」 (4)利益などを分配すること。 また, その分け前。 「五十両や百両の目腐り金, ~すると僅か宛(ズツ)/浄瑠璃・難波丸金鶏」

切符

(1)年貢・公事(クジ)などの割り当てを記した文書。 きっぷ。 (2)「割符(サイフ)」に同じ。

休符

⇒ 休止符

魚符

中国で, 隋・唐代に官吏が身につけた割符(ワリフ)の一種。 木または銅で魚の形をつくり, それに文字を刻み, 二つに割って証拠の品としたもの。 宮中の出入りの際などに用いた。 → 魚袋

徴符

中世, 荘園領主が農民に年貢上納を命じた命令書。