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Từ điển

Chi tiết từ

除染

[じょせん]
放射性物質で汚染された衣服・機器・施設から, 汚染を除去すること。

Từ liên quan

除染車

除染車(じょせんしゃ)は、自衛隊の装備品の1つである。陸上自衛隊の化学科に配備されるほか、航空自衛隊にも配備される。 73式大型トラックに2500Lの水槽と加温装置を搭載し、車体の前後には除染剤の散布ノズルを増設している。地域、施設等の大規模な除染作業に使用される。化学防護車に見られるような中性子線

除染装置

73式中型トラックに器材を搭載することで機動性に優れ、部隊に待機させておくと共に、離れた場所にいても要請があれば即座に出動することが出来る。 機材・車両等は除染液等塗布処理、人員は着用品の脱衣後の洗浄処理やシャワーによる温水での身体洗浄等に使用される。 日立造船(現:JMUディフェンスシステムズ株式会社) 陸上自衛隊の車両と装備

興除

興除(こうじょ)は、岡山県岡山市南区にある地域である。かつての児島郡興除村(こうじょそん)に相当する。本項では同村についても述べる。 岡山市南区役所興除地域センターが管轄する南区西畦・曽根・中畦・内尾・東畦が該当地域となっている。かつて児島郡興除村であったが、1971年5月1日に岡山市へ編入合併された。

控除

(計算の対象からある金額・数量などを)差し引くこと。 「収入から必要経費を~する」「扶養~」

整除

ある整数を他の整数で割って, 答えが整数となって割り切れること。 整式の場合も同様に考える。

消除

消え失せること。 また, 消し去ること。 除去。 「数年を歴ずして国債悉々く~せんと/明六雑誌 8」

除斥

〔法〕 (1)裁判の公正を期するため, 事件の当事者またはその事件と特殊な関係にある裁判官・裁判所書記官などをその事件の担当から除くこと。 → 忌避 (2)法人などの清算の場合に, 期間内に届け出・申し出をしない債権者を弁済・配当から除外すること。

掃除

(1)掃いたりふいたりして, ごみや汚れをなくしてきれいにすること。 「部屋を~する」「~機」 (2)害悪を除き去ること。 「悪の温床を~する」 (3)便所の糞尿を汲み取ること。

掃除

「そうじ(掃除)」に同じ。 「鎌倉以来の悪弊を~し/近世紀聞(延房)」

洗除

汚れなどを洗い除くこと。 「陋習を~せんとす/新聞雑誌 16」

剪除

切って取り除くこと。 「擾乱を~すべし/日本開化小史(卯吉)」

芟除

〔「せんじょ」とも〕 雑草などを刈り除くこと。 除き去ること。 「其覬覦(キユ)の念を未萌(ミホウ)に~す/明六雑誌 10」

芟除

⇒ さんじょ(芟除)

扣除

(計算の対象からある金額・数量などを)差し引くこと。 「収入から必要経費を~する」「扶養~」

防除

(1)災害などを防ぎ除くこと。 「通害を分ち職として之を~すべきの担任に至つては/民約論(徳)」 (2)農作物の病虫害を防ぎ駆除すること。

除族

華族・士族の身分をとり上げ, 平民とすること。

解除

(1)天皇が, 服喪期間が過ぎて喪服をぬぐ儀式。 (2)穢(ケガ)れをはらい除くこと。 はらい。

排除

おしのけてそこから除くこと。 「障害を~する」「抵抗する者を~する」

除目

〔「除」は任命する, 「目」は目録に記す意〕 平安時代以降, 大臣以外の官を任ずる儀式。 定例春秋二回。 春は外官(地方官)を任命するので県召(アガタメシ)の除目, 秋は大臣以外の京官を任命するので司召(ツカサメシ)の除目という。 このほか, 臨時除目・坊官除目・女官除目などがあった。 除書(ジヨシヨ)。