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Từ điển

Chi tiết từ

隠密

[いんみつ]
「おんみつ(隠密){※二※}」に同じ。
「其跡甚だ~なるも/明六雑誌26」

隠密

[おんみつ]
※一※ (名)
江戸時代, 将軍・老中・目付・若年寄などの命を受け, 諸大名や市中の動静を探る軽い身分の武士。 南北朝時代からあった。
※二※ (形動)
表立たないように事を行うさま。
「~行動」「~に事を運ぶ」「~裡に作戦を開始する」

Từ liên quan

隠密剣士

一主演の連続テレビ時代劇。忍者ブームの火付け役ともなった。1964年に東映京都で劇場用映画として2本映画化された。主演・監督はテレビ版と同じ(監督・船床定男)。 本項では、1965年4月から12月に放映された『新隠密剣士』及び1973年10月から1974年3月に放映のリメイク版『隠密剣士 突っ走れ!』も併せて記載する。

隠密・奥の細道

1989年3月31日にテレビ東京系列にて放映された連続テレビ時代劇である。 水戸光圀の命を受けた2人の公儀隠密と隠れくの一が、芭蕉一行を装いながら、芭蕉の道中の身の安全を陰日向に守りつつ、東北越後諸藩に潜む悪を裁いていく。 松尾芭蕉が忍者出身だったという伝説をもとに立案され、実際の奥の細道と史実資料に沿って進み、各話はそ

隠密八百八町

田口主将(第8話) 芸人 - 二重丸(第8話) 最終話『敵討ち』 沢島伝右衛門 - 長門裕之 ※遺作 遠藤の部下 - 三洲悠暉 高垣 - 山上賢治 老中 - 春日井順三 青山下野守 - 西沢利明 組頭 - 渡部雄作 お富 - 林田麻里 熊七 - 小杉幸彦 牧浦 - 三木哲也(第7話、最終話) 脚本

隠密奉行朝比奈

音楽:渡辺俊幸 ナレーター:能村太郎 制作:フジテレビ、東映 第1シリーズ 桜島に消えた割符 萩焼きの女 秋吉台の決闘 山形蔵王 世継ぎをさがせ 信濃路逃避行 狙われた姫君 奥州棚倉 姫様の財政改革 越前竹人形の秘密 出雲松江 灼熱地獄タタラ 京の罠 逃げ出した花嫁 近江路 遺書を運ぶ女 阿蘇山の死闘

雪姫隠密道中記

『雪姫隠密道中記』(ゆきひめおんみつどうちゅうき)は、1980年4月5日から1980年9月27日まで、毎日放送では毎週土曜夜10時からの1時間枠で放送された毎日放送・S.H.P.製作のテレビ時代劇。 3代将軍・徳川家光の治世。肥後熊本藩当主である加藤忠広は無実の罪をきせられ流罪となり、加藤家の取り

将軍の隠密!影十八

音次郎 メリケンサック状の武器を嵌めた拳で悪人を殴り殺す。 猪之吉 竹ひごの様な形状で柄の無い細見の長針を悪人の首の横から刺して、反対側から抜き取る。鎖分銅で敵を捕らえた後に長針で悪人の額を突き刺す。 プロデューサー:高橋正樹、加藤守啓、伊駒伊織、小林由幸、小嶋雄嗣 音楽:東一貫 EDテーマ:「うたかた」五輪真弓

弥次喜多隠密道中

『弥次喜多隠密道中』(やじきたおんみつどうちゅう)は、1971年10月7日から1972年3月30日まで、日本テレビ系列で毎週木曜20:00 - 20:56(JST)に放映された連続テレビ時代劇である。全26話。2016年にはBSジャパンにて放送された。 時は天保。幕府は諸藩の監視のために

密

(1)すき間もないほどにぎっしりと詰まっている・こと(さま)。 ⇔ 疎 「人口が~な国」「電話の回数が~になる」 (2)内容の充実している・こと(さま)。 「中身が~な本」 (3)非常に親しい間柄である・こと(さま)。 「~な間柄」 (4)細かい点にまで行き届いている・こと(さま)。 綿密。 「~に連絡をとりあう」「記事の巧みなるは想像の~なるになり/日本開化小史(卯吉)」 (5)秘密である・こと(さま)。 「謀(ハカリゴト)は~なるを以てよしとす」

日本犯科帳・隠密奉行

「隠密奉行」を自称する大目付・朝日奈河内守正清が、土屋相模守の命を受け、真鍋平太郎と共に全国の各藩へ飛び、不穏な情勢に潜む悪を成敗していく。 毎回地方ロケが行われた。 朝日奈河内守正清 …萬屋錦之介 真鍋平太郎 …新克利 朝日奈りん …岸田今日子 渡辺弥左衛門

隠家

〔蓋の下に隠れるところから〕 茶釜の蓋置のこと。 特に, 五徳形の蓋置をさすこともある。 かくれが。

隠架

〔蓋の下に隠れるところから〕 茶釜の蓋置のこと。 特に, 五徳形の蓋置をさすこともある。 かくれが。

隠棲

世間から離れて, ひっそりと暮らすこと。 「人里離れた山中に~する」

隠栖

世間から離れて, ひっそりと暮らすこと。 「人里離れた山中に~する」

隠り

(1)こもること。 「冬~」「山~」「巣~」 (2)社寺に一定期間泊まりこみ勤行やお祈りをすること。 参籠。 おこもり。

隠る

かくれる。 なばる。 「難波の小江(オエ)に廬(イオ)作り~・りて居る葦蟹を/万葉 3886」

隠し

(1)かくすこと。 「~財産」「照れ~」 (2)洋服などの物入れ。 ポケット。 (3)外敵に対する防御。 守る人。 「是を中区(ウチツクニ)の~と為/日本書紀(成務訓)」

葉隠

武士道論書。 一一巻。 佐賀鍋島藩士山本常朝口述, 同藩士田代陣基(ツラモト)筆録。 1716年頃成立。 鍋島藩を中心とした逸事・逸聞を一貫した尚武思想で説く。 「武士道と云は, 死ぬ事と見付たり」の一節が有名。 葉隠聞書。 葉隠論語。 鍋島論語。

隠形

呪術(ジユジユツ)によって, 自分の体を隠しくらますこと。 いんぎょう。 「~の呪を御心の中に唱へてぞおはしける/太平記 5」