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Từ điển

Chi tiết từ

雲弘流

建部貞右衛門流雲 七代 建部九郎助帰雲 八代 建部貞右衛門大雲 九代 建部青一郎青雲 十代 建部長敬寂雲 十一代 建部真八郎保雲 十二代 野之口常人徳雲 十三代 高橋長鑑微雲 十四代 岡崎唯誰牙雲 十五代 建部忠平詳雲 十六代 建部健三郎健雲 十七代 井上平太皆雲 十八代 井上駀伯雲 十九代 井上弘道尤雲 師範

Từ liên quan

弘流

流祖は、奥州伊達家の士の樋口七郎右衛門不墈である。樋口不墈は天神正伝神道流を学び、工夫を加えて寛文年間に弘流を創始した。 著名な弟子に氏家八十郎(井鳥助之允巨雲)がいる。氏家は樋口不墈から弘流を学び雲弘流を開いた。 長尾進,「熊本藩における雲弘流に関する研究」『武道学研究』 21巻 3号 1989年 p

尾流雲

十種雲形(類、基本形)のうち、主に巻積雲、高積雲、高層雲、乱層雲、層積雲、積雲、積乱雲に見られる。高層雲や乱層雲では、ほとんどに尾流雲がみられる。層積雲ではかなりの低温下で稀にみられる。 高層雲の下部と尾流雲は区別が難しいことがあり、雪が一様に降るときに顕著になる。巻積雲では小さな尾流雲がみられ、塔状雲や房状雲によくみられる。高積雲

流れる雲

『流れる雲』(ながれるくも)は、1965年と1968年に放送されたテレビドラマである。原作は源氏鶏太の小説。 1965年10月4日から同年12月30日までフジテレビ系列局で放送。放送時間は毎週月曜 - 金曜 21:45 - 22:00 (JST)。 社長の御曹司と結婚するも、やがて離婚するヒロインの

博打流雲 ナグモ

バクチ島の参加者の1人。船での脱落者を決める変則麻雀に望むもボーズと同点で最下位となり、ともに脱落者として運び屋たちに海に捨てられた。 ボーズ バクチ島の参加者の1人。実は再参加者で以前敗北してバクチ島から帰還した1人でもある。欠品の麻雀牌を使った変則麻雀をするも、その欠品は自身のイカサマに使っていたことをナグモに看破された挙句サング

慈雲院 (弘前市)

石市)にて創建され、酉の年に廃寺となったとしており、「日本歴史地名大系第2巻」では廃寺は寛文9年(1669年)のことと推測している。 「曹洞宗諸寺院諸縁起」では慶長年中に弘前城下に移転したとされている。 国立史料館の「享和三年寺社領分限帳」(1803年)によると津軽信寿治世中の享保10年(1725年

流流

流派によるそれぞれの仕方・流儀。 物事は種々様々であること。 「細工(サイク)は~」

雲

(1)空気中の水分が凝結して水滴・氷晶となり, これらが群れ集まって空中を浮遊しているもの。 主として, 気流の上昇に伴う断熱冷却により発生する。 → 雲級 (2){(1)}の位置や形状などからの比喩的用法。 (ア)身分・地位がはるかに高いことのたとえ。 「~の上の人」(イ)一面にひろがったり, たなびいたりしているもののたとえ。 「花の~鐘は上野か浅草か(芭蕉)/続虚栗」(ウ)気持ちや表情などの晴れ晴れしないことのたとえ。 「~晴れて身にうれへなき人の身ぞ/山家(雑)」(エ)(火葬の煙を雲に見立てて)死ぬことのたとえ。 「程もなく~となりぬる君なれど/新千載(哀傷)」 (3)家紋の一。 {(1)}の形をかたどったもの。 主に寺院の紋とする。 <i>~衝(ツ)・く</i> 非常に背が高いさまのたとえ。 雲を衝く。 「~・くばかりの大男」 <i>~となり雨とな・る</i> (1)〔杜甫・貧交行「翻手作雲, 覆手雨」〕 人情が軽薄で変わりやすいこと。 物事の変転きわまりないこと。 (2)〔宋玉「高唐賦」にある, 巫山(フザン)の神女が雲となったり, 雨となったりして楚(ソ)の襄王と契ったという故事から〕 男女の仲のきわめてむつまじいたとえ。 雲雨。 (3)跡形もなく消えてなくなること。 「月もはや影傾きて明方の~・る/謡曲・融」 <i>~にかけ橋</i> かないそうもない分不相応な望み。 <i>~に汁(シル)</i> 〔雨乞(アマゴ)いで, 雲に雨気が生じることの意〕 事のなりゆきが好転しそうなことのたとえ。 <i>~に臥(フ)・す</i> 雲のかかる深い山中に生活する。 「~・す峰の庵の柴の戸を/玉葉(雑三)」 <i>~は竜(リユウ)に従い風は虎(トラ)に従う</i> 〔易経〕 天子に徳があれば, 必ず賢臣があらわれることのたとえ。 <i>~を霞(カスミ)</i> いっさんに走って姿を隠してしまうさまにいう。 くもかすみ。 「~と逃げ去る」 <i>~を掴(ツカ)むよう</i> 物事が漠然としていて, とらえどころのないさまにいう。 風を捕(ツカ)まえる。 「~な話」 <i>~を衝(ツ)・く</i> 「雲衝く」に同じ。 <i>~を遏(トド)・む</i> 飛ぶ雲を止めるほどに, 音楽や歌声が美しい。 遏雲(アツウン)。

流

律の五刑の一。 辺地にながし, 他に移ることを禁ずる刑。 死よりは軽く徒(ズ)より重い。 遠流(オンル)(伊豆・安房(アワ)・佐渡・隠岐(オキ)など)・中流(信濃・伊予など)・近流(コンル)(越前・安芸(アキ)など)の三等に分かれる。 流刑。 流罪。

流

(1)水などのながれ。 「面白や, 山水に杯を浮かめては, ~に牽かるる曲水の/謡曲・安宅」 (2)武道・芸道・技芸などで, その人, その家に特有の手法・様式。 また, その系統。 流派。 流儀。 「小笠原~」「観世~」「わが小鼓はあぢもなしいづれの~に打ちも直さん/仮名草子・仁勢物語」 (3)なかま。 連中。 やや軽侮の気持ちを含んで用いる。 「皆あの~が…, ろくな事は出かさず/浄瑠璃・冥途の飛脚(中)」 (4)いろいろの語の下に付いて, それ特有のやり方, 方式を表す。 「自己~」「西洋~」 → 流

流

助数詞。 旗・幟(ノボリ)を数えるのに用いる。 「一~の旗」

キノコ雲

キノコ雲(キノコぐも、英語:Mushroom cloud)とは、水蒸気を含んだ大気中へ、膨大な熱エネルギーが局所的かつ急激に解放されたことによって生じた非常に強力な上昇気流によって発生する、対流雲の一種である。キノコ雲は積乱雲にまで成長することが普通であるうえ、通常の積乱雲では達しないような高さにまで雲頂が達する例も見られる。

断雲

『断雲』(だんうん)は、1924年(大正13年)製作・公開、山本嘉次郎監督の日本の長篇劇映画である。多くのリストで山本の「監督デビュー作」とされている映画であるが、東亜キネマでの1作目である。白黒、現代劇のサイレント映画である。 監督の山本嘉次郎は1923年(大正12年)9月1日の関東大震災の後、東

雲気

(1)雲。 また, 雲のように立ち上る気。 「さきて見給へば, 一の剣あり。 その上に~ありければ, 天の叢雲の剣と名づく/正統記(神代)」 (2)歌舞伎の大道具の一。 雲の形を切り抜いたもので, 舞台上部からつり下げ怪異や霊威などに伴って生ずる超自然的な雲を表す。

絹雲

対流圏の上部に現れる氷晶よりなる雲。 俗にすじ雲と呼ばれ, 繊細な繊維状の雲。 気温が摂氏約マイナス二〇度以下のところに現れる。

雲脂

頭皮の角質細胞に分泌物がまじりあって乾燥し, 鱗状となってはがれるもの。

雷雲

かみなりをもたらす雲。 積乱雲であることが多い。 かみなりぐも。 ﹝季﹞夏。

海雲

海と雲。 また, 海上の雲。

雷雲

⇒ らいうん(雷雲)

闇雲

〔闇の中で雲をつかむ意〕 ※一※ (名・形動) 見通しもなく事をすること。 是非善悪を考えないですること。 また, そのさま。 「~にバットを振る」「~に信じこむ」「~な正義感は危険だ」 ※二※ (副) 漠然としてあてのないさま。 やたらに。 「~とつかみあうてゐるうち, 夜あけて/滑稽本・膝栗毛(発端)」