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Từ điển

Chi tiết từ

震動

[しんどう]
揺れ動くこと。 また, 揺り動かすこと。
「大地が~する」「彼の著述は欧州を~せしめ/基督信徒の慰(鑑三)」

Từ liên quan

地震動

やすさにばらつきが出るなどして、不均一な振動となる。 発生した地震動は、およそ3〜7km/sで周囲に伝わっていく。伝わる速さや伝わりやすさは振動の性質によって異なる。また、地盤の性質(地質)によっても地震動の伝わる速さや伝わりやす

震天動地

〔天地を揺り動かす大きな音や力の意から〕 世の人々を驚かすこと。 驚天動地。

震動の滝

震動の滝(しんどうのたき)は、大分県玖珠郡九重町にある滝。日本の滝百選に選ばれている。 玖珠川上流の九酔渓にあり、雄滝(落差83m)、雌滝(落差93m)からなる。雄滝は水量が多く、その流れ落ちる勢いで周囲が震動するかのように思われることから震動の滝という名が付けられた。 雄滝は滝壺が大きく1

連動型地震

連動型地震(れんどうがたじしん)とは、複数のプレート間地震(海溝型地震)、あるいは大陸プレート内地震(活断層地震)が連動して発生するとする仮説である。連動関係にある地震はほぼ同時に発生する場合だけでなく時間差を置いて発生する場合があり、時間差を伴う場合も「連動」(広義の連動

脈動 (地震学)

m/s)になる場合がある。 深海での海洋波による振動波は一次的に海面にかかる圧力によるものとされている。この圧力は、水の密度と波の軌道速度の 2乗の積にほぼ等しくなる。(アニメーションでは和の振幅、波群(図の青線)が重視されるべきであることを示唆している)

震

易の八卦(ハツケ)の一。 算木で, ☶の形で示す。 雷を表し, 東の方向に配する。

地震動の擦痕

地震動の擦痕(じしんどうのさっこん)は、静岡県伊豆の国市南江間にある魚雷に付いた摩擦痕。国指定の天然記念物。 地震動の 擦痕 静岡市 1930年(昭和5年)3月10日、旧・田方郡江間村江間尋常小学校の校庭に忠魂碑が建立された際、海軍省より譲り受けた魚雷(長さ約5メートル)が忠魂碑の付属物として展示された。

長周期地震動

現在の気象庁では防災の観点から周期が1.6 - 7.8秒の長周期地震動を観測対象としている。 長周期地震動の原因は主に2つ考えられている。 地震の規模が巨大になるにつれて、震源域から放出される短周期の波の振幅増大が頭打ちとなる一方で長周期の波の振幅は増大し続けるため 地震波が堆積盆地の中で変質するため

呂震

中で帰省して母に会い、妻の柩と祭祀用品の香帛を同じ荷物に載せる公私混同ぶりであった。1426年(宣徳元年)4月3日、呂震は太廟で祭祀をおこない、西番僧舎で大酔して、その夕に死去した。享年は62。 呂熊(宣徳帝が即位したとき、呂震はたびたび呂熊のために帝の前で官位を求め、涙を流したので、帝はやむをえず呂熊を兵科給事中に任じた)

黄震

る。百姓の困窮と兵力の弱体化、財政悪化の現状を上奏した際には度宗の逆鱗に触れ、広徳軍通判に左遷され、撫州知州となって善政を施した。提挙常平倉史・定点刑獄になった後も貧民救済のための政策を行うが、富人の怨みを買ったことからその地を去る。 宋朝が滅亡すると隠居をし著作と教育に専心する。朱子学を宗として門

余震

本震発生の直後からある期間, 本震の震源域やその付近でおこる, 本震より小さい地震。

地震

「ない(地震)」の転。 「~ガユル/日葡」

震駭

非常に驚き, おそれること。 体をふるわせ, ひどく驚くこと。 「世を~させた事件」

震撼

ふるい動かすこと。 「世界じゅうを~させた事件」

中震

震度 4 に当たる地震。 家屋の動揺が激しく, すわりの悪い花瓶などが倒れる。

耐震

地震に耐えられること。 地震に強いこと。 「~性」「~建築」

軽震

震度 2 にあたる地震。 人体に感じ, 戸や障子が少し揺れる程度のもの。

地震

〔「な」は土地, 「い」は居の意という〕 大地。 「よる」「ふる」を伴って用いられ, 地震の意を表す。 なえ。 「下動み, ~が揺り来ば破れむ柴垣/日本書紀(武烈)」

地震

地球内部の特定部分に蓄積されたひずみが, ある限界に達し, 一時に解放されて弾性波(地震波)を生ずる現象。 および, それによって起こる地表の揺れ。 <i>~雷(カミナリ)火事(カジ)親父(オヤジ)</i> 恐ろしいものを順にあげた語。