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Từ điển

Chi tiết từ

青瓦台

青瓦台(チョンワデ、朝鮮語: 청와대、せいがだい)は、大韓民国(韓国)ソウル特別市鐘路区の北岳山の麓に所在する市民公園。2022年5月まで韓国大統領府が置かれていた。メディアでは、漢字で略して「青」と呼ばれることが多くある。英語では、ホワイトハウスのようにBlue House(ブルーハウス)と呼ばれることがある。

Từ liên quan

青瓦台襲撃未遂事件

青瓦台襲撃未遂事件(せいがだいしゅうげきみすいじけん、朝鮮語: 청와대 습격미수사건、1.21 事態〈1.21じたい、1.21 사태〉)は、1968年1月21日に朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の特殊部隊により発生した大韓民国大統領府「青瓦台」(청와대、チョンワデ)への襲撃未遂事件である。

瓦

〔梵 kapāla から生じた語という〕 (1)粘土を一定の形に焼き固めたもの。 多く屋根を葺(フ)く材料とし, また地面にも敷く。 中国から寺院建築に伴って伝来した。 現在ではセメント・ガラス・金属などを原料としたものもあり, 和型と洋型がある。 鬼瓦・丸瓦・平瓦・軒(ノキ)瓦・鐙(アブミ)瓦など。 (2)(玉に対して)価値のないもの。 がらくた。 ⇔ 玉

青葉台スタジオ

青葉台スタジオ(あおばだい スタジオ)は、録音スタジオの運営を主な業務とする会社。リズムレコーディングに適しており、これまでに多くの著名なバンドがレコーディングを行っている。社団法人日本音楽スタジオ協会会員。 トム・ヒドレー設計により1989年設立。地上階と地下階にスタジオがあり、両スタジオともに同じレイアウトで構成されている。

台湾青年

湾青年』は、台湾に関しての自由な論説を言論の自由のある日本にいる台湾人から発していこうという趣旨により、王育徳、黄昭堂ら在日台湾人留学生有志によって隔月刊誌として東京の台湾青年社より刊行された。思想の右左に関係なく投稿を募り、日本で暮らす台湾人留学生の結束を図り、台湾青年の存在意義を広く世界に知ら

青葉台駅

青葉台駅(あおばだいえき)は、神奈川県横浜市青葉区青葉台一丁目にある、東急電鉄田園都市線の駅である。駅番号はDT20。急行および準急の停車駅である。 駅に隣接して、青葉台東急スクエアがある。 1966年(昭和41年)4月1日 - 開業。 1990年(平成2年) - 1992年(平成4年) -

敷瓦

(1)石畳のように土間や地面などに敷き並べる平たい瓦。 塼(セン)。 (2){(1)}を並べたような模様。 市松模様。 「帯は~の折りびろうど/浮世草子・五人女 3」 (3)茶道で, 鉄風炉(テツブロ)の下に敷く平たい瓦。

瓦当

軒丸瓦の先端の半円または円形の部分。 半円形から円形へと発展した。 文様が施される。

瓦灯

〔「がとう」とも〕 (1)中に灯火をともすための陶製の用具。 方形で上が狭く, 下が広い。 (2)「火灯口」「火灯窓」「火灯額(カトウビタイ)」の略。

棟瓦

屋根の棟に用いられる瓦。 熨斗(ノシ)瓦・雁振(ガンブ)り瓦・鬼瓦などがある。 むねがわら。

瓦解

組織や秩序あるものがばらばらに崩れてだめになってしまうこと。 「幕藩体制が~する」「一国~せんとする/天賦人権論(辰猪)」

瓦全

〔北斉書(元景安伝)「大丈夫寧可玉碎, 不能瓦全」〕 かわらとなって安全に残る意。 何もしないで生きながらえていること。 甎全(センゼン)。 ⇔ 玉砕

瓦屋

かわらぶきの家。

煉瓦

〔「煉瓦石(セキ)」の転〕 粘土に砂・石灰などを加え, 型に入れて窯(カマ)で焼き固めたもの。 普通, 直方体に形づくり, 土木建築材料として壁・道路・窯などに用いる。 ふつう赤煉瓦をさす。

瓦礫

〔「がりゃく」とも〕 (1)瓦(カワラ)と小石。 特に, 建物の崩れた残骸をいう。 「~の山」「一夜にして~と化した街」 (2)値打ちのないもの。 「風流才子復た~の訳書を待たず/花柳春話(純一郎)」

棟瓦

⇒ むながわら(棟瓦)

鯱瓦

棟飾りに用いる鯱の形をした瓦。 しゃち瓦。

鯱瓦

⇒ しゃちほこがわら(鯱瓦)

瓦屋

(1)瓦葺(ブ)きの家。 (2) 瓦師。 また, 瓦を売る人。 (3)瓦を焼く窯。 また, それのある所。 瓦窯。

瓦版

奇説としては何等かの名前が訛って当て字を入れられた可能性もある。 例:厠(かわやと読む。トイレの意)に使うもの→厠版→瓦版 尚、例については紙質が悪かった事から例えば使用後は尻拭き等の使い道しか無かったのでは無いか?等の類推である。前例としては、九州にかつて江戸時代にあったとされる、えのころ(犬ころの意)飯等がある。