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Từ điển

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青衣

青衣魚 - 魚類の一種。 青衣島 - 香港の島。 青衣駅 - 香港の鉄道駅。 青衣江 - 中国四川省の川。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリ

Từ liên quan

青衣島

青衣島(チンイとう、英語:Tsing Yi Island)は香港新界葵青区にある島で、香港で五番目に広い島である。香港島の北西、葵涌と馬湾の間に位置する。 島の南東部に葵涌と青衣島の間の藍巴勒海峡の岸沿いに葵青コンテナターミナルがある。青馬大橋は島の北西部から北ランタオ公路を通り、香港国際空港に通じている。

青衣江

青衣江は航行不可能で水運には使えないが、ダムが作られ三つの水力発電所がある。李白はその詩で、「峨眉山、月半輪の秋 影は平羌江水に入りて流る」(峨眉山月半輪秋、影入平羌江水流)とよんでいる。 青衣江は、邛崍山脈の巴朗山と夾金山の間の蜀西営(海抜4

青衣駅

3585000; 114.1074944 青衣駅(せいいえき)は香港葵青区青衣島にあるMTR東涌線と機場快線の駅である。 香港鉄路 ■東涌線 ■機場快線 相対式ホーム4面4線の高架駅で、行き先によってホームの階が違う。また、東涌線の改札口は1階、機場快線の博覧館方面は4階、香港方面は2階にそれぞれ

青木衣沙

1stDVD「いさ14歳」(garomage)2007/8 2ndDVD「青木衣沙14歳」(スパークビジョン)2007/11 3rdDVD「美少女はJC純真可憐」(メディアサプライ)2008/1 4thDVD「現役高校生身体検査」(現コーポレーション) 2008/3 5thDVD「Meister 12 青木衣沙」(トライアングルフォース)

青衣の女

『青衣の女』(せいいのおんな、蘭: Brieflezende vrouw in het blauw)、または『手紙を読む青衣の女』は、オランダ黄金時代の画家ヨハネス・フェルメールが1665年ごろに描いた絵画。キャンバスに油彩で描かれた作品で、1885年以来アムステルダム国立美術館が所蔵しており、同

青衣の少年

Richard Verdi). London: Scala Conlin, Jonathan (2006). The Nation's Mantelpiece: A history of the National Gallery. London: Pallas Athene Thicknesse

衣衣

(1)男女が互いに衣を重ねて共寝した翌朝, 別れるときに身につける, それぞれの衣服。 「しののめのほがらほがらとあけゆけばおのが~なるぞかなしき/古今(恋三)」 (2)相会った男女が一夜をともにした翌朝。 また, その朝の別れ。 ごちょう。 こうちょう。 「~の濡れて別れし東雲ぞ/宇津保(国譲上)」 (3)夫婦の離別。 「この如くに~になるとても, たがひにあきあかれぬ中ぢやほどに/狂言記・箕かづき」

衣

〔動詞「着(ケ)す」の連用形から〕 (「御衣(ミケシ)」の形で)ころも。 「ぬばたまの黒き御~を/古事記(上)」

衣

(1)人が身にまとうものの総称。 衣服。 きもの。 きぬ。 (2)僧尼の着る衣服。 法衣(ホウエ)。 僧衣。 法服。 「墨染めの~」 (3)揚げ物や菓子などの, 中の種を包んでいる皮。 <i>~打(ウ)・つ</i> つやを出したり, 柔らかくするため砧(キヌタ)で布を打つ。 「古郷(フルサト)寒く~・つなり/新古今(秋下)」 <i>~片敷(カタシ)・く</i> 自分の衣だけを敷く。 独り寝をする。 「きりぎりす鳴くや霜夜のさむしろに~・きひとりかも寝む/新古今(秋下)」 <i>~は骭(カン)に至(イタ)り袖(ソデ)腕(ワン)に至る</i> 〔頼山陽の「前兵児謡」の句。 「骭」は脛(スネ)〕 短くなった着物を着て, 脛と腕とをむきだしにしている。 剛健なさまにいう。 <i>~を返(カエ)・す</i> 着物を裏返しに着て寝る。 こうすると恋しい人の夢がみられると信じられていた。 「いとせめて恋しき時はむばたまの夜の~・してぞ着る/古今(恋二)」

衣

身にまとうもの。 着物。 ころも。 「~と食と住と」

衣

(1)着る物。 衣服。 (2)古代は上衣。 中古は表着(ウワギ)と肌着の間に着た衵(アコメ)・袿(ウチキ)など。 (3)鳥の羽毛や里芋の子芋の皮など, 身を包んでいるものを比喩的にいう。 「にはとりのひなの, …~みじかなるさまして/枕草子 151」

花衣夢衣

『花衣夢衣』(はなごろもゆめごろも)は、津雲むつみの漫画作品である。集英社『YOU』に、1993年9月号から2000年11月号にかけて不定期連載された。 同名でテレビドラマ化されており、これについても説明する。 単行本はYOUコミックスレーベルから全17巻(現在絶版)、また集英社漫画文庫から全11巻

青青

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

青青

あおあおとしているさま。 「荷葉(カヨウ)~として欄を蔽ひ/春(藤村)」

紙衣

紙で仕立てた衣服。 厚手の和紙に柿渋(カキシブ)を塗って乾かし, もみ柔らげたもので仕立てる。 もとは僧が用いたが, のちに一般の人々も防寒用に着た。 かみぎぬ。 ﹝季﹞冬。 《飯粒で~の破れふたぎけり/蕪村》 <i>~着て川へはま・る</i> 無謀なことをして, 自ら破滅を招くことのたとえ。 紙子着て川へはいる。 <i>~四十八枚(シジユウハチマイ)</i> 胴の前後に二〇枚, 左右の袖に四枚, それに裏をつけて全部で四八枚の紙子紙を要したところから, 紙子をいう。

更衣

(1)衣服を着がえること。 衣がえ。 着がえ。 「~室」 (2)平安時代, 後宮の女官の一。 女御(ニヨウゴ)に次ぎ, 普通五位, まれに四位。 もと天皇の衣がえをつかさどったが, のち天皇の御寝に奉仕した。

色衣

墨染め以外の法衣。 僧位によって色や種類が区分されている。

更衣

(1)衣服を着かえること。 着がえ。 「鈍色の直衣・指貫うすらかに~して/源氏(葵)」 (2)季節に応じて衣服や調度をかえること。 平安朝では, 四月一日と一〇月一日にそれぞれ夏装束・冬装束に改めた。 室町・江戸時代にはさらに細かい決まりがあった。 現在は制服については, 六月一日と一〇月一日を目安として行われている。 ﹝季﹞夏。 (3)(比喩的に)建物や街路などの外装や内装を一新すること。 (4)男女が互いに衣服を取りかえて共寝すること。 「~せむやさきむだちや/催馬楽」

敝衣

やぶれた着物。 ぼろぼろの服。 「~をまとう」