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Từ điển

Chi tiết từ

音義

[おんぎ]
(1)漢字の音と意味。
(2)言語の各音が本来もっている意味。
「~説」
(3)漢籍や経典に用いられている漢字の音と意味とを記した一種の注解書。
「勝鬘経~」

Từ liên quan

音義書

音義書は他の書の引用以外あまり残っていない。一般に、反切や直音によって音を示す。音や意味のほかに、テキストの異文を示すこともある。現存する音義書として代表的なものに陸徳明『経典釈文』、何超『晋書音義』などがある。 仏典についても音義書が作られた。代表的なものとして玄応『一切経音義

音義説

音義説(おんぎせつ)は、日本語の1つの仮名によって表される音(おん)には固有の意義があるとする説。主に江戸時代の中期以降に行われた。現代の言語学でいう音象徴に近い。 江戸時代の日本語の語源研究の一定の成果である賀茂真淵の『語意考』が、のちに音義説と称されるものの成立に大きな影響を及ぼした。

原音主義

原音主義(げんおんしゅぎ)は、各言語の固有名詞や人名を各言語の発音通りに発音し、それに基づく表記にしようという主義。 Albert を日本語に転写する一例に挙げる。 英語圏ならアルバート ドイツ語圏ならアルベルト/アルバート フランス語圏ならアルベール しかし、原音

福音主義

(狭義)16世紀の宗教改革において主流派の地位を築き、その伝統の上にある教派。具体的には、ルター派教会、改革派教会(カルヴァン主義)、そしてその両者からなる福音主義合同教会が含まれる。→福音主義教会 (歴史的)その中でも特に、初期のルター派が自己言及において用いた言葉。 (広義)現代ドイツ語では、いわゆる新教(プロテスタント)全般を指す言葉。

稀音家義丸

1991年 文化庁芸術祭賞受賞 1997年 第17回伝統文化ポーラ賞受賞 「長唄資料」(メリヤス・大薩摩節・根岸集・道行物・祝いの曲)1993年 - 97年 邦楽社 「長唄雑綴」2000年 「長唄閑話」2002年 新潮社 このほか、現在『邦楽の友』誌に「長唄囈語」を連載している。

音楽の定義

この項目では音楽の定義(おんがくのていぎ)について扱う。 音楽の定義については様々なことが言われてきた。本項目では音楽の種類によらない普遍的な定義と、ある種の音楽についてだけ説明している定義を示す。 (4世紀の哲学者、アウグスティヌス)「musica est scientia bene modulandi 音楽とは音を良く整える知

同音異義語

1955年、清瀬一郎文部大臣が「文部省は勧説勧奨する」と答弁したのが「間接干渉」と聞き間違えられ、一時騒動になった。 1981年、北炭夕張新炭鉱ガス突出事故の際に「退避せよ」と「待機せよ」が聞き間違えられ混乱を招いた。 2022年、夏の全国甲子園大会の実況放送において、NHKが、船橋市立船

一切経音義

14989/dunhuangnianbao_6_1、hdl:2433/246014、ISSN 1882-1626、NAID 120006810924。  徐時儀『一切経音義三種校本合刊 附索引本』上海古籍出版社、2012年(原著2008年)。  玄応・慧琳・希麟の『一切経音義』をまとめたもの。高麗蔵本にもとづき、校訂と索引を附す。

新福音主義

新福音主義(しんふくいんしゅぎ、英: Neo-evangelicalism ネオ・エバンジェリカリズム)とは、伝統的、正統的なプロテスタント(キリスト教根本主義)の中で20世紀中旬より興った潮流である。新福音主義は、分離主義の立場を採らない。また学問的なアプローチを持っている。

表現主義音楽

ポータル クラシック音楽 表現主義音楽(ひょうげんしゅぎおんがく、英: expressionist music)は、20世紀音楽のムーブメントの一つ。人間の内面性を描く表現主義の影響を受けて、20世紀初頭に登場した。外観を描写するフランスの印象主義音楽へのアンチテーゼとして、ドイツとオーストリアで発

印象主義音楽

曖昧になる。17世紀以来の調体系も故意に放棄される。 作曲技法的に言うと、印象主義の作曲家は、数々の作曲技法を開発した(複調性、並進行、三全音を含む和声進行、曖昧模糊の形式感、音色の強調)。楽器の音色の利用は、美術の点描技法の理論に通底する。彩色やイメージ、主題の混合は、推移を極力なめらかにして、辿りにくくさせている。

新ロマン主義音楽

うな作品のことであった。だが1920年代になると、主情主義のうちでも抑制の効いた、節度のあるものを表した。新ロマン主義は、表現主義者のゆき過ぎた表現を煎じ詰めて、変わらぬ思いという残留物を取り出すのである。」 したがって、20世紀前半の新ロマン主義音楽とは、ロマン主義への復帰を意味するものではなく

形式主義 (音楽)

しかしながらこの述語に最も対応しているのはしっかりとした形式美を守った古典派の作曲家に用いられるのが通例である。特に全盛を極めたソナタ形式は古典派の代名詞同様に扱われるが、「主義」と言うよりも寧ろ「形式の時代」といった方が更に的を射ている。 ソビエト連邦(特にスターリニズムの時代)では「形式

福音主義神学

神学は、イスラエルの歴史文書に隠されている源泉から出て、新約聖書の福音書記者・使徒の書物の中にはじめて現れてきた神学であり、その後16世紀の宗教改革において新しく発見され、受け入れられた神学である」とカール・バルトは定義している。 福音主義神学は一方では歴史学の方法論を用いて歴史的問い

福音主義教会

ルター派教会、改革派教会という教会名称も神聖ローマ帝国において公的なものとして認知された。それに対して、アナバプテスト(再洗礼派)などの宗教改革急進派は、この時点では「福音主義教会」に含まれなかった。 1817年のルター派と改革派教会の教会合同によって成立したプロイセン福音主義教会

音義対応翻訳

song)、SOU <cf. 搜 sōu、叟 sŏu、馊 sōu)、SHOU (cf. 收 shōu、 受 shòu、手 shǒu、首 shǒu、兽 shòu、瘦 shòu)、他多数の同音異義語)。それにもかかわらず声という形態素が用いられているのは意味的な対応があるからである。"

義義

(1)〔胸びれのとげとその付け根の骨をこすり合わせて, ギーギーと音を立てることから〕 ナマズ目の淡水魚。 全長20センチメートル内外。 体は細長く, 四対の口ひげをもつ。 灰褐色で, 暗色の不規則な斑紋がある。 背びれと胸びれに一本ずつとげをもち, 刺されると非常に痛む。 食用。 本州中部以南と四国に分布する。 ハゲギギ。 ググ。 (2)ゴンズイの異名。

福音主義神学会

福音主義神学会(ふくいんしゅぎしんがくかい)は、1970年4月に東京のお茶の水学生キリスト教会館で創立総会と記念講演が行われて創立された、福音主義の立場に立つ、福音派の牧師、神学者たちによる、神学的な対話と研鑽のための組織である。1969年10月、泉田昭、宇田進、今野孝蔵、斎藤孝志、榊原康夫、村瀬俊

一切経音義 (玄応)

『一切経音義』(いっさいきょうおんぎ)は、7世紀なかばに玄応(げんのう)が著した、仏典の難解な語や梵語などの解釈と読みを記した音義書。『一切経音義』という名の書には慧琳撰のものもあり、区別するために『玄応音義』と呼ばれることが多い。 玄応は長安の僧で、玄奘のもとで訳経にたずさわっていたが、貞観の末から音義を作る作業を開始した。