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Từ điển

Chi tiết từ

風鈴

[ふうりん]
風に吹かれて鳴る小さな釣り鐘形の鈴。 涼感ある音を楽しむために軒などにつるす。 金属・ガラス・陶器などで作り, その内側に舌を下げる。 風鐸(フウタク)。 ﹝季﹞夏。 《~に物縫ふ瞳移しけり/清原枴童》

Từ liên quan

鈴鹿野風呂

鈴鹿 野風呂(すずか のぶろ、1887年4月5日 - 1971年3月10日)は、俳人。本名・登。 京都生まれ。鹿児島の第七高等学校造士館 (旧制)を経て、1916年京都帝国大学文学部国文科卒。高濱虚子に師事、「ホトトギス」同人。大学卒業後、鹿児島の川内中学校(現・鹿児島県立川内高等学校)教諭となる

鈴々舎馬風

鈴々舎 馬風(れいれいしゃ ばふう)は、落語家の名跡。 先代は九代目と称していたが、馬風を名乗った人物は現在のところ五人しか確認されておらず、当代の一門公式ウェブサイトでも五代目と記されているため、本項では当代を十代目ではなく五代目とする。 初代鈴々舎馬風 - 後∶初代五明楼玉輔 二代目鈴々舎馬風

風鈴捕物帳

服部半蔵配下の忍び。屋敷を飛び出したおりんを連れ戻すところを、新吉に誘拐犯と勘違いされて邪魔される。仕方なく新吉の隣人だった駕籠かきの七と虎を金で立ち退かせ、代わりに駕籠かきの熊と八と名乗って住み着く。忍びのため、俊足なので駕籠に客を乗せて走るとあまりの速さに周囲を唖然とさせる。おりんの命令で新吉に協力する。 熊沢五郎次:谷幹一

風鈴みすず

無様に!下品に!都合よく!巨根崇拝!孕ませオナホ学園♪(北小路 和奏) もっと!孕ませ!炎のおっぱい異世界エロ魔法学園!(アサミ、ジルダ、ロレーヌ) その大樹は魔界を喰らう! (ピュアハート、ザックリス) はるとゆき、(美桜) 痴漢狂3~鬼エロアプリでデキる女の極上ワガママボディを

風よ、鈴鹿へ

『風よ、鈴鹿へ』(かぜよ、すずかへ)は、 鈴鹿8時間耐久ロードレースを題材とした島田紳助作の小説。 1を原作とした、TBS制作のテレビドラマ。 2のテレビドラマの主題歌として作られた、島田紳助作詞・高原兄作曲の歌謡曲。 本項では、主に1と2について解説する。

鈴

(1)多く金属製の中空の球で, 下方に細長い穴をあけ, 中に小さい玉をいれ, 打ち振って鳴らすもの。 呪力(ジユリヨク)があるとされ, 古来神事や装身具として用いられ, のち楽器としても用いられる。 「~を鳴らす」「~を振る」 (2)「駅鈴(エキレイ)」に同じ。 「左夫流児が斎きし殿に~掛けぬ駅馬(ハユマ)下れり里もとどろに/万葉 420」 (3)(「鐸」と書く)釣り鐘形で中に舌(ゼツ)をつるした鳴り物。 たく。 れい。 <i>~を転がすよう</i> 女性の声の, 澄んで美しく響くさま。 <i>~を張ったよう</i> 女性の目の, ぱっちりとつぶらで愛くるしいさま。

鈴

(1)すず。 (2)ベル。 また, ベルの音。 「扉の~が音高く/社会百面相(魯庵)」 → れい(鈴)

鈴

(1)密教の法具の一。 金属製。 小さな鐘に似た本体に, さまざまな形の柄がついている。 内部に舌があり, 振って鳴らす。 金剛(コンゴウ)鈴。 (2)すず。 りん。 「~を鳴らす」

風

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

風

名詞またはそれに準ずる語の下に付いて複合語をつくる。 (1)状態・動作の仕方・あり方を表す。 「枝~」「勉強~」 〔「歩きっぷり」「男っぷり」「飲みっぷり」のように「っぷり」となることがある〕 (2)数量を表す語に付いて, 分量がそれだけに相当することを表す。 「大~」「五軒~もある家/鹿狩(独歩)」 (3)時間を表す語に付いて, それだけの時間を経過して, 再び同じ状態になることを表す。 「五年~の帰郷」「三日~の晴天」 (4)歌・和歌の曲調・調子を表す。 「万葉~」 (5)古代歌謡, 特に雅楽寮に伝わる歌曲の曲名を表す。 多く, 歌詞の冒頭の語に付ける。 「天田(アマダ)~/古事記(下訓)」

風

(1)空気の動き。 一般に, 気圧の高い方から低い方に向かう水平方向の空気の流れをいう。 「~が吹く」 (2)人に対する社会全体の態度。 「世間の~は冷たい」 (3)ならわし。 しきたり。 風習。 「芦原や正しき国の~として/新千載(慶賀)」 (4)名詞の下について, 接尾語的に用いる。 (ア)様子・態度・素振りなどの意を表す。 「先輩~」「役人~」(イ)人をある気分にさせることを表す。 「臆病~に吹かれる」 → かぜ(風邪) <i>~青し</i> 新緑を吹き抜ける初夏の風がさわやかに感じられるさま。 <i>~枝を鳴らさず</i> 〔論衡〕 世の中が太平であるさま。 「五日の~十日の雨壌(ツチクレ)を破る事なし/太平記 32」 <i>~薫(カオ)る</i> 初夏の若葉の中を, さわやかに風が吹き渡ってくる。 「~五月」﹝季﹞夏。 《~羽織は襟もつくろはず/芭蕉》 → 薫風 <i>~が吹けば桶屋(オケヤ)が儲(モウ)かる</i> 何か事が起こると, めぐりめぐって意外なところに影響が及ぶことのたとえ。 <i>~冴(サ)ゆ</i> 冬の風が吹いて寒さが一層増す。 ﹝季﹞冬。 <i>~に櫛(クシケズ)り雨に沐(カミアラ)う</i> 〔荘子(天下)「沐甚雨, 櫛疾風」〕 風雨にさらされて苦労すること。 さまざまな苦労を体験するたとえ。 櫛風沐雨(シツプウモクウ)。 <i>~に順(シタガ)いて呼ぶ</i> 〔「荀子(勧学)」より。 風上で呼ぶとはっきり聞こえることから〕 勢いに乗って事をなせば, 早く容易に成功するたとえ。 <i>~に靡(ナビ)く草</i> 〔論語(顔淵)〕 小人が徳のある者, 有力者に従順なことのたとえ。 <i>~に柳(ヤナギ)</i> 「柳に風」に同じ。 <i>~の吹き回し</i> 事態のなりゆき。 形勢。 「君がこんなに親切にしてくれるのはどういう~だい」 <i>~の前の塵(チリ)</i> 〔「風前(フウゼン)の塵」を訓読みした語〕 (1)物事のもろくはかないことのたとえ。 風前の塵。 「たけき者も遂には滅びぬ, 偏(ヒト)へに~に同じ/平家 1」 <i>~の前の灯(トモシビ)</i> 「風前(フウゼン)の灯」に同じ。 <i>~光る</i> 春の日差しの中を, そよ風が吹き渡る。 ﹝季﹞春。 《装束をつけて端居や~/虚子》 <i>~を切・る</i> 風に逆らって突き進む。 また, 勢いよく進む。 「矢が~・って飛ぶ」 → 肩で風を切る <i>~を食ら・う</i> 事態を察知して素早く逃げるさまをいう。 多く悪事が露見した場合にいう。 「~・って逃げる」 <i>~を吸(ス)い露(ツユ)を飲む</i> 〔荘子(逍遥遊)〕 仙人が穀物を断って風と露で生きていること。 仙人の生活。 <i>~を捕(ツカ)ま・える</i> (1)ありもしないものをつかもうとする。 不可能な試みのたとえ。 (2)「雲をつかむよう」に同じ。

風

※一※ (名) (1)ある範囲の土地や社会にみられる生活様式。 ならわし。 「婚家の~になじめない」「都会の悪しき~に染まる」 (2)性格的・精神的な傾向。 「彼には生活を楽しむという~がある」「小成に安んずる~がある」 (3)方式。 やり方。 「どんな~に説得するか悩む」「私の発言をそんな~にとらないで下さい」 (4)様子。 状態。 ふり。 「あんな~では, また, 失敗する」「何気ない~を装う」「誠に~の悪さうな人体で/金色夜叉(紅葉)」 (5)世間の評判。 「隣家(トナリ)近所へ~の悪い思ひをする/疑惑(秋江)」 (6)名詞の下に付いて, それに類する, その趣(オモムキ)がある, などの意を添える。 「中国~の料理」「西洋~の建物」「勤め人~の男」「職人~」 (7)よくない気にあたって起こるとされる病気。 風病。 「越後の乳母, ~いたみける頃/今鏡(御子たち)」 (8)「詩経」の六義(リクギ)の一。 各地方の民謡をいう。 ※二※ (形動ナリ) 趣のあるさま。 しゃれているさま。 「必ず女郎に~なる仕出しして見せて/浮世草子・禁短気」 <i>~を望・む</i> 畏敬の念をもって見る。 おそれうやまう。 「諸域の小邦も~・み威を恐れ/経国美談(竜渓)」

風

〔「風(チ)」の転〕 かぜ。 他の語と複合して用いられる。 「疾(ハヤ)~」「追い~」

銀鈴

銀のすず。 銀色のすず。

予鈴

開演・操業開始などの合図に鳴らす本鈴に先立ち, その少し前に鳴らすベル。

振鈴

(1)鈴を振って鳴らすこと。 特に密教の修法で, 諸尊を勧請するため鈴を振り鳴らすこと。 また, その鈴。 (2)議会で, 議場の混乱を鎮めるために議長が鈴を振り鳴らすこと。 また, その鈴。

鈴木

姓氏の一。

馬鈴

「馬鐸(バタク)」に同じ。

鈴杵

仏具の一。 柄を金剛杵の形にした鈴(レイ)。