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Từ điển

Chi tiết từ

風音

[かざおと]
風の吹く音。 かぜおと。

風音

[かぜおと]
風の音。 かざおと。

Từ liên quan

音風

沢田泰司の一周忌イベントに参加。 音風OTOKAZE(2004年11月20日) Get It Your Heart 取り戻そうよ Do It Yourself 百円玉の勇気 想い~ありがとう~ 8月11日 Dear Angel Get Your Dream 2003年12月28日 - 目黒鹿鳴館「音風 ~otokaze~

飯田風音

飯田 風音(いいだ かざね、2001年8月9日 - )は、埼玉県さいたま市出身の女子競輪選手。日本競輪選手会埼玉支部所属、ホームバンクは大宮競輪場。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第120期生。師匠は実父の飯田威文(67期)。 小学校高学年からスピードスケートを始め、スケートの強化のため自転車競技

風音 (声優)

超時空爆恋物語〜door☆pi☆chu〜(小野小町) ねこ☆こい! 〜猫神さまとネコミミのたたり〜(桜虎) あまつみそらに!(葉月深景) うたてめぐり(織姫恋花) ヒメと魔神と恋するたましぃ(六條院咲夜) PARA-SOL(武田レイチェル) 真・恋姫†無双 〜萌将伝〜(孫権) Orange Memories(笹倉 深春)

風谷音緒

女子校生のちんずりオナニー(7月4日、OFFICE K'S)他出演:詩音、里谷友、中川茅乃、乙川ミキ 拘束フィストファック 8 ガバまん拡張(8月1日、コア) 濡れたJK 3(8月25日、しのだプロジェクト)他出演:宮下まい、芽衣奈、加護範子、野中あんり、美瀬純

録音風物誌

ポータル ラジオ 録音風物誌(ろくおんふうぶつし)は、地方民間放送共同制作協議会(通称・火曜会)の加盟局で主に週末に放送されている10分間のラジオ番組であり、「火曜クラブ」時代の1953年から放送を開始して現在も続いている唯一の長寿番組である。一般社団法人・倫理研究所の単独提供。

音楽の風車

くそよ風に乗って)クルクルと回る風車のように、人々の口から口へ、次々に歌われていく古い歌、新しい歌。皆様のご希望曲をお届けする"音楽の風車"のお時間です。きょうもお昼前のひと時、どうぞごゆっくりお楽しみ下さい…」 ただし()の箇所の「吹き過ぎていくそよ風に乗って」の箇所は年度下半期(11月から翌年3

音楽のある風景

う手法によって、古い音楽カタログを活性化させた。スタート時のその手法に代わり、現在は高画質の映像を背景に、音楽と語りによって、視聴者の共感や郷愁を引きだす構成が増えている。BS日テレでの放映が主体であったため、早い時期からハイビジョンでの番組制作をおこなっており、2022年現在は大多数の番組が4K制作となっている。

街風 (音速ラインの曲)

作詞・作曲:藤井敬之、編曲:音速ライン オリジナル『風景描写』(2005年11月16日) ベスト『おとし玉~ベリー ベスト オブ 音速ライン』(2009年1月14日) ベスト『風味絶佳~音速ライン レア・トラック集~』(2009年12月16日) ベスト『風味絶佳~音速ライン レア・トラック集~』(2009年12月16日)

風

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

風

名詞またはそれに準ずる語の下に付いて複合語をつくる。 (1)状態・動作の仕方・あり方を表す。 「枝~」「勉強~」 〔「歩きっぷり」「男っぷり」「飲みっぷり」のように「っぷり」となることがある〕 (2)数量を表す語に付いて, 分量がそれだけに相当することを表す。 「大~」「五軒~もある家/鹿狩(独歩)」 (3)時間を表す語に付いて, それだけの時間を経過して, 再び同じ状態になることを表す。 「五年~の帰郷」「三日~の晴天」 (4)歌・和歌の曲調・調子を表す。 「万葉~」 (5)古代歌謡, 特に雅楽寮に伝わる歌曲の曲名を表す。 多く, 歌詞の冒頭の語に付ける。 「天田(アマダ)~/古事記(下訓)」

風

(1)空気の動き。 一般に, 気圧の高い方から低い方に向かう水平方向の空気の流れをいう。 「~が吹く」 (2)人に対する社会全体の態度。 「世間の~は冷たい」 (3)ならわし。 しきたり。 風習。 「芦原や正しき国の~として/新千載(慶賀)」 (4)名詞の下について, 接尾語的に用いる。 (ア)様子・態度・素振りなどの意を表す。 「先輩~」「役人~」(イ)人をある気分にさせることを表す。 「臆病~に吹かれる」 → かぜ(風邪) <i>~青し</i> 新緑を吹き抜ける初夏の風がさわやかに感じられるさま。 <i>~枝を鳴らさず</i> 〔論衡〕 世の中が太平であるさま。 「五日の~十日の雨壌(ツチクレ)を破る事なし/太平記 32」 <i>~薫(カオ)る</i> 初夏の若葉の中を, さわやかに風が吹き渡ってくる。 「~五月」﹝季﹞夏。 《~羽織は襟もつくろはず/芭蕉》 → 薫風 <i>~が吹けば桶屋(オケヤ)が儲(モウ)かる</i> 何か事が起こると, めぐりめぐって意外なところに影響が及ぶことのたとえ。 <i>~冴(サ)ゆ</i> 冬の風が吹いて寒さが一層増す。 ﹝季﹞冬。 <i>~に櫛(クシケズ)り雨に沐(カミアラ)う</i> 〔荘子(天下)「沐甚雨, 櫛疾風」〕 風雨にさらされて苦労すること。 さまざまな苦労を体験するたとえ。 櫛風沐雨(シツプウモクウ)。 <i>~に順(シタガ)いて呼ぶ</i> 〔「荀子(勧学)」より。 風上で呼ぶとはっきり聞こえることから〕 勢いに乗って事をなせば, 早く容易に成功するたとえ。 <i>~に靡(ナビ)く草</i> 〔論語(顔淵)〕 小人が徳のある者, 有力者に従順なことのたとえ。 <i>~に柳(ヤナギ)</i> 「柳に風」に同じ。 <i>~の吹き回し</i> 事態のなりゆき。 形勢。 「君がこんなに親切にしてくれるのはどういう~だい」 <i>~の前の塵(チリ)</i> 〔「風前(フウゼン)の塵」を訓読みした語〕 (1)物事のもろくはかないことのたとえ。 風前の塵。 「たけき者も遂には滅びぬ, 偏(ヒト)へに~に同じ/平家 1」 <i>~の前の灯(トモシビ)</i> 「風前(フウゼン)の灯」に同じ。 <i>~光る</i> 春の日差しの中を, そよ風が吹き渡る。 ﹝季﹞春。 《装束をつけて端居や~/虚子》 <i>~を切・る</i> 風に逆らって突き進む。 また, 勢いよく進む。 「矢が~・って飛ぶ」 → 肩で風を切る <i>~を食ら・う</i> 事態を察知して素早く逃げるさまをいう。 多く悪事が露見した場合にいう。 「~・って逃げる」 <i>~を吸(ス)い露(ツユ)を飲む</i> 〔荘子(逍遥遊)〕 仙人が穀物を断って風と露で生きていること。 仙人の生活。 <i>~を捕(ツカ)ま・える</i> (1)ありもしないものをつかもうとする。 不可能な試みのたとえ。 (2)「雲をつかむよう」に同じ。

風

※一※ (名) (1)ある範囲の土地や社会にみられる生活様式。 ならわし。 「婚家の~になじめない」「都会の悪しき~に染まる」 (2)性格的・精神的な傾向。 「彼には生活を楽しむという~がある」「小成に安んずる~がある」 (3)方式。 やり方。 「どんな~に説得するか悩む」「私の発言をそんな~にとらないで下さい」 (4)様子。 状態。 ふり。 「あんな~では, また, 失敗する」「何気ない~を装う」「誠に~の悪さうな人体で/金色夜叉(紅葉)」 (5)世間の評判。 「隣家(トナリ)近所へ~の悪い思ひをする/疑惑(秋江)」 (6)名詞の下に付いて, それに類する, その趣(オモムキ)がある, などの意を添える。 「中国~の料理」「西洋~の建物」「勤め人~の男」「職人~」 (7)よくない気にあたって起こるとされる病気。 風病。 「越後の乳母, ~いたみける頃/今鏡(御子たち)」 (8)「詩経」の六義(リクギ)の一。 各地方の民謡をいう。 ※二※ (形動ナリ) 趣のあるさま。 しゃれているさま。 「必ず女郎に~なる仕出しして見せて/浮世草子・禁短気」 <i>~を望・む</i> 畏敬の念をもって見る。 おそれうやまう。 「諸域の小邦も~・み威を恐れ/経国美談(竜渓)」

風

〔「風(チ)」の転〕 かぜ。 他の語と複合して用いられる。 「疾(ハヤ)~」「追い~」

音

(1)おと。 「響きのよい~」 (2)人間が言語として使うために口から出すおと。 言語音。 (3)日本での漢字の読み方のうち, 漢字音。 字音。 ⇔ 訓 「~で読む」 → 漢字音 (4)中国における漢字の音声のうち, 語頭子音。 ⇔ 韻 (5)音楽。

音

(1)人・鳥・虫などの発する音声を, 情緒的にとらえていう。 「虫の~」 (2)物の発する快い響き。 「鐘の~」「笛の~」「楽の~」 <i>~に立・つ</i> 声をたてる。 声に出して泣く。 「~・てて鳴かぬ日はなし鶯の昔の春を思ひやりつつ/後撰(哀傷)」 <i>~に泣・く</i> 声に出して泣く。 音(ネ)を泣く。 泣く。 「うぐひすの~・きぬべき恋もするかな/古今(恋一)」 <i>~を上・げる</i> もう耐えられない, という。 悲鳴をあげる。 弱音を吐く。 「きつい練習に~・げる」

音

(1)空気・水などの振動によって聴覚に引き起こされた感覚の内容。 また, その原因となる空気などの振動。 音波。 人間は振動数20~20000ヘルツくらいの音波を音として感じる。 音の性質は強さ・高低・音色の三要素で表すことができる。 「ラジオの~がうるさい」「~を立てるな」「風の~」 (2)(「音に聞く」「音に聞こえた」などの形で)うわさ。 評判。 「~に聞こえた乱暴者」 (3)たより。 おとずれ。 「男, 久しく~もせで/伊勢 118」 (4)返事。 応答。 「小侍従やさぶらふ, とのたまへど, ~もせず/源氏(乙女)」 <i>~に聞・く</i> (1)世間によく知られている。 音に聞こえた。 (2)うわさに聞く。 「~・くと見る時とは, 何事もかはるものなり/徒然 73」

音

〔「おと」の「お」が脱落した形〕 おと。 ひびき。 こえ。 「風の~の遠き我妹が着せし衣/万葉 3453」

日本の音風景100選

国各地で人々が地域のシンボルとして大切にし、将来に残していきたいと願っている音の聞こえる環境(音風景)」を広く公募。「日本の音風景検討会」の選定審査の結果に基づき、これらの応募のうちから音環境を保全する上で特に意義があると認められる100件を選定したもの。 ^