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Từ điển

Chi tiết từ

高空

[こうくう]
高い空。 空の高い所。
⇔ 低空

高空

[たかぞら]
澄みきって高く見える空。

Từ liên quan

高麗航空

高麗航空(コリョこうくう、朝: 고려항공、英: Air Koryo)は、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の国有企業で、同国唯一の航空会社およびフラッグ・キャリアである。平壌国際空港を拠点に運航している。国際航空運送協会 (IATA) に加盟しており、IATA航空会社コードはJS。

高知空港

高知空港(こうちくうこう、英: Kochi Airport)は、高知県南国市にある空港である。空港法第4条第1項第6号に該当する空港として政令で定める空港(国管理空港)に区分されている。愛称は高知龍馬空港(こうちりょうまくうこう、英: Kochi Ryoma Airport)。 高知

高松空襲

や軍用施設が立地していた郊外にも及んだ。 中心部以外の被災地区 室町・室新町・花ノ宮町 西ハゼ町・東ハゼ町 太田下町 屋島西町・屋島東町 弦打村(現・高松市弦打地区) 屋島東町の被災は屋島山頂にある獅子霊巌の部分である。またこの地区の空襲は国道21号(通称・観光道路、現・香川県道155号牟礼中新線

高松空港

2010年まで唯一の国際線だったソウル線は2003年には搭乗率が30%台の月もあり、存廃の危機にあった。その翌年からの韓流ブームにより利用客が増加して持ち直した。ブームの沈静化で再び利用率が低下したが、その後円高・ウォン安に伴う日本人観光客の増加で盛り返し、2009年4月

空手道 高見空手

愛媛県空手道選手権大会」(於:愛媛県武道館) を開催。 一に曰く、  惻隠の心は仁の端なり 拳魂歌心を宗とせよ 二に曰く、  廉恥の心は義の端なり 信義誠実を宗とせよ 三に曰く、  辞譲の心は禮の端なり 礼譲親和を宗とせよ 四に曰く、  是非の心は智の端なり 勉励修養を宗とせよ 五に曰く、  武道の心は徳の端なり 日々鍛練を宗とせよ

空より高く

「空より高く」(原題: Up from the Skies)は、ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスが1967年に発表した楽曲。 1967年12月1日に発売されたセカンド・アルバム『アクシス:ボールド・アズ・ラヴ』に収録され、翌年1968年2月26日にアメリカでシングルカットされた。B面は「雨を望めば(One

高雄国際空港

高雄国際空港(カオシュンこくさいくうこう・たかおこくさいくうこう、英語:Kaohsiung International Airport )は、台湾南部の高雄市小港区に位置する国際空港である。 台湾の地勢的、経済的な理由から香港、東南アジア方面への多数の国際便が主体であるが、日本や韓国行きの便も運航されている。

空

内部が空(カラ)になっている所。 空洞。 「~のある大木」

空

名詞の上に付いて, 複合語をつくり, 空虚なこと, からっぽである意を表す。 「~木」「~蝉」

空

⇒ うつお(空)

空

⇒ うつお(空)

空

〔「うつぼ」とも〕 (1)中がからであること。 からっぽのもの。 「此の唐櫃をこそ心にくく思ひつれども, これも~にて物なかりけり/今昔29」 (2)岩・幹などの内部がからになっている所。 空洞。 「め熊・を熊, 子生みつれて, 住む~なりけり/宇津保(俊蔭)」 (3)上衣だけで, 下に重ねて着る衣服のないこと。 「山吹の袿の, 袖口のいたう煤けたるを, ~にてかづけ給へり/源氏(玉鬘)」 (4)〔「うつおぐさ」の略。 女房詞〕 ネギ。

空

〔「から(殻)」と同源〕 ※一※ (名) 中に物が入っていないこと。 うつろ。 からっぽ。 「~の財布」「家を~にして出かける」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)何も持っていない, 何も伴っていない意を表す。 「~手」「~身」 (2)形だけで実質が伴わない, 見せかけだけで真実ではない意を表す。 「~元気」「~いばり」「~手形」 (3)その動作が本来の目的を果たしていない意を表す。 「~回り」「~振り」

空

※一※ (名) (1)空中。 空間。 そら。 「~を飛ぶ」「~をにらむ」 (2)そこに, ものがないこと。 空虚。 から。 「~をつかむ」「~を打つ」 (3)〔仏〕 〔梵 śūnya〕 万物はすべて因縁(インネン)によって起こる仮の相で, 実体がないということ。 大乗仏教では, 自我も存在も空であるとして, 人法二空を説く。 → 有 (4)「空軍」の略。 「陸・海・~の三軍」 ※二※ (名・形動) かいのないこと。 むなしいこと。 また, そのさま。 むだ。 「努力が~に帰する」「半日をとう~に潰して仕舞つた/門(漱石)」

空

名詞の上に付いて, 「むなしい」「何もない」などの意を表す。 「~言」「~頼み」「~車」

空

※一※ (名) (1)地上をとりまく, 広がりある空間。 (ア)地上はるか上方の弧状の広がり。 天。 「~に輝く星」「青い~と白い雲」(イ)空中。 宙。 「~高く舞い上がる」「~飛ぶ鳥」 (2)天候。 空模様。 「変わりやすい秋の~」 (3)根拠地・立脚点を離れた不安定な状態をいう。 (ア)場所。 境遇。 「遠い異国の~」「旅の~」(イ)心境。 気持ち。 「生きた~がない」 (4)(「そらで」の形で)記憶していて, 書いたものを見ないこと。 「~でいう」「~で覚えている」 (5)うそ。 いつわり。 → 空を使う (6)物の上部。 てっぺん。 「あの高い木の~から飛んだれば/狂言・柿山伏(鷺流)」 ※二※ (形動ナリ) (1)心がぼんやりして, しっかりした意識がもてないさま。 魂が抜けたようなさま。 「此頃は心も~に泣暮し/金色夜叉(紅葉)」「たもとほり行箕(ユキミ)の里に妹を置きて心~なり土は踏めども/万葉2541」 (2)明確な理由・根拠のないこと。 多く, 助詞「に」を伴って副詞的に用いる。 (ア)はっきりした原因のないこと。 偶然。 「二人の人, 同じ夜~に相ひ会へり/今昔 9」(イ)はっきりした動機・目的のないこと。 あてどないこと。 「~に出でていづくともなく尋ぬれば雲とは花の見ゆるなりけり/山家(春)」(ウ)はっきりした根拠のないこと。 それとなく感知すること。 「富士の山を見れば, 都にて~に聞きししるしに, 半天にかかりて群山に越えたり/海道記」 ※三※ (接頭) 名詞・動詞・形容詞などに付いて, 根拠がない, 実体のないことであるなどの意を表す。 (1)外見上だけの。 見せかけだけの。 「~うそぶく」「~とぼける」「~寝」「~涙」「~泣き」「他人の~似」 (2)実体がない。 事実でない。 「~耳」「絵~事」 (3)当てにならない。 信頼できない。 「~頼み」「~覚え」 (4)はっきりした理由がない。 わけがわからない。 「~恐ろしい」「~恥ずかしい」「~解け」 〔古く, 「そら」は天と地との間の虚空をさし, 神々の住む天上界を「あめ(天)」といった〕 <i>~がな・い</i> 気持ちが落ち着かない。 その気になれない。 「仲々以て観菊(キクミ)などといふ空はない/浮雲(四迷)」 <i>~聞かず</i> 聞こえないふりをすること。 「~して鎧につけたるあかじるしかなぐりすて/平家 9」 <i>~知らず</i> そしらぬふりをすること。 そらとぼけること。 「少々は知りたれども~して/平家 1」 <i>~知らぬ雨</i> 〔空の知らない雨の意〕 涙。 「~にもぬるるわが身哉/後撰(恋三)」 <i>~飛ぶ鳥も落と・す</i> 「飛ぶ鳥も落とす勢い」に同じ。 <i>~に標(シメ)結(ユ)・う</i> 不可能なこと, 思っても甲斐(カイ)のないことのたとえ。 「夢にだにまだ見ぬ人の恋しきは~・ふ心地こそすれ/新勅撰(恋一)」 <i>~に知られぬ雪</i> 〔空の知らない雪の意〕 舞い散る桜などの花びら。 「桜ちる木のした風はさむからで~ぞふりける/貫之集」 <i>~に巣掻(スガ)・く</i> 空に巣を作る。 はかないことのたとえ。 「ささがに(=クモ)の~・ける糸よりも心ぼそしや絶えぬと思へば/後撰(雑四)」 <i>~に三つ廊下</i> 〔「照ろうか・降ろうか・曇ろうか」の三つの「ろうか」を廊下に掛けた洒落〕 天候の定まらないことをいう語。 <i>~吹く風と聞き流・す</i> いいかげんに聞き流す。 そしらぬ顔をする。 <i>~を歩・む</i> 心が落ち着かず, 足が地につかないさまにいう。 「~・む心地して/源氏(御法)」 <i>~を使・う</i> 知らないふりをする。 そらとぼける。 また, うそをつく。 「手前も剣道を心得てをりますから, と~・つて/真景累ヶ淵(円朝)」

虚空蔵山 (高知県)

鉄塔および送信局舎はNHK・民放各局で共同使用。 須崎市街地から望む 山頂広場 TV中継所の裏にある三角点 [脚注の使い方] ^ 「高知県政概容 1952-1955」、高知県総務部企画開発室企画課編、高知県発行、1955、「警察消防 第6章 警察通信」、P539、「ついで(昭和)29年度本県

蒼空高き甲子園

歴史(れきし)に輝(かがや)く 大会(たいかい)の この王冠(おうかん)は 誰(た)が上(うえ)に 白線虹(はくせんにじ)を 描(えが)く時(とき) 聴(き)けよ鉄傘(てっさん) 揺(ゆ)るがする ヤング日本(にほん)の 雄叫(おたけ)びを ラ、大毎(だいまい)! ラ、大会(たいかい) ラ、ララ、ラァ!