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Từ điển

Chi tiết từ

鬼室集斯

月八日殞」、左には「庶孫美成造」と書かれていたと発表し、東桜谷村郷人の坂本林平との間で真贋論争となった。朱鳥3年は、持統天皇2年(688年)にあたるが、ただしこの墓石は11世紀以降のものである。 鬼室集斯墓碑の真贋について、胡口靖夫『近江朝と渡来人-百済鬼室氏を中心として』,雄山閣出版

Từ liên quan

鬼室福信

鬼室 福信(きしつ ふくしん、生年不詳 - 663年)は、百済の王族・将軍。義慈王の父である第30代武王(余璋)の甥。官位は恩率(三品官)、のち佐平(一品官)。鬼室氏の祖となる。没した2か月後白村江の戦いで倭国と百済の連合軍が大敗した。扶余福信。 義慈王時代の660年、唐と新羅の連合軍(唐・新羅の同

鬼室神社

財団法人滋賀文化財保護協会は、「仮に百歩譲って、墓碑やこの記述が作為的に捏造されたものだとしても鬼室集斯と大字小野を結びつける何かがあったからだと考えるべきである。それが単なる伝承であろうともよいわけで、鬼室集斯を祭神とした鬼室神社が日野町大字小野にあるという事実だけで十分である。この事実によって

温室 (詩集)

d’ennui » 誘惑 « Tentation » ガラスの鐘 « Cloches de verre » 謎の捧物 « Offrande obscure » 心の葉叢 « Feuillage du cœur » 火照った魂 « Âme chaude » 魂 « Âme » 疲弊 « Lassitude » 疲れた狩猟

斯く斯く

内容を具体的に表さず省略して言う時に用いる語。 こうこう。 かようかよう。 「~の事情」「理由は~しかじかである」

斯う斯う

〔「かくかく」の転〕 内容を具体的に表さず省略して言う時に使う語。 これこれ。 このように。 「理由は~しかじか」「~せよと指示した」

集中治療室

機能不全の患者を24時間体制で管理し、より効果的な治療を施すことを目的とする。英語では Intensive Care Unit と呼び、日本でもICUという略号が用いられることがある。 「集中治療のために濃密な診療体制とモニタリング用機器、ならびに生命維持装置などの高度の診療機器を整備した診療単位」と定義されている。

斯く

(1)このように。 このとおり。 こう。 「~言う私は」「~のごとき惨状」 (2)(「かくも」の形で)これほど。 これほどまで。 → かくも (3)副詞「と」と呼応して用いられる。 このように。 「とにも~にも」「とやあらん~やあらん」 (4)副詞「か」と呼応して用いられる。 このように。 「かに~に」「かにも~にも」 → かくして → かくて <i>~なる上は</i> このようになってしまった以上は。 <i>~やあらん</i> このようであろう。

螽斯

(1)キリギリス科の昆虫。 体長40ミリメートル内外。 体は緑色か褐色で, 前ばねの部分には黒点がある。 はねは短く, 腹端に達する程度。 雌の産卵管は長く細い剣状。 雄は夏, 草むらでチョンギースと鳴く。 本州以南の日本各地に分布。 ハネナガキリギリス・ヤブキリなどの近縁種をも含めることがある。 ﹝季﹞秋。 《むざんやな甲の下の~/芭蕉》 (2)コオロギの古名。 「~いたくな鳴きそ秋の夜の長き思ひは我ぞまされる/古今(秋上)」 (3)〔櫓(ロ)のきしる音がキリギリスの鳴く音に似ているところからという〕 江戸時代, 吉原に通う二挺だての屋形船。 きりぎりすぶね。 きりぎりすまる。

斯う

※一※ (副) 〔「かく(斯)」の転〕 (1)ある場面の様子をさしていう。 話し手の身近の場面についていう。 「~なればしめたものだ」「~暑くてはかなわない」 (2)話した内容や心の中で考えた事柄などをさす。 「~しろああしろと口うるさい」「山路を登りながら~考えた/草枕(漱石)」 (3)事態のなりゆきが限界に達したことを認める気持ちを表す。 もうこれまで。 「祇王すでに今は~とて出でけるが/平家 1」 (4)動作を軽く指示する。 「さて私はもう~参りまする/狂言・末広がり(虎寛本)」 ※二※ (感) (1)言いよどんだり, ためらいながら言ったりするときに用いる語。 あの。 ええと。 「~, どうだえ, 狼は出やしますまいねえ/塩原多助一代記(円朝)」 (2)呼びかけの言葉。 ぞんざいな言い方。 おい。 なあ。 「~, おめえん所のおかみさんもお髪(グシ)はお上手だの/滑稽本・浮世風呂2」

斯界

この社会。 この方面。 この専門の筋。 「~のために尽くす」「~の権威」

斯様

このよう。 「~なわけで」

斯様

〔「かくやう」の転〕 このよう。 こういう。 「この~にもの持てくる人に/土左」

斯学

この学問。 「~における第一人者」

斯道

(1)〔論語(雍也)〕 人の人たる道。 特に, 孔子の説く聖人の道。 仁道。 (2)従事している専門の道。 この方面。 この分野。 その道。 「~に名を知られた人」

斯業

この事業。 この方面の事業。

斯文

〔論語(子罕)〕 この方面の学問。 斯道。 特に, 儒教・儒学についていう。

波斯

中国におけるペルシャの古称。

斯様

〔「かくさま」の転〕 このようなようす。 このような状態。 「源中納言は~に好ましうは焚き匂はさで/源氏(紅梅)」 → とさまこうさま

螽斯

(1)キリギリスの漢名。 (2)イナゴの漢名。 (3)〔イナゴは多くの子を生むことから〕 子孫が栄えること。 「~の化行なはれて/太平記 1」