Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

黄竜

三国時代の呉の太祖大帝孫権の年号。222年 - 228年。黄龍 (呉) 唐の粛宗の時期、梁王段子璋の年号。761年。 ^ 『冊府元亀』「乾坤碎而元気湮……應龍騰挙托天開,垂雲矯翼廓清氛」「應龍闢壌致宅土……天之祚聖,復在於茲」 ^ 龍 ^ 龍的傳説上 ^ 龍的傳奇 ^ 故事的龍 ^ 『隋書・経籍志』に『瑞応図』という典籍が挙げられている( 

Từ liên quan

黄竜県

黄竜県(こうりゅう-けん)は、中華人民共和国陝西省延安市に位置する県。 鎮:石堡鎮、白馬灘鎮、瓦子街鎮、界頭廟鎮、三岔鎮 郷:圪台郷、崾嶮郷 表示 編集

黄

色の名。 絵の具, 印刷インクなどの三原色の一。 また, 虹の七色の一。 菜の花や向日葵(ヒマワリ)の花の色。 きいろ。 <i>~なる涙(ナミダ)</i> 多く獣類にいう語で, 人間の「血の涙」に相当するもの。 「心なきしし, …~をぞ流しける/御伽草子・熊野」 <i>~なる物</i> 小判の別称。

竜

〔「りょう」とも。 「りゅう」は慣用音, 「りょう」は漢音〕 (1)想像上の動物。 体は巨大な蛇に似て鱗(ウロコ)におおわれ, 頭には二本の角と耳がある。 顔は長く口辺にひげをもつ。 平常は海・湖・沼・池などの水中にすみ, 時に空にのぼると風雲を起こすとされる。 中国ではめでたい動物として天子になぞらえ, インドでは仏法を守護するものと考えられた。 たつ。 → 竜神 (2)将棋で, 飛車が成ったもの。 竜王。 (3)ドラゴンに同じ。 (4)星の名。 木星。 歳星。 <i>~に翼(ツバサ)を得たる如(ゴト)し</i> 力の強いものにさらに強い力が加わることのたとえ。 虎に翼。 <i>~の雲を得(ウ)る如(ゴト)し</i> 竜が雲を得て天に昇るように, 英雄豪傑などが機に臨んで盛んに活躍するたとえ。 <i>~の鬚(ヒゲ)を撫(ナ)で虎(トラ)の尾を踏む</i> 大きな危険を冒すことのたとえ。 「~心地/平家 3」

竜

「りゅう(竜)」に同じ。

竜

〔漢音〕 ⇒ りゅう(竜)

黄崇

^  三國志 蜀書十三 黃李呂馬王張傳 (中国語), 三國志/卷43#黃權, ウィキソースより閲覧。  - 先主自在江南。及吳將軍陸議乘流斷圍,南軍敗績,先主引退。而道隔絕,權不得還,故率將所領降於魏。有司執法,白收權妻子。先主曰:「孤負黃權,權不負孤也。」待之如初。 ^  全三國文卷八 魏〈八〉 (中国語)

黄震

る。百姓の困窮と兵力の弱体化、財政悪化の現状を上奏した際には度宗の逆鱗に触れ、広徳軍通判に左遷され、撫州知州となって善政を施した。提挙常平倉史・定点刑獄になった後も貧民救済のための政策を行うが、富人の怨みを買ったことからその地を去る。 宋朝が滅亡すると隠居をし著作と教育に専心する。朱子学を宗として門

萌黄

「もえぎ(萌黄)」の転。 「~のうはぎ・赤色の唐衣など/とはずがたり 1」

黄櫨

ハゼノキの別名。

黄鼬

イタチ科の一種。 雄は頭胴長50センチメートルほど, 雌はやや小さい。 夏毛は栗色または暗褐色, 冬毛は橙黄色ないし暗褐色, 足の下部は常に黒色。 小動物や果実を食べる。 日本と朝鮮の特産で, 亜種のツシマテンは天然記念物。

黄櫨

ハゼノキの異名。 [和名抄]

雄黄

中国で鶏冠石のこと。 日本では, その変質鉱物である石黄(中国では雌黄)の誤称。

黄櫨

(1)ハゼノキの漢名。 (2)「黄櫨染(コウロゼン)」の略。

黄櫨

(1)ウルシ科の落葉高木。 沖縄以南, 南アジアに分布。 採蝋(ロウ)のために各地で栽植される。 樹皮は灰褐色。 葉は大形の羽状複葉。 雌雄異株。 五月頃, 淡黄色の小花を円錐状につける。 紅葉が美しい。 琉球櫨。 ハジウルシ。 ハジノキ。 ハゼ。 〔「櫨の実」「櫨紅葉」は ﹝季﹞秋〕 (2)ヤマハゼの別名。

黄櫨

(1)ハゼノキの別名。 「~の紅葉いま色づく/宇津保(楼上・下)」 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は赤, 裏は黄。 表黄, 裏淡萌黄とも。 九月から一一月に着用。

黄経

⇒ こうけい(黄経)

黄櫨

⇒ はぜのき(黄櫨)

黄鐘

(1)中国音楽の音名。 十二律の一番目の音で, 楽律の基準となる。 日本の十二律の壱越(イチコツ)に相当。 (2)陰暦一一月の異名。

黄化

暗所で生育した緑色植物が発育を抑制される現象。 光の遮断によりクロロフィルの形成が阻害され, カロテノイドだけが生成され, 黄白色になることが多い。 → 白化