Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-cn
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

关于Todaii Japanese

品牌故事常见问题用户指南条款与政策退款信息

社交网络

Logo facebookLogo instagram

应用版本

AppstoreGoogle play

其他应用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版权所有 eUp Technology JSC

Copyright@2026

词典

相关单词

打ち開ける

(1)穴などを勢いよくあける。 「壁に穴を~・ける」 (2)隠しごとをしないですっかり話す。 「洗いざらい~・ける」 (3)中のものをすべてほうり出す。 「~・けて詮議せん/浄瑠璃・千本桜」

打(ち)明ける

(1)秘密や, 心の中に思っていたことなどを, 包み隠さず人に話す。 「悩みを~・ける」「~・けた話だが」 (2)中にはいっているものを出して空にする。 「巾着(キンチヤク)にあるほど~・けて/浮世草子・一代男 5」

打ち明ける

(1)穴などを勢いよくあける。 「壁に穴を~・ける」 (2)隠しごとをしないですっかり話す。 「洗いざらい~・ける」 (3)中のものをすべてほうり出す。 「~・けて詮議せん/浄瑠璃・千本桜」

明ける

※一※(他動詞) (1)出入り口や容器の口などを閉ざしていた物を動かして, 人や物が通り抜けられるようにする。 ひらく。 《開》 ⇔ しめる ⇔ とじる 「箱のふたを~・ける」「引出しを~・ける」 (2)錠(ジヨウ)がかけられているのを鍵を使ったりしてはずす。 「玄関のかぎを~・ける」 (3)閉じているものを, 左右・上下・四方などにひろげる。 《開》 ⇔ とじる 「手紙を~・ける」「風呂敷包を~・ける」 (4)営業や興行活動を始める。 《開》 ⇔ しめる ⇔ とじる 「うちの店は朝八時から夜八時まで~・けています」 (5)なかの物を出したり, 消費したりして, 容れ物を何も入っていない状態にする。 《空》 ⇔ みたす 「不用の書類を処分して戸棚を~・ける」「グラスを~・ける」「さあ, 一気に~・けてください」 (6)建物や部屋の中にいた人が, そこを一時的に離れる。 留守にする。 《空・明》「出張で一週間ほど家を~・ける」 (7)部屋・建物・土地などを占用していた人がそこをどいたりして, 他の人がそこを使えるようにする。 《明・空》「三時にはこの会議室を~・けてもらいたい」「救急車が通りますから道を~・けて下さい」 (8)穴・空間・間隔などをつくる。 また, 間隔を広げる。 《明・空》 ⇔ ふさぐ ⇔ つめる 「鉄板にドリルで穴を~・ける」「机と机の間を少し~・ける」「一行~・けて書く」 (9)中の物を他の場所にうつす。 《空・明》「花瓶の水を流しに~・ける」 (10)その時間を自由に使えるようにする。 《空・明》「土曜の午後は時間を~・けておいて下さい」 (11)閉じていた自分の口や目をあいた状態にする。 ひらく。 あく。 ⇔ とじる 《開》「薄目を~・ける」 ※二※(自動詞) (1)夜が終わって朝になり, あたりが明るくなる。 《明》 ⇔ 暮れる 「夜(ヨ)が~・ける」 (2)時間が経過して次の新しい年・日や季節が始まる。 主語を示すことはない。 《明》 ⇔ 暮れる 「~・けて八月二日, いよいよ頂上をめざす日だ」「~・けましておめでとうございます」 (3)ある特別の状態の期間が終わって, 普通の状態に戻る。 おわる。 《明》「長かった梅雨(ツユ)がようやく~・けた」「喪(モ)が~・ける」「年季が~・ける」 ︱慣用︱ 穴を~・寒が~・年が~・年季が~・蓋(フタ)を~・幕を~・水を~・埒(ラチ)を~/夜も日も明けない 開けて悔(クヤ)しき玉手箱(タマテバコ) 〔浦島太郎の伝説から〕 期待がはずれて失望するたとえ。 明けても暮れても 毎日毎日。 年中。 常に。 明けましておめでとうございます 年頭を祝う挨拶の言葉。

空ける

※一※(他動詞) (1)出入り口や容器の口などを閉ざしていた物を動かして, 人や物が通り抜けられるようにする。 ひらく。 《開》 ⇔ しめる ⇔ とじる 「箱のふたを~・ける」「引出しを~・ける」 (2)錠(ジヨウ)がかけられているのを鍵を使ったりしてはずす。 「玄関のかぎを~・ける」 (3)閉じているものを, 左右・上下・四方などにひろげる。 《開》 ⇔ とじる 「手紙を~・ける」「風呂敷包を~・ける」 (4)営業や興行活動を始める。 《開》 ⇔ しめる ⇔ とじる 「うちの店は朝八時から夜八時まで~・けています」 (5)なかの物を出したり, 消費したりして, 容れ物を何も入っていない状態にする。 《空》 ⇔ みたす 「不用の書類を処分して戸棚を~・ける」「グラスを~・ける」「さあ, 一気に~・けてください」 (6)建物や部屋の中にいた人が, そこを一時的に離れる。 留守にする。 《空・明》「出張で一週間ほど家を~・ける」 (7)部屋・建物・土地などを占用していた人がそこをどいたりして, 他の人がそこを使えるようにする。 《明・空》「三時にはこの会議室を~・けてもらいたい」「救急車が通りますから道を~・けて下さい」 (8)穴・空間・間隔などをつくる。 また, 間隔を広げる。 《明・空》 ⇔ ふさぐ ⇔ つめる 「鉄板にドリルで穴を~・ける」「机と机の間を少し~・ける」「一行~・けて書く」 (9)中の物を他の場所にうつす。 《空・明》「花瓶の水を流しに~・ける」 (10)その時間を自由に使えるようにする。 《空・明》「土曜の午後は時間を~・けておいて下さい」 (11)閉じていた自分の口や目をあいた状態にする。 ひらく。 あく。 ⇔ とじる 《開》「薄目を~・ける」 ※二※(自動詞) (1)夜が終わって朝になり, あたりが明るくなる。 《明》 ⇔ 暮れる 「夜(ヨ)が~・ける」 (2)時間が経過して次の新しい年・日や季節が始まる。 主語を示すことはない。 《明》 ⇔ 暮れる 「~・けて八月二日, いよいよ頂上をめざす日だ」「~・けましておめでとうございます」 (3)ある特別の状態の期間が終わって, 普通の状態に戻る。 おわる。 《明》「長かった梅雨(ツユ)がようやく~・けた」「喪(モ)が~・ける」「年季が~・ける」 ︱慣用︱ 穴を~・寒が~・年が~・年季が~・蓋(フタ)を~・幕を~・水を~・埒(ラチ)を~/夜も日も明けない 開けて悔(クヤ)しき玉手箱(タマテバコ) 〔浦島太郎の伝説から〕 期待がはずれて失望するたとえ。 明けても暮れても 毎日毎日。 年中。 常に。 明けましておめでとうございます 年頭を祝う挨拶の言葉。

開ける

※一※(他動詞) (1)出入り口や容器の口などを閉ざしていた物を動かして, 人や物が通り抜けられるようにする。 ひらく。 《開》 ⇔ しめる ⇔ とじる 「箱のふたを~・ける」「引出しを~・ける」 (2)錠(ジヨウ)がかけられているのを鍵を使ったりしてはずす。 「玄関のかぎを~・ける」 (3)閉じているものを, 左右・上下・四方などにひろげる。 《開》 ⇔ とじる 「手紙を~・ける」「風呂敷包を~・ける」 (4)営業や興行活動を始める。 《開》 ⇔ しめる ⇔ とじる 「うちの店は朝八時から夜八時まで~・けています」 (5)なかの物を出したり, 消費したりして, 容れ物を何も入っていない状態にする。 《空》 ⇔ みたす 「不用の書類を処分して戸棚を~・ける」「グラスを~・ける」「さあ, 一気に~・けてください」 (6)建物や部屋の中にいた人が, そこを一時的に離れる。 留守にする。 《空・明》「出張で一週間ほど家を~・ける」 (7)部屋・建物・土地などを占用していた人がそこをどいたりして, 他の人がそこを使えるようにする。 《明・空》「三時にはこの会議室を~・けてもらいたい」「救急車が通りますから道を~・けて下さい」 (8)穴・空間・間隔などをつくる。 また, 間隔を広げる。 《明・空》 ⇔ ふさぐ ⇔ つめる 「鉄板にドリルで穴を~・ける」「机と机の間を少し~・ける」「一行~・けて書く」 (9)中の物を他の場所にうつす。 《空・明》「花瓶の水を流しに~・ける」 (10)その時間を自由に使えるようにする。 《空・明》「土曜の午後は時間を~・けておいて下さい」 (11)閉じていた自分の口や目をあいた状態にする。 ひらく。 あく。 ⇔ とじる 《開》「薄目を~・ける」 ※二※(自動詞) (1)夜が終わって朝になり, あたりが明るくなる。 《明》 ⇔ 暮れる 「夜(ヨ)が~・ける」 (2)時間が経過して次の新しい年・日や季節が始まる。 主語を示すことはない。 《明》 ⇔ 暮れる 「~・けて八月二日, いよいよ頂上をめざす日だ」「~・けましておめでとうございます」 (3)ある特別の状態の期間が終わって, 普通の状態に戻る。 おわる。 《明》「長かった梅雨(ツユ)がようやく~・けた」「喪(モ)が~・ける」「年季が~・ける」 ︱慣用︱ 穴を~・寒が~・年が~・年季が~・蓋(フタ)を~・幕を~・水を~・埒(ラチ)を~/夜も日も明けない 開けて悔(クヤ)しき玉手箱(タマテバコ) 〔浦島太郎の伝説から〕 期待がはずれて失望するたとえ。 明けても暮れても 毎日毎日。 年中。 常に。 明けましておめでとうございます 年頭を祝う挨拶の言葉。

因

〔動詞「ちなむ(因)」の連用形から〕 (1)関係。 縁。 つながり。 因縁。 「悪の基(モトイ)とその~を何とふせぐべきぞ/どちりなきりしたん」 (2)堅いちぎりを結ぶこと。 縁を結ぶこと。 ちぎり。 「先づは~の盃せん/浄瑠璃・布引滝」 (3)つき合うこと。 親しくすること。 「田舎へ通ふ商人と親類にて互に~せられしに/都鄙問答」

明智

姓氏の一。 美濃国守護土岐氏の一族で, 美濃国恵那郡明智荘にいたことに始まると伝える。

波間

「なみま(波間)」に同じ。

探る

探し求める。 さぐる。 また, くわしく調べる。 「乃ち出でて畝傍山に入る。 因りて山を~・る/日本書紀(舒明訓)」

索る

探し求める。 さぐる。 また, くわしく調べる。 「乃ち出でて畝傍山に入る。 因りて山を~・る/日本書紀(舒明訓)」

投(げ)網

「とあみ(投網)」に同じ。

鳴神

歌舞伎十八番の一。 1684年に江戸中村座上演の「門松四天王」が原拠かといわれる。 現在上演されているものは, 津打半十郎ら合作で, 1742年大坂大西芝居で初演された「雷神(ナルカミ)不動北山桜」の四幕目が原典。 能の「一角仙人」から取材し, 朝廷に恨みをもつ鳴神上人が竜神を封じこめるが, 雲の絶間姫の色香に迷い呪法が破れ雨が降るという筋。

粗ける

(1)離れ離れになる。 散り散りになる。 「あやしき少女の去りてより, 程なく人々~・けぬ/うたかたの記(鴎外)」「是に~・けたる卒(イクサ)更に聚る/日本書紀(舒明訓)」 (2)道や場所をあける。 また, 間をあける。 [日葡] (3)火や灰などをかきひろげる。 「馳走ぶりに火を~・ける/多情多恨(紅葉)」

散ける

(1)離れ離れになる。 散り散りになる。 「あやしき少女の去りてより, 程なく人々~・けぬ/うたかたの記(鴎外)」「是に~・けたる卒(イクサ)更に聚る/日本書紀(舒明訓)」 (2)道や場所をあける。 また, 間をあける。 [日葡] (3)火や灰などをかきひろげる。 「馳走ぶりに火を~・ける/多情多恨(紅葉)」

忌(み)明け

出産・死などによる汚(ケガ)れのために忌み慎んでいた期間の終わること。 いみあき。

閲する

〔「けみ」は「検」の字音から〕 (1)よく調べる。 検査する。 「此編を綴るに至りて或一書を~・せしに/近世紀聞(延房)」「大きに菟道(ウジ)に~・す/日本書紀(天智訓)」 (2)年月を経過する。 「諸邦を遊歴して多年を~・し/花柳春話(純一郎)」

成る丈

〔「なるだけ」とも〕 できるだけ。 なるべく。 「~早く帰って下さい」「~辛抱する」

南

「みなみ(南)」の撥音添加。 「~の遣戸の傍に/枕草子(四六・春曙抄)」

並並

(1)(多く打ち消しの語を伴う)普通であること。 とおりいっぺんであること。 また, そのさま。 「~の人よりも女をいつくしむことこよなく/浴泉記(喜美子)」「女も~ならずかたはら痛しと思ふに/源氏(空蝉)」 → なみなみならぬ (2)同じ程度である・こと(さま)。 「友の~我も寄りなむ/万葉 3798」「~にふるまはせたまひしをりは/大鏡(公季)」 <i>~ならぬ</i> とおりいっぺんではない。 大変な。 「成功のかげには~努力があった」