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ROCK-Tee

ENDに復帰し再始動。EAST ENDに所属する以前には、「DEF BEAT CREW」というグループに在籍していた。元RHYMESTERのDr.LOOPERとLR STEREOとして活動もしている。 EAST ENDの作品を除く 『BEST CONTROLLER〜pro-grammar anthology-』(2005年3月24日)

相关单词

得手

(1)最も得意とすること。 また, そのわざ。 ⇔ 不得手 「だれにでも~不得手があるものだ」 (2)勝手気ままなこと。 得手勝手。 「いよいよ~にさして/松翁道話」 (3)(聞き手にそれと分かる事物・人物・場所などをさして)例のもの。 例のこと。 例のところ。 「歩(アイ)ばつし。 ~へ行つて, ももんぢいで四文(シモン)二合半(コナカラ)ときめべい/滑稽本・浮世風呂 3」 (4) 〔サルが「去る」に通ずるのを忌んでいう〕 猿のこと。 えてきち。 えてこう。 <i>~に帆(ホ)を揚(ア)げる</i> 自分の得意なことを発揮するよい機会を得て勇んでする。

いろえ

〔「いろ」は接頭語〕 同母の兄または姉。 いろね。 「我が~の二(フタハシラ)の天皇/日本書紀(允恭訓)」

泥絵

(1)金泥・銀泥ではなく, 安価な泥絵の具で描いた絵。 江戸末期におこり, 芝居の看板や書き割り・のぞき絵などに用いられ隆盛した。 (2)「でいえ(泥絵){(1)}」に同じ。

沿路

道に沿った所。 みちぞい。 沿道。

遠路

遠いみちのり。 「~はるばる訪れる」

円顱

〔「顱」は頭の骨の意〕 (1)まるい頭。 (2)髪をそったまるい頭。 僧侶。

色絵

(1)彩色した絵。 (2)陶磁器の上絵(ウワエ)。 また, 各種の彩釉(サイユウ)を使って上絵付けする手法。 赤絵。 錦手(ニシキデ)。 五彩(ゴサイ)。 (3)金銀の薄板を他の金属に焼きつける技法。 融点の低い特別の鑞(ロウ)を使う。

駅路

(1)途中に宿場の施設のある街道。 うまやじ。 (2)歌舞伎で, 宿場や街道の場面に使う囃子(ハヤシ)。 また, それに用いる街道の馬につける鈴。

露点

水蒸気を含んだ空気を, 気圧を変えずにその温度を下げ, 飽和に達して凝結し始める温度。 露点温度。

路程

みちのり。 行程。 旅程。 「一日の~」

露店

道端や寺社の境内で, ござなどの上に品物を並べて売る店。 大道店。 「祭礼で~が出る」

諸手

(1)左右の手。 両手。 ⇔ 一手 (2)もろもろの軍隊。 「~にすぐれたりとの御感状/甲陽軍鑑(品一八)」 <i>~を挙(ア)げて</i> 無条件に, または, 心からそのことを受け入れ迎える意を表す。 「~賛成する」

双手

(1)左右の手。 両手。 ⇔ 一手 (2)もろもろの軍隊。 「~にすぐれたりとの御感状/甲陽軍鑑(品一八)」 <i>~を挙(ア)げて</i> 無条件に, または, 心からそのことを受け入れ迎える意を表す。 「~賛成する」

蘆荻

あしとおぎ。

鉄路

鉄道線路。 レール。 また, 鉄道。 「~にては遠くもあらぬ旅なれば/舞姫(鴎外)」

蘆笛

蘆(アシ)の葉を巻いて作った笛。 あしぶえ。

露呈

隠していたものをあからさまにあらわすこと。 また, あからさまになること。 「閣内不統一を~する」「弱点を~する」

露天

屋根のないところ。 野外。 野天(ノテン)。 「~で働く」

手前

〔「てまえ」の転。 話しことばでのごくくだけた言い方〕 (1)一人称。 「てまえ(手前){※二※(1)}」に同じ。 「~なんかもすっかり老いぼれてしまいまして」 (2)二人称。 「てまえ(手前){※二※(2)}」に同じ。 「~なんかの知ったことか」