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相关单词

旭

千葉県北東部, 九十九里浜北端の市。 水産・農産物の交易市場として発達。 米・サツマイモを生産。

朝日

(1)朝のぼる太陽。 また, その光。 ⇔ 夕日 (2)リンゴの一品種。 中ぐらいの大きさで, 果肉は白く, 香気が強い。 早く出まわる。 (3)朝日新聞のこと。

朝日

(1)北海道中央部, 上川支庁上川郡の町。 林業が主。 御料地開放後, 入植がすすんだ。 (2)山形県中央部, 西村山郡の町。 最上川河畔にあり, 磐梯朝日国立公園に属す。 朝日温泉がある。 (3)富山県北東端, 下新川郡の町。 新潟県と接し, 北陸街道の旧宿場町。 (4)福井県中部, 丹生(ニユウ)郡の町。 (5)三重県北部, 三重郡の町。 四日市と桑名の間に位置。

旭

(1)朝のぼる太陽。 また, その光。 ⇔ 夕日 (2)リンゴの一品種。 中ぐらいの大きさで, 果肉は白く, 香気が強い。 早く出まわる。 (3)朝日新聞のこと。

式部省

⇒ しきぶしょう(式部省)

浅蜊

海産の二枚貝。 殻長4センチメートル内外。 長楕円形で, 殻表には細い布目状のすじがあり, 色・模様はさまざま。 淡水の混じる浅海の砂泥地にすむ。 食用。 北海道以南に広く分布。 ﹝季﹞春。

漁り

(1)探し回ること。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「骨董(コツトウ)品~」 (2)魚介類をとること。 「朝(アシタ)には海辺に~し/万葉 954」

一盛り

(1)一時盛んになること。 ある時期だけ栄えること。 「いざ桜われも散りなむ~ありなば人に憂きめみえなむ/古今(春下)」 (2)若い遊び盛り。 「唐琴屋は藤兵衛もしげく行つたは~/人情本・梅児誉美 4」

麻布

麻糸で織った布。

罵り合ふ

ののしり合う。 「下ざまの人は~・ひ, いさかひて/徒然 175」

乗り合ふ

一つの乗り物に一緒に乗る。 乗り合わせる。 「是尤と聞きける中に兵庫の旅籠屋町の者~・ひけるが/浮世草子・胸算用 4」

火野

姓氏の一。

光

山口県南東部, 周防灘に面する市。 島田川下流に位置し, 室積湾は古くからの良港。 旧光海軍工廠跡地に鉄鋼・薬品などの工業が進出して発展。

光

〔動詞「光る」の連用形から〕 (1)目に明るい感じを起こさせるもの。 物理的には光は電磁波で, 普通目に感じる可視光線をさす。 さらにそれに赤外線・紫外線を加えていうこともある。 空間中を直進し, また反射・屈折する。 速さは真空中で一秒間に約30万キロメートル。 「強い~を放って燃える」 (2)(ア)明るさを感じる目の力。 視力。 「交通事故で~を失う」(イ)目の輝き。 また, 視線。 (3)人の心を明るくはればれとさせることやもの。 光明。 希望。 「人生の~を失う」「前途に~を見いだす」 (4)人に尊敬の念を起こさせるもの。 他を威圧するような勢い。 威光。 「親の~は七光(ナナヒカリ)」「輝かしい生涯に一層の~をそえる」「今なむ阿弥陀仏の御~も, 心清く待たれ侍るべき/源氏(夕顔)」 (5)輝くばかりの美しさ。 特に, 容貌・容姿の美しさ。 「この御~を見たてまつるあたりは/源氏(夕顔)」 (6)光栄。 はえあるもの。 名誉。 「世間の~にておはします殿の/大鏡(道長)」 (7)物事の威力。 特に, 金銭の威力。 金銭。 「夕日影朝顔の咲くその下に六千両の~残して/浮世草子・一代男 8」 <i>~を当・てる</i> 今まで目立たなかったものを表立って取り上げる。 <i>~を放(ハナ)・つ</i> 光を出して輝く。 また, 周囲に優れた才能や力を示す。 「ひときわ~・つ存在」 <i>~を和(ヤワ)らぐ</i> 〔老子〕 すぐれた学徳や才知の輝きをつつみ隠して世俗にまじる。 転じて, 菩薩が徳の光を隠して衆生(シユジヨウ)を救うために仮の姿を現す。 → 和光同塵

朝霞

埼玉県南部の市。 もと川越街道の宿場町として発展。 朝霞浄水場・陸上自衛隊駐屯地がある。

火の神

火をつかさどる神。 特に, 迦具土(カグツチノ)神。 ほのかみ。

皮の皮

「毛皮(ケガワ){(2)}」に同じ。 また, 「皮」の字を「革」の字と区別していう語。

在り処

物のある場所。 人のいる所。 「宝物の~」「賊の~」

在り所

物のある場所。 人のいる所。 「宝物の~」「賊の~」

日ノ御埼

和歌山県西部, 紀伊水道に突出した岬。 先端の日ノ山に灯台がある。