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相关单词

もさっと

(副) 気のきかないさま。 ぼんやりしているさま。 ぼさっと。 「~している」「~立っている」

もさもさ

(副) (1)人の毛や草などが茂っているさま。 「雑草が~(と)はびこっている」 (2)動作がにぶいさま。

百官

多くの役人。 百官(ヒヤツカン)。 もものつかさ。 「群臣と~とを集(ツト)へて/日本書紀(仁徳)」

百寮

多くの役人。 百官(ヒヤツカン)。 もものつかさ。 「群臣と~とを集(ツト)へて/日本書紀(仁徳)」

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

鶏冠

ニワトリ・キジなどの頭部についている肉質紅色の冠状のもの。 とりさか。 さか。 <i>~に来る</i> 「頭(アタマ)に来る」を強調した俗な言い方。

戸坂

姓氏の一。

最も

※一※ (形動ナリ) 「もっとも(尤){※一※}」に同じ。 「御らんぜむに~なりけり/蜻蛉(下)」 ※二※ (副) なににもまして。 最も。 「此の事~歎くべし/今昔 4」

尤も

※一※ (形動ナリ) 「もっとも(尤){※一※}」に同じ。 「御らんぜむに~なりけり/蜻蛉(下)」 ※二※ (副) なににもまして。 最も。 「此の事~歎くべし/今昔 4」

兼元

室町中期, 美濃の刀工。 本名孫六。 初代兼元の子。 美濃, 赤坂に住し(美濃, 関に住んだ兼元は別人), 俗に関孫六と呼ばれる。 兼定と並ぶ美濃刀工の代表者。

銀元

資金を出す人。 金親(カネオヤ)。 金主(キンシユ)。

本方

神楽歌(カグラウタ)の, 楽人が二方に分かれた一方の称で, 神殿に向かって左方に座り, 先にうたう方。 ⇔ 末方

元方

神楽歌(カグラウタ)の, 楽人が二方に分かれた一方の称で, 神殿に向かって左方に座り, 先にうたう方。 ⇔ 末方

窯元

陶磁器を焼いて製造する所。 また, それをする人。

垣下

〔「かきもと」の転〕 ⇒ えんが(垣下)

金元

資金を出す人。 金親(カネオヤ)。 金主(キンシユ)。

猛者

荒々しい人。 また, すぐれた技術・体力をもち, 活躍している人。 「空手部の~」

然も

〔副詞「然(サ)」に助詞「も」が付いた語〕 (1)本当にそれらしいさま。 いかにも。 「~うれしそうに笑う」 (2)そのように。 そのとおりに。 「~あらん」「女思ひも寄らねば, ~心も得で有るに/今昔29」 <i>~あらばあれ</i> それならそれでかまわない。 どうともなれ。 ままよ。 「思ふには忍ぶることぞ負けにける逢ふにしかへば~/伊勢 65」 〔「遮莫」とも書く〕 <i>~ありなん</i> いかにもそうであろう。 たしかにそんなことだろう。 さもあらん。 <i>~あれ</i> それはともかく。 えい, ままよ。 「~, ただはしり出て舞ひてん/宇治拾遺 1」 <i>~言われたり</i> よくぞ言われた。 もっともだ。 「翁, それ~といひて/竹取」 <i>~そうず</i> (1)〔「さも候はず」の転〕 いや, そうではない。 とんでもない。 「直実(ナオザネ)におしならべてくめやくめ, といひけれども, ~とてひかへす/平家 9」 (2)〔「さも候はうず」の転。 「うず」は推量の助動詞〕 そうだろう。 そのとおりだ。 「おお~さもあらん/浄瑠璃・出世景清」 <i>~な・い</i> (1)そうではない。 そうでもない。 (2)たいしたことはない。 なんということもない。 「~・き笛をうやうやしく/読本・弓張月(後)」 <i>~ないと</i> もしそうでなければ。 「早く支度しなさい, ~遅刻しますよ」 <i>~なくば</i> そのようでなかったら。 さもなければ。 <i>~なければ</i> 「さもなくば」に同じ。

共

(1)主となるものと同一あるいは同類のものであること。 「スーツと~のベルト」 (2)名詞の上に付いて, (ア)主となるものと同一である, または同類であるなどの意を表す。 「~糸」「~襟」「~切れ」「~柄(ツカ)」「鮎(アユ)の~和(ア)え」(イ)一緒に…する, 互いに…し合う, などの意を表す。 「~稼ぎ」「~食い」「~住み」「~倒れ」「~寝」 (3)複数のものを表す名詞の下に付いて, それらが全部同じ状態であることを表す。 「五人~合格」「二人~猫好き」 (4)従となるものを表す名詞の下に付いて, それが主となる部分に含まれていることを表す。 「荷造り料~千円」「通用期間は発売日~七日」 → ともに(共)

鞆

弓を射る時, 左手首につける, 丸い革製の道具。 弓弦で手首や手首にかけた釧(クシロ)を打つのを防ぐのに用いる。 つるに打たれて高い音を発する。 革ひもで結びつけた。 古墳時代に行われているが, 平安以後は, 武官の儀仗用となった。 ほむた。 「ますらをの~の音すなり/万葉 76」